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恐ろしい事実

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前回投稿 “手紙〜親愛なる子供たちへ〜 樋口了一” に何のコメントもなかったのは残念・・・(ToT)
 
 
それはそうと・・・最近、この寒さのせいか、風邪、そしてインフルエンザの患者が増えていますね・・・
そして、それに伴い、高齢者の肺炎も増加・・・・
 
恐ろしい事実とは・・・
 
今日、肺炎で、入院加療の必要そうな人が2名いたわけですが
なんと、受け入れてくれる病院がない・・・・
 
結局交渉して、なんとか受け入れてもらいました。
 
が、今後もこのような高齢者の肺炎は続くと思われるのです。。。
その際、受け入れができないとなれば、どうなるのでしょう・・・・
 
これからは高齢者が増えます。
すると、ちょっとしたことで体調を崩したりする患者は増えるでしょう。
しかし、医療費抑制政策の結果、入院できる病床は限られ
入院できない患者も増えてきそうです。
 
今ひとり、外来できつい身体で通院しながら点滴をしています。
こういった風になるのでしょうか・・・
 
しかし、医療費を増やすことになると、少子高齢化の社会では厳しいのも事実。
 
本当に、皆さんの知恵を出し合わなければいけない時代に来ているのかもしれませんね。。。
 

閉じる コメント(3)

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これから先 どうなってしまうのでしょうね…。
健保が健康管理・維持のためにいろいろ提案してくるのもわかる気がします。子どもの救急時受け入れ先がなかったり、妊婦さんのたらいまわしがあったり、国もそろそろ真剣に問題に向き合わないと…まずいですよねぇ。。。

2011/2/3(木) 午前 11:58 摩訶ふしぎ

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ほんと、これから日本はどうなるんだろ?
高齢化社会だと、有料の高い介護施設はバンバンできてるのに(ニーズがあるから作るんでしょうね)
記事のような問題もおきてる・・・・(??)
どんどん格差は開いていってますね(><)

2011/2/3(木) 午後 0:47 hitori

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はじめまして。
私は大分の樋口了一さんのファンです。
樋口さんは熊本の方ですが、大分には月に一度来られる事もあり、「手紙」はCDになる前も入れると30回以上、生で聴いていますが、今だに、聴く度に涙が出ます。
それは、決して悲しいからとかいう単純な感情ではなく、なんでも包み込んでくれるような安心感とでもいった樋口さんの声の癒し効果のような気がします。
認知症とか介護とかも、もちろん含まれるとは思いますが、もっと広く慈愛の歌だと思っています。

2011/2/4(金) 午後 4:20 [ くろちゃん ]


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