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裁判後のやり取りの音声をアップしていただきました
いつもありがとうございます
文字まで入れていただいて
担当者は謝っていない
謝るということは、自ら非を認め本当に申し訳ないと頭を下げることです
言葉だけでその場しのぎでは許されないことです
担当者は3人いた
一人が皆から集中抗議をされているとき二人は部外者のような顔をして隅で潜んでいた
その火の粉が二人に飛んできたときあくまでも謝罪は拒んだ!!
挙句の果て・・・前に謝罪したと
私の記憶ではこの三人は法廷外と傍聴席の整理にあたっていた
息子と弁護士を法廷内に誘導しなかったのは、裁判官席一番下左に坐っていた誰・・・?何とお呼びするのか分からない・・・けれどその方、裁判官の失態です
その方はそそくさと次があるからと法廷内に逃げ込んだ
高裁に、謝罪についての要望書を送付しました
5月末までの期限付きで・・・
どのような回答か・・・?
裁く機関が謝れないのでは人を裁く資格はない
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