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恐ろしい事実

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前回投稿 “手紙〜親愛なる子供たちへ〜 樋口了一” に何のコメントもなかったのは残念・・・(ToT)
 
 
それはそうと・・・最近、この寒さのせいか、風邪、そしてインフルエンザの患者が増えていますね・・・
そして、それに伴い、高齢者の肺炎も増加・・・・
 
恐ろしい事実とは・・・
 
今日、肺炎で、入院加療の必要そうな人が2名いたわけですが
なんと、受け入れてくれる病院がない・・・・
 
結局交渉して、なんとか受け入れてもらいました。
 
が、今後もこのような高齢者の肺炎は続くと思われるのです。。。
その際、受け入れができないとなれば、どうなるのでしょう・・・・
 
これからは高齢者が増えます。
すると、ちょっとしたことで体調を崩したりする患者は増えるでしょう。
しかし、医療費抑制政策の結果、入院できる病床は限られ
入院できない患者も増えてきそうです。
 
今ひとり、外来できつい身体で通院しながら点滴をしています。
こういった風になるのでしょうか・・・
 
しかし、医療費を増やすことになると、少子高齢化の社会では厳しいのも事実。
 
本当に、皆さんの知恵を出し合わなければいけない時代に来ているのかもしれませんね。。。
 

Stary Night

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つい先日、思い出したように、綺麗な星空を観たくなり、
夜に出かけてきました。
 
約10年ほど前行ったことのある、星空の綺麗な所として有名な所でした。
 
行くのに約1時間半。
しかし、ホントの山奥で、街明かりすら影響の少ないところ・・・
それなりのカメラで写真も撮りましたが実物はもっともっとすごかたったですよ!!
 
しかぁし、、、そこにたどり着くためには・・・・
 
最近のこの寒波で雪が積もっていました・・
 
久しぶりの普通のタイヤでの雪道でした・・・
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観てきました!

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年末になり少し余裕ができたので、
昨日、レイトショーで観て来ました!
 
何をって言うと、上にある画像の通り。
 
ま、小さい頃初めて宇宙戦艦ヤマトを観て衝撃を受け、
その後も再放送などを観てきた世代としては
一度は観ておこう、とのことで・・
 
感想としては、これは酷評されている記事が多いのですが、
まあ、自分的には満足でしょうか・・・
 
昔のアニメを基本にしてはいけません。
あれはあれ、これはこれってことで。
宇宙戦艦ヤマト ≠ Space Battleship ヤマト ってことで。
ケチつければきりがないけど、でも、まあ合格ってことで(笑)
 
ストーリーは、第1作と、さらば宇宙戦艦ヤマトと、
昨年の復活編をちょこっとと、
オリジナルとは全く異なる小説版などをいろいろ合わせた感じ。
といっても、過去の作品を観てない方にはわかりませんかな・・・(^^;;
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さて、今の職場に移って、出張も減り(というか暇もない・・)
先日久しぶりに東京出張してきました!
往路はイマイチでしたが、帰りの富士山は綺麗でしたので
載っけますね〜♪
 
ところで、これもちょっと前の話。
 
実は私は、以前より救急関係にも足を突っ込んでおります。
県内でもそれらの指導をしてきたことは
ブログの読者ならご存知でしょうか・・・

さてこれらは通常、医療関係者を対象に年に数回行っておりますが、
それとは別に、一般の方を対象に行う事があります。

今回は大学の学園祭にあわせて県民を対象に講習会を行ってきました。

市民を相手に行うには理由があります。
現在心肺蘇生はG2005(ガイドライン2005)に基づき行われているのですが
(さらに2010年版として改訂されます)
日本においても,この「G2005」に基づき,「心肺蘇生法」の改訂が行われ,
現在は日本全国で「G2005に基づいた国際標準の心肺蘇生法」が指導されています。

しかしこの心肺蘇生法だけでは救命率を上げるのは不十分であるとされます。
「心室細動」に陥った傷病者の救命は非常に困難であり,倒れた者のすぐ隣に居合わせた
一般市民(バイスタンダー)が、「AED(体外式自動除細動器」を使用して
直ちに除細動(心臓への電気ショック)を行うこと、 
即ち,「市民による早期除細動(Public Access Defibrillation:略称PAD)システム」
こそが救命の唯一かつ最大の手段であるとされています。

そこで一般市民を対象とした講習会が行われるようになったのです。
最近ではその講習を受けた者による救命の報告もよく聞かれるようになりました。

とは言っても、まだ一般市民への浸透は薄く、
できれば市民の方にこういったことに興味を持っていただけると
更に多くの人の命が救えるのでは、と思います。
 
そこの、あなた!! どうですか??(笑)

いたぁい〜(ToT)

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さて、今の勤務先は入院があるので、検食というのをします。
 
検食とは何かと言いますと、患者さんと同じ食事を取り
量や固さ、味、見た目などいろいろチェックするのです。
 
だから、ちゃんと(一言ですが)レポートも書かなければならないのですね。
 
で、今日の検食。
 
魚の大きい煮物でした。
 
で、身も柔らかだったので、サクサクっと崩して、ガッツリ食べてしまいました!
すると・・・ちょっと骨があり、口の中からいくつか取ったはずでしたが、、、
 
飲みこんだら、喉にグサリ!!!!
 
いたぁ・・・。
 
ちょっと位だったら、続けて食べ物を飲み込めば一緒に胃まで落ちることが多いのですが
今回は落ちず、、喉は痛いまま・・・・
 
痛いと言っても、骨が残っている場合と、骨は取れてるけど傷が痛む場合とあり
大抵は後者ですが・・・骨が残っていると、炎症が続いたり、
最悪、膿瘍(膿が溜まる)ができたりすることがありますね。
 
 
皆様も、食事は慌てずゆっくり食べてくださいね!
 
 
さて、今回も更新遅れました・・・m(_ _)m
 
もう昨日になりましたが、2000人以上の方が当ブログに来られたようで
どこかに載ったのでしょうかね・・・(笑)
 
写真は去年のコスモスですが。。。もう秋もまっさかり!
 
紅葉でも撮りに行きたいところですね・・・・

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