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みなさん、お疲れさまです。 コメントして戴いた、福祉政策を少し書かせていただきます。 まず、前提として『団塊の世代』の子供の我々30代は、これからお母さん・お父さんの親孝行、 そしておばあちゃん・おじいちゃんに恩返しをしなければなりません。 私は、安心して歩ける道路(まちのバリアフリー化)、未来の宝・子育ての街を政策基本にして います。 青空を見ることの出来ないお年寄りがいてはいけない、20代・30代の若いお母さん・お父さん が安心して働くとこの出来ない街ではいけない。 若い人たちは就学前の医療費助成や保育費の引き下げを強く望んでいます。しかし、それ以前に 保育士の慢性的な欠員が続き入所さえ出来ない『待機児童』が市内で521人(2007年1月現在) にもなっているそうです。この状況を思うに、就学前の子供たちへ最優先の予算付けが必要です。 市は、保育問題を今がピークで数年後の少子化で全てが解決と考えているようにしか見えません。 常に大枠の話で前進はありません。 私は、子供のための財務本部を立ち上げ、本質的な市の内部改革に挑戦していきたいを思います。 では、財源は・・・・・・・・・どこ?
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