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本日コメントいただきました、ご指摘の件で回答させて頂きます。
『帽子の件』はご指摘の通り一般常識として脱帽は当然だと思います。
普通の人がたくさんの人前に出る事は通常とても恥ずかしい事で、髪の毛にコンプレックスを持っている人や、アガリ性の人もいます。そんな人達も私の考えに賛同していただき協力を申し出ていただきました。
言い方はとても悪いですが髪の毛の薄い方の気持ちは私には分かりませんし、アガリ性でもないのでこれもまた分かりません。帽子をかぶることで頑張る事の出来る人もたくさんいるそうです。
過去の後援会活動ではあまり有り得ないのでしょうが、私を応援してくれる人の中にはバンドマンや私を兄のように慕ってくれている若い子達もたくさんいます。そんな子達は金髪やモヒカン、坊主の人もいます。この人達が駅頭を協力してくれると言ってくれたときは正直ビックリしましたが、私が頑張っている姿を見て『心が燃えた』そうです。
私自身も協力していただく事を迷いましたが、この若者達の気持ちや、コンプレックスを持っている方達の気持ちを無駄にすることなく、協力していただく事を後援会に頼み、確かに常識的では無いですが帽子をかぶりながらの街頭を決断しました。
私の目から見ても、自分達で考えみなさまに私のマニフェストを見てもらおうと一生懸命頑張っているように映っていました。この人達の経験は必ず将来、街のために、地域のために変わっていくと思います。まだまだ常識を理解していかないといけない所もたくさんありますが、見捨てたものではない若者・コンプレックスを克服しようとする人もいるのです。
不快を感じている市民の方もおられる様ですが、何卒ご理解をよろしくお願い致します。
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横断防止柵について、一言申し上げます。 詳しく日付は忘れてしまいましたが、先週、船橋駅のラーメン横丁がある出口側の歩道が突然横断防止柵でふさがれていました。 船橋駅の第4駐輪場の利用者は1000名近く居ると思われますが、その大半が、そこの道路を横断していると思われます。私も平日の朝夕と横断していました。 もちろん、横断歩道がないので横断してはいけないのでしょうが、毎朝急いでいるときに横断が困難になったのは非常に残念です。 人の通るところに路はあるべきではないでしょうか? (次のコメントにつづく)
2007/4/15(日) 午後 7:00 [ 船橋駅利用者 ]
だれが、ふさいだのかはわかりません。 ある程度政治的に力のある人だと思っています。 おそらく、ふさいだ人は良かれと思ってやっていることでしょう。 でも、少し考えれば、ふさぐことによって困る人もいること。 ここに横断歩道を設けてやろうとは思わなかったのでしょうか? 私は車が大好きですが、最近では、行き過ぎたモータリゼーションと車中心の社会に嫌気がさしています。 大原さんの意志は固いのでしょうが、この出来事も是非お含み置きいただければ幸いです。
2007/4/15(日) 午後 7:02 [ 船橋駅利用者 ]