闘病生活24時

DBS手術をしたものの、期待に反する結果となった。絶望感からブログ更新もここ数年しなかったのだが・・・

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装置の電源オフ ケータイ投稿記事

今朝、脳神経に信号を送っている胸に埋め込んだ装置の電源が主治医によっていったん切られた。当然僕の動作は最高に鈍く、まさにスローモーション状態に。
しかしなにか意図があっての処置と考え、ひたすら苦痛に耐えている。

閉じる コメント(4)

主治医の先生は、どうして電源を切ったのか説明はしなかったのですか?こう言うのって、しっかり説明して欲しいですよね。

2012/5/17(木) 午前 5:04 月宮

【月宮さん】
あとでわかったことなんですが、どうやら埋め込んだ装置がちゃんと症状に対して機能しているかどうかを確かめたかったようです。
その日の夕方に再度電源を入れて元に戻りました。

2012/5/17(木) 午前 11:32 としぼう

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としぼう、こんばんは。
医者が何も言わずに説明もせずに、電源を入れたり切ったりすることは、いけないことだと思うので、しっかり聞いた方がいいと思います。お互いの信頼関係はどうなっているのでしょうか。

2012/5/17(木) 午後 8:17 [ - ]

【miwaさん】
主治医の先生が装置を操作するときに言ったのは、なにかテストをするということだったので、僕は、あぁそうかテストかと特に疑問も持つことはなかったんです。まさか電源を切ってしまうとは思わなかった。
先生ももう少し具体的に処置の内容について説明してくれるといいんだけど、説明を求めない僕自身も我ながら人がよすぎたと感じています。この先生、決して悪い医者ではないと思うのですが、説明することが不足しがちなのは確かなようです。

2012/5/18(金) 午前 0:12 としぼう


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