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最近届いた一通の封書 裏を見たら「22普通科連隊 本部管理中隊 F山曹長」とある。
中を見たら「K曹長の退官パーティーへの案内状」・・F山曹長はその発起人
K曹長・・・ジィが連公のとき、本部管理中隊 通信小隊の3等陸曹
北九州出身でジィが旭川の師団3部長の頃は遠軽の25普通科連隊にいたってことで
いつの頃からか、お互いに気楽に、冗談を言い合える仲となった好漢。。
最近は駐屯地司令室で渉外の仕事をしていて、ジィが記念行事出席時なんかには大いにお世話に・・・
6月の退官パーティーにはハルトんちでの「当直勤務中」のために出られないので・・・
↓・・・色紙をパーティー会場で渡して貰うことにした
自衛官の定年は・・・・K君の場合は54歳 あまりにも早い、早すぎる定年年齢。
このことを今、云々してもK君にとっては詮無い話なわけで・・・・・・
湯原昌幸が歌ってる「人生半分」っていう歌の歌詞の一節を書いてみた
定年で、もう人生終わりに向かってると思わず まだまだ半分も残ってると喜べっていうこと。
ジィだって60過ぎて始めた三味線・端唄・民謡には まだまだ夢があるんだから・・・
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一般に伝わっている話では、体力の関係で曹士の定年が54歳に設定されていると聞いたことがありますが・・・弊社の従業員の半周が、55歳以上でして・・・土木、とりわけ基礎工事・法面業界は若い人が入ってこない反面、高齢者でもやる気があれば、活躍できるのではないかな??と、思います・・・
2014/5/22(木) 午後 6:08 [ 穴ライザー ]
うわーこの色紙、私もほしいー(^^)
「まだ」と思うか「もう」と思うか。
そこが運命の分かれ道ってことですね!
勝手に勇気付けられましたー。
2014/5/22(木) 午後 6:53 [ ことぶき ]
穴ライザーさん>
定年年齢は体力すなわち精強性論に依っていますが、54歳と60歳の体力差の違いの説明は難しいですね・・個性差が大きすぎて。。私は55歳も60歳も大差はないと思っていますが・・・。
2014/5/22(木) 午後 7:59
ことぶきさん>
まだまだ・・・絶えずアグレッシブに・・。
専守防衛なんてのは・・ぜんぜんダメです。勿論、防衛でも。。
攻めの部分が無いとトータルの守りは出来まっしぇん。。
2014/5/22(木) 午後 8:05
こんばんは(*^^*)
退官パーティーですか(*´∀`)出席出来なくて残念ですね…でも、心のこもった贈り物に、くだんの曹長さんもきっと目を細めてくださると思いますよ♪
…それにしてもToshiさん、味のあるステキな文字をお書きになるのですね〜!(*^▽^*)
2014/5/22(木) 午後 9:26 [ 中町‡sh60k ]
中町さん>
K曹長が喜んでくれることが一番・・・
今度は連隊OB会で会えるのが楽しみデス。。
2014/5/23(金) 午前 8:25