としこばの周りのできごと

バラもすっかり終わり、今はさつきの残りとクジャクサボテンですね

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今朝毎月のアドプト清掃に行ってきました。
今回は3人、以前は7,8人にまでなっていたのに寂しい限りです。
桃山台や原山台の近隣の方、毎月第1金曜日(雨の時は翌週、又雨の時は翌々週)9時半から1時間程度泉北1号線と泉北3号線(泉北警察の前の通り)の交差点周辺の清掃を行っています。
来れるだけで結構ですので是非周辺の方おられればご参加ください。
ゴミ袋は用意しています。はさみが必要です。
待ってますね。
1時間やると汗びっしょりですが、健康のためにもいいと思います。
 
ところで、恒例の奈良ギター定期演奏会が下記のとおり実施されます。
 
日時 9月28日 開場2時半 開演3時
場所 奈良 ならまちセンター市民ホール07242-27-1151
    近鉄奈良駅から10分から15分程度かな
入場 無料です
 
終了後、お茶でもしようかと思っています
 
奈良でたまにはギター演奏を聞くのもいいのではないでしょうか。
ついでに午前中、あちこち観光して歩くのもいいと思います。
 
私は前のほうでカメラを撮っていると思いますのですぐわかると思います。
お暇な方は是非どうぞ。

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前から調子が悪かったのですが、どうしようもなくなりやっとパソコンを買い替えました。
ウインドウズ8.1に目下大苦戦中。あわてて本を買ってきて首っ引きで勉強中です。
 
今まで使っていたマイピクチャーやソフトをどうやって取り込むのか全く分かりません。
今のところプロバイダーは変わっていませんが、これもキャッシュバックという言葉につられて変更予定。
設定ができるかどうか大心配です。
 

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スイスに来た時は最高の天気でしたが、案の定下り坂、ツェルマットに来た時には雨こそ降っていないが空は曇り時々晴れ。
モンブランの時のようにはいかない。
こじんまりとしたツェルマットの町並み
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別荘マンションが多いのか同じような建物が並んでいました。
ほんの狭い範囲の繁華街ですが、瀟洒です。
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若い女の子をポイントに写してみました。
 
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駅前には乗りたくなるような馬車が待機していますが、もちろんメニューには入っていません。
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細い道の向こうに教会を入れてマッターホルンを。残念ながら雲の中でしたね。
 
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マッターホルンマは残念ながらこのように雲が離れてくれません。
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穀物倉庫に使われていたらしいねずみ返しの家。
あまり手が入れられていないのか今にもつぶれそう。
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うまく木のこぶを利用した水飲み場。面白い顔をしてますね。
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昼食のラクレット。初めて食べましたが結構おいしかったです。
 
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雪解け水が流れ出した滝
こんなのが結構あちこちに見られます。
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ハイキング帰りに庭の広いこんな素敵なお家がありました。いいですね、日当たりもいいようです。
 
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モンブランと同じように夕焼け、朝やけを狙いましたが、ほとんど夕焼けず、このぶんなら翌朝もダメっだろうと思っていたのですが、起きてみるといい感じ。
それでも、モンブランの時ほどには赤く染まりませんでした。
でも、マッターホルンの全貌が見られました。ラッキーでしたね。
 
昼からはゴルナーグラート鉄道で展望台へ。
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はるか向こうに隠れているモンテローザの両側を流れる氷河が目の前で合流。
すごい景色です。
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雪原の中にぽっかり青い水をたたえた池。
真っ青だったら素晴らしいでしょうね。
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ここから歩けると思っていたのですが、雷も鳴って来て雨も降り出し、ガイドの指導で3つくらい下った駅からハイキング。(泣く泣くですがしょうがないですね)
高山植物もいっぱいありすぎて、名前を覚えきれませんでしたが、次回はそれをご紹介します。

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いよいよ春ですね 

2月も下旬になりました。
もう一度くらいは雪を見ることがあるでしょうが、だんだん春らしくなってきました。
庭の木々も芽吹きだし、花の咲きだすのが待ち遠しいです。
日本さくら草も芽が出始めました。
かわいいですね。
花が咲くのが楽しみです。
イメージ 1
 
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まだこんな小さいんだけど、よく見るとうぶ毛?が生えています。
頑張って大きくなってね。
 
クローズアップレンズというのを買いました。
花などを今まで以上に大きく写したいからです。
これを持って昨日荒山公園の梅でテストに行きました。
イメージ 3
荒山公園にはいろんな梅が植えられているんですが、咲く時期が違うので今が見ごろという時期がありません。
紅梅の種類のものはもう散りだしていますし、しだれ梅などはまだつぼみ状態です。
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クローズアップレンズをかませるとどうもピントがぴったり来ません。
私が使いきれていないのか悩むところです。
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これはもう一つのカメラで撮ったもの。
こっちにはクローズアップレンズはつけていません。
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望遠でしかもこっちは手持ちだったんですが、まだこっちの方がピントが来ています。
 
今日家でクローズアップをつけたもの、つけていないもので撮り比べてみました。
今日は三脚にリモコンをつけて慎重を期しました。
でも、やっぱり駄目、上のさくら草の写真がそうなんですが、いずれもクローズアップを外して撮ったものです。
うーん、少額ですがお金を捨ててしまいました。
でも、やってみないとわかりませんからね。しょうがないですね。
 

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柿本人麻呂って?

島根県の江津・浜田・益田地区には柿本人麻呂にちなんだ場所(歌碑や神社)があります。
 
そもそも、柿本人麻呂さんは西暦700年の平安時代、万葉の歌人として幾多の歌を残した人ではあるが、伝記や生没年は不詳とされているそうです。
ところが、ここ、石見の地には神社・歌碑などたくさんあり、生誕の地ともされている場所があります。
都合よく歴史を作り上げるってのも、観光振興には大事なんでしょうね。
 
石見の地には国府の役人として赴任したことは間違いないようですが、生没地いずれも不詳で大和・近江・石見の諸説があるようです。
柿本人麻呂は江津の地で豪族の姫よさみ姫と出会い、恋に落ちたそうです。
二人が交わした歌は相聞歌として万葉集の中に残っています。
 
残念ながら時間の都合で江津は素通り、益田に到着しました。
念願のアクアスの白イルカのバブルも次回に見送りとなりました。
石見銀山と合わせ次に回します。
 
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柿本人麻呂さんです。
 
まずは柿本人麻呂さん生誕の地が戸田小浜駅の横にありました。
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また、この付近には戸田柿本神社がありますが、時間の都合で立ち寄らず、今から思うとちょっと残念でした。
 
しかし、又別のところにも柿本神社があります。
益田駅の近く、高津柿本神社がそれです。
この益田の海岸の少し沖に昔鴨島というのがありました。
ここが柿本人麻呂の終焉の地とされているのですが、1026年の万寿地震によって水没したそうです。
その際流れ着いた人麻呂像を収め再建されたのが高津柿本神社です。
社殿はこっちの方が立派ですね。
イメージ 3
 
イメージ 4
神社には常に感謝の気持ちを忘れぬようにという文章がありました。常に「ありがとう」を忘れずに!
 
こんなところで、あの有名な柿本人麻呂さんに出くわすとは知らなかったですね。

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