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2007年4月13日 | 2007年4月15日
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みなさま、おつかれさまです! いよいよ明日、告示になります。今まで議員秘書をやったわけでもなく、大学も中退で地盤もない私が、 ここまで皆様の励ましのコメントやメール・後援会の皆様の協力や努力と色々な方の後押しで何とか現職 議員と戦う土俵まで上る事が出来ました。 今回の街頭演説や色々な方とのコミュニケーションなどで自分自身、人間としてとても勉強になりました。 勝ち負けが付いてしまうのは当たり前ですが、もっと大切なものが見つかりました。 しかし、勝つ為にここから1週間、奇跡を起こします。みなさまの力を私に分けてください! ここから日本を変えていくのは、『団塊の世代』の子供の私達です。 まだまだ日本が良くなる方法はたくさんあります。 20代・30代の若者達!『熱意は力なり。必ず到着せんとするところを指せる、一種の引力なり。』
本日コメントいただきました、ご指摘の件で回答させて頂きます。 『帽子の件』はご指摘の通り一般常識として脱帽は当然だと思います。 普通の人がたくさんの人前に出る事は通常とても恥ずかしい事で、髪の毛にコンプレックスを持っている人や、アガリ性の人もいます。そんな人達も私の考えに賛同していただき協力を申し出ていただきました。 言い方はとても悪いですが髪の毛の薄い方の気持ちは私には分かりませんし、アガリ性でもないのでこれもまた分かりません。帽子をかぶることで頑張る事の出来る人もたくさんいるそうです。 過去の後援会活動ではあまり有り得ないのでしょうが、私を応援してくれる人の中にはバンドマンや私を兄のように慕ってくれている若い子達もたくさんいます。そんな子達は金髪やモヒカン、坊主の人もいます。この人達が駅頭を協力してくれると言ってくれたときは正直ビックリしましたが、私が頑張っている姿を見て『心が燃えた』そうです。 私自身も協力していただく事を迷いましたが、この若者達の気持ちや、コンプレックスを持っている方達の気持ちを無駄にすることなく、協力していただく事を後援会に頼み、確かに常識的では無いですが帽子をかぶりながらの街頭を決断しました。 私の目から見ても、自分達で考えみなさまに私のマニフェストを見てもらおうと一生懸命頑張っているように映っていました。この人達の経験は必ず将来、街のために、地域のために変わっていくと思います。まだまだ常識を理解していかないといけない所もたくさんありますが、見捨てたものではない若者・コンプレックスを克服しようとする人もいるのです。 不快を感じている市民の方もおられる様ですが、何卒ご理解をよろしくお願い致します。
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