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T-5の無線記
無線、修理関係の話

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特小のテスト

特定小電力無線をやり始めてまだ初心者(笑)どうしたら遠くの局とコンタクト
出来るか?一番良いのは高い所から運用すれば良いが、まだまだそれよりも遠く
までと考えた結果、送信側は改造とか出来ないので受信側でいかに聞き取れるか
になると思います。
そこでアホな事考えました。八木アンテナと受信機の組み合わせ。

イメージ 1

受信機はAR-8000でテスト、ある程度の所は特小よりも聞けます、チャンネルに
よっては内部発信は有り不具合が有ります。
ギリギリの所は特小では聞こえるが受信機ではメリット悪い。

特小では振り回して良い所を探さないといけないけど、八木では左右に振るだけで
良いようです。
受信機の内部発信が無いもので今後又テストしたいと思います。
一寸、大きいですが、AR-8600では問題ない様です。
あとわ、プリアンプを使用すればもっと感度を上げる事が出来ます。
特小で送信、受信機で受信、近すぎてハウリングに気お付ければOK

もう〜一つ考えたのが此れ(笑)

イメージ 2

あくまでもサンプルです。
八木アンテナの副射器のメインエレメントを外して特小を取り付ける

特小の充電ジャックのマイナスからアースを取る

特小は改造してなく、置き場所を変えてるだけとなるのだけど、これに

外部マイクを使用すればアンテナのゲインが取れると思うのですが?

ネットなどで調べた所、こんな事やってる人居ないのかな?

それとも実行したけど変わりが無い、色々テストしてみたいとおもいます。

此れって違法、合法?

手軽な特小でここまでやらなくても良いと思いますが、なんでも実験(笑)

皆さん、おもしろそ〜と思われましたら、やってみてください。


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