空想模型店

むかし空想した未来が今!って何か違う(笑

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もう作るとか何とかの話じゃなような(笑

30数年前、大好きだった平井和正氏の幻魔大戦が大友克洋氏のキャラデザインで映画化!
何と!2大巨頭!いやマジでうれしかったですね〜(^^)
そしてなんとバンダイからサイボーグ戦士ベガがキット化されるという、速効買って完成させました!
というか何故ベガだけ?他出ないの?と不思議ではありましたが・・
無改造素組なのですぐ完成できましたが、製作レベルは、まぁ昔も今も・・(^^;)
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完成できたので取っておいたと思いますが、なかなかアラが・・
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この時代ではまだポリキャップなどある訳も無く、今では関節プラプラ、立たせるのもやっと(笑
ベースもあるので、それを使えば何とか立たせられるんだけど、どこ行ったかなぁ〜
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映画は当時1回見たっきりなのでまた見てみようかなぁ・・
原作の方は途中からおかしな方向行っちゃって、ぶっちゃけ面白くなくなったので最後まで読まなかった(笑

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上がってしましました・・
4ヶ月ほど動かさない期間がありそれがまずかった(^^;)

プリウス2代目(20系)に乗ってるんですが、入院中ほとんど動かさなかってのが失敗で、2回ほど上がってしまい、バッテリー充電能力がほぼ無くなってしまった。
そもそもデッカイ電池積んでるのにバッテリー上がりって?と思いましたが、始動時とかには補機バッテリーから電源を取るようで、まぁガソリン車と同じような仕組みな訳です。
車屋さんはバッテリーが上がると大変で〜、と言ってたのでEV用バッテリーのことかと思ってたら違ってて
ネットで調べたらEV用のバッテリーって、ほぼ交換する必要ないみたいで、普通の人はみんな勘違いしてると思われます俺も含めて(笑
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じゃあ一体何が大変なの?と疑問に思いましたが、これもネットで調べたら・・
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取り外しがめちゃくちゃ手間で、初めてやると多分わからないかも(^^;)
交換方法も親切にアップしてくれてる方がいて助かりましたが、ガソリン車ならボンネット開けて外して交換で終わり!なんですが、プリウスの場合トランク(室内ね)の端っこにセットされてて、色々パーツを外さないといけなくて、それなりに工具は必要となります・・
必要工具は、10ミリと12ミリのメガネレンチとソケットレンチとそれ用のエクステンション(今回10cmを使いましたが長いのがあると良い)、スパナでもいいですがかなりやりにくいかと
昔買ったKTCのツールセットが役に立ったぜ!
色々とあって車内後部に設置したんだろうけど、なんかもっとメンテ出来やすく考えろよなぁ〜
こんなの工賃だけで数千円取られるわ!
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バッテリー価格も色々調べましたが
1.馴染みの車屋さん2万円ほど
2.全国チェーンのカーショップ3万8千円ほど
3.ネット通販1万前後
何じゃこの差は〜!ってことで自分でやりました(笑

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これはいいものです

ま゛!
輝く太陽〜 背に受けて〜♪
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多分俺以上の年齢に人なら間違いなく好きでしょ?
ジョニーサコと彼の空飛ぶロボット、60年代すでにアメリカでは子供向け番組の放送コードが厳しく
普通ならNGのはずが何故か放映され人気があったようで、アメリカ人もジャイアントロボ好きは多いみたい
まぁジョー90なんかも9歳の男の子が脳波コントロールで敵スパイ撃ちこ○しまくったりしてるので
輸入される番組には緩かったのかもしれませんが(笑
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かなり以前のゲーセンの景品ですが無駄に良く出来てる、つうか出来良すぎで
大好きなジャイアントロボ、これとビリケン商会のブリキがマストなヤツです(^^)v
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確か数百円で手に入れたと思いますが今だと無理でしょうね〜
かなりの大きさで1/4くらいかな、写真の取り方が悪く頭が大きく見えますが実際はもっとバランスいいです
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背中のロケットエンジン、ロボットには絶対欠かせない装備ですね〜
ランドセルとかそんなハンパな言い方すんじゃねーよ!(笑
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飛行シーンで大作少年らがロボの手に載って移動するシーンがよくありましたが、あれには憧れましたね〜
まぁ普通に考えると危険どころではないですけど(笑
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大きさ、デティール、塗装にと、今だと一桁万円しちゃいそう・・(^^;)

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令和、衝撃の発見

私は気が付いてしまった・・
箱を、箱を開けるべきではなかった、いや開けちゃいけなかったんだ・・
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パーツを取り出すことも出来ないくらいぴっちり帯で留められ、何も心配することは無いだろ、そう思いチェックなどしなかったオレがバカだった・・
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無いんだよ設計図、今回写真を撮るのに初めて中を見たら紙ものがスルッとスッキリ入ってない
気が付かなければよかった・・
ってまぁ無くても作れちゃうんでいいんですけどね〜
一応持ってる物は完品で持っていたというコレクター的なあれですよ、ってあれってなんやねん(笑
スナップフィットで接着剤不要!子供の頃はスナップキットは精密感に欠けるイメージで好きじゃなかったなぁ
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積んでみよ〜

X,V,Z・・
X,Y,Zじゃないのね(^^;)

金型をとことん使い確実な償却を行う、メーカーとしてある意味鏡といえる
円谷メカを全く違うものとして商品化するバイタリティあふれたメーカー
東京マルイのスカイライダーシリーズ!積んでみました(笑
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中身に関してはあのメカと全く同じなので割愛、こいつはパッケージアートに価値があるのだ!
マットアロー1号とマットジャイロ(言っちゃた)はまぁまぁ
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だがしかし!マットアロー2号(また言ってもうた)のスケール感、どんだけデカいのよ(笑
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もう2度とこんなもん出来ないだろな〜(笑

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