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ず〜〜〜〜〜〜っと書かなくてすみません
裁判内容は
本日の裁判で言ったのは、
1 白バイが跳ね上がるには、支点が必要とあるが、その支点の説明がないこと
本件の場合、どれが支点となりうるのでしょうか??
2 白バイが跳ね上がるとエネルギーを使用するはずですが、これまでのエネルギー保存の法則の計算式に加えていないが、訂正しなくてよいのか
本件の場合、エネルギー量をどのように計算するのか、わかりませんが??
ということです。
また、乙53号では、タイヤが回転する時間が、1回りで0.11秒とありました。
乙52号では、衝突時間が0.1秒ですから、
0.1秒とすると、タイヤが1回りすることになり、ぶれるのではないか???ということです。
県警は、この点では、きわめて短時間のことを言っていましたが、
これまでの衝突のイメージと違う気がしました。
よくわかりませんよね・・・
とにかく、毎回わけのわからないことを言ってくるということです
次回 2月27日月曜日 PM1:30
結審の予定です
残りの時間、悔いのないように最後まであきらめません!!
よろしくお願いします
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民事裁判
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[ 安倍助兵衛 ]様のブログに1月16日(水曜日)・3月26日(水曜日)放送のスーパーモーニング動画を載せていただいています。http://www.dailymotion.com/video/x434gn_news
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何と・・・!!結審ではありませんでした
裁判官から
「相手の過失について書面で提出してほしい」
と、言われました
えっ〜〜〜〜〜〜今さら・・・・・・??????
「鑑定書についても反論、再反論もあるでしょうから・・・」
と、
弁護士は
「異例なことですよ
裁判はまだ1,2回は開かれます
また考えることになりますが、全身全霊で戦います
次回裁判は7月11日月曜日14:00〜です
今回、傍聴人がこれまでよりはるかに少なく20人でした
どうか、皆様、お時間が許される方は傍聴に来てください
あと、1,2回
裁判官、検察、警察に勝つためには皆様の
応援
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無事、第一回口頭弁論が終わりました
沢山の方々に来て頂くことができ、傍聴席は記者席の空き席にも座りあふれるほどでした
本当にありがたいことです
次回、第二回口頭弁論は=9月30日木曜日PM2:00=
今回は、国、県が反論書の準備が出来ていなかったために話が進まず・・・
こちらの裁判官への要望を伝えました
1、事故現場に来て見てほしい
・形状
・白バイ隊員がブレーキをかけたと思う場所、距離感
・息子の停止場所
2、ブレーキ痕(タイヤ痕)の鑑定
9月30日が勝負だと思っています!!
この日に、「この裁判をどうするか」で決まります
3ヶ月弱の間に、「どれだけ裁判官に事実関係を判っていただくことが出来るか」がカギに成ります
他に何かよい名案がありましたらご指導ください
宜しく御願いします
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松山地裁の判決内容は全て警察捜査が正しいとこじつけたものでした
松山家裁で「保護観察処分」を言い渡された時の判決文と同じです
こちらの主張はことごとく潰され、警察、検察の主張はこじつけて正当化しようとしています
刑事裁判・民事裁判の争点は
「少年が止まっていたのか・動いていたのか」
「少年の前に右折待ちの車がいたのか・いなかったのか」でした
刑事裁判(家裁)での審判は息子を裁くためなので「動いていたのか・止まっていたのか」と争点になるのは仕方ないとしても、民事裁判は当事者・両者の問題なのに、やはり争点は
「止まっていたのか・動いていたのか」
「右折車」
で、裁判は進んでいきました
私が、事故当初から疑問を呈している
厳しい訓練を受け白バイ隊となったはずの警察官が、このような曖昧な証言をして、捜査内容を把握した上で供述調書を作成し自分たちの保身のために息子を加害者に作り上げていったのです
おまけに民事裁判で、白バイ隊員は自ら慰謝料まで請求してきました
刑事裁判も民事裁判も、当事者の証言・目撃者の証言は蚊帳の外・・・論外として裁判がおこなわれてしまい、第三者の作成した刑事記録が一人歩きして判決が出されていると感じました
しかし、刑事裁判・民事裁判、共に「右折車」の存在は認められました
右折車を認めたのなら事故状況が想像出来るような判決を出していただきたかったです
机の上で交通事故が起こっているのではないのに・・・
道路はみな地形が違うし、同じ場所で事故が起きても様々な形態で事故が起きています・・・
事故現場を重視せず、道路状況を把握しないまま判決文を書いています
「右折待ちの車の後ろに停止していると右折車が発進、直後白バイがノーブレーキで突っ込んできた」
とても単純な事故状況!!
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・ どちらの裁判官が判決文を書いたのでしょうか・・・?
裁判長は目を通し、チェックをしてGOサインを出すだけで、判決文を書いたのはどちらかの裁判官のようですが・・・
この、交通事故見取り図を裁判官は採用したようです
警察官が勝手に作ったのに・・・
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