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・ どちらの裁判官が判決文を書いたのでしょうか・・・?
裁判長は目を通し、チェックをしてGOサインを出すだけで、判決文を書いたのはどちらかの裁判官のようですが・・・
この、交通事故見取り図を裁判官は採用したようです
警察官が勝手に作ったのに・・・
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こんにちは、ゲストさん
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・ どちらの裁判官が判決文を書いたのでしょうか・・・?
裁判長は目を通し、チェックをしてGOサインを出すだけで、判決文を書いたのはどちらかの裁判官のようですが・・・
この、交通事故見取り図を裁判官は採用したようです
警察官が勝手に作ったのに・・・
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裁判官が自分の意見を取り入れた判決を出そうとするとき、上の決裁を受けます。地・家裁部総括判事が最終決済を出します。自分の意見に委が添えない場合、差し戻しがあります。もう一度考えて判決を出せです。 一介の裁判官が右向け左を出せると・・
過去に竹中裁判官が拒絶している住民への適用は違憲と判決を出し後
自殺
http://www3.ocn.ne.jp/~izaki/hirasawa20.html
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=574
http://www.yabelab.net/blog/2006/12/03-215113.php
http://www.news.janjan.jp/living/0604/0604202695/1.php
ただし過去の奥さんが自殺して家に放火して死亡した事件では、刑事事件 不起訴。最高裁まで争って? 不起訴相当がでたが、
民事裁判で 殺人と認定されて再度起訴。で殺人罪で起訴。判決
収監があった。
2010/4/7(水) 午後 10:21
我が家の場合は、警察の再度行われた現場検証は信用性はなしにされました。加害者が公務員だったからだと思います。裁判官は、結局、民意より官よりの判決しかかけないのでしょうか・・・
2010/4/8(木) 午後 9:19 [ acuvi_chan ]
道路交通法に面白い条文があります。
社会的地位のある者???という条文があります。これが結構ネックに
なっており、常に裁判 証拠に関与しております。
車の第1号輸入と同時に 発布された法律なんですが、これに現在でも左右されています。社会的地位のある者ということでいとも簡単に否定されてしまう、現法律こそ 問題だと思います
2010/4/8(木) 午後 11:08
判決文を読んだ印象ですが、理由付けにちょっと無理やりな感じもありますが、
ワンボックスカーの存在は認められましたし、
攻め方によっては、逆の結論になっていかもしれません・・・
事実認定のポイントとしては、路面のタイヤ痕および擦過痕、
両足がステップにあったこと、スクーターが動いていたという警察の算定結果
が挙げられます。
まず、路面のタイヤ痕および擦過痕ですが、
裁判所はこれが車ではなくバイクによって付けられたものと認定しています。
しかし、バイクの単独転倒事故は珍しいことではありませんし、
夜中に起きていれば、周辺の住民が気付かなくても不自然ではありませんから
この事故と関係ないものである可能性は否定できないでしょう。
ですが、これは可能性の話しですから、これだけでは弱いです。
衝突位置が、停止線付近だったという積極的客観的な根拠が必要です。
2010/4/9(金) 午前 3:02 [ M8000 ]
この裁判で重要な争点は、白バイとスクーターの衝突位置であって、
スクーターが停止線の位置に「止まっていたかどうか」ではありません。
つまり、スクーターが止まっていたことを前提にする必要はないのです。
先にワンボックスカーが停止線で停止していて、その後ろにスクーターが停止、
ワンボックスカーが発進したら、スクーターはどうするでしょうか?
普通は、停止線まで前進します。
そのタイミングで、ワンボックスカーを右に避けた白バイが、
左に切り返して突っ込んで来たら?
この場合、衝突位置は停止線の近くでも、スクーターは動いています。
前が空いて停止線まで前進するのは、無意識にやるようなことですから、
その時の記憶が曖昧でも、不自然ではありません。
これで、ステップの件は説明がつくでしょう。
2010/4/9(金) 午前 3:03 [ M8000 ]
さらに、裁判でその理由が不明のままだった白バイの右転倒は、
原告側に有利な要素になり得ると思います。
白バイが右回避後の切り返しで左旋回中に衝突していたら、
白バイのフロントタイヤは、衝突時に急激に左に切れます。
これは、白バイのフロントフォークが左に捩れているのと一致します。
さらに、これはバイク乗りならば感覚的に知っていることですが、
旋回時に、旋回方向にステアリングを切り増しすると、車体が起き上がります。
ステアリングが急激に切れればハイサイドのようになり、左旋回ならば右に転倒します。
スクーターが停止線まで前進中に、白バイが切り返しで突っ込んだというシナリオで、
事故状況を再検証してみてはどうでしょうか?
それで、車体の最終停止位置など警察の実況見分との間に矛盾が生じなければ、
二審での勝ち目はあると思います。
2010/4/9(金) 午前 3:09 [ M8000 ]
横レスで失礼します。
> 先にワンボックスカーが停止線で停止していて
http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/55/69/toshikazu2355/folder/410646/img_410646_654260_3?20080513211843
↑現場写真を見て頂けばお解りに成ると思うのですが。
ワンボックスカーが右折の為に最初に止まる場所は停止線では有りません。(一時停止では無い)
前を走る幌付きトラックに前方視界を妨げられ、対向車の有無が判断出来ないまま
交差点の中に侵入し、もしもの対向直進車の妨げに成らない様に、右に頭を振ること無く、交差点侵入時の向きのまま(若干左寄り)で停止して
トラックの前進で必要な視界(通常の速度で対向してくる車両が安全に停止出来る距離が見通せる範囲)が得られるのを待つている状態の所に、後ろからスクーターが来たのです。
2010/4/9(金) 午前 4:56
>ワンボックスカーが右折の為に最初に止まる場所は停止線では有りません。
その場合、右折の際の一時停止の想定位置が、交差点内になりますので、
後続のスクーターが、その位置まで前進(直進)しようとしても不自然ではなく、
むしろ、停止線付近での衝突なのに、スクーターが動いていたということの
根拠の一つになると思われます。
問題なのは、衝突が起きたのが、スクーターの右折中なのか、右折開始前なのかです。
後者ならば、事故原因は突っ込んできた白バイ側にあるということになります。
2010/4/9(金) 午後 2:40 [ M8000 ]
あははははははははははwwwwwwwwwww
2010/4/9(金) 午後 8:23 [ ww ]
法曹界の組織的な不正・完全犯罪は、
想像も絶するものです。
あらゆる仕掛け、からくりにはかなわない・・
でもあきらめず、泣き寝入りしないで立ち向かわなければ。
2010/8/7(土) 午前 9:18 [ ansund59 ]