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*上記、写真2枚は、県が主張する2車の転倒地点です
1枚目が白バイの転倒地点=2枚目がビックスクーター転倒地点
〜被告県・第12回準備書面P3に〜
『甲第12号章写真番号19及び20に撮影されている路面のチョークについて
山本車は、転倒した地点から
「3人の若者」によって「道路端に移動させ」られており
警察官らが山本車の位置にチョークで印をしたのは、
山本車が転倒位置から移動された後であり
また
どう証拠及び乙第32号章の2に撮影されている路面のオイル様のものとは
転倒地点から移動後の山本車から滴下したオイル等の液体である
と、考えるのが合理的な位置にある
よって
これらのチョークやオイル様のものは
山本車の関係するものではない』
写真で分かるように、上の方に息子のバイクが塀に立てかけられ写っています
その右横にチョークで、バイクの倒れた形が書かれていて・・・この写真では分からない・・・ですが
このことを指摘すると↑の反論が返って来たのです・・・
赤丸で囲んだところから、離れたところ上に移動するでしょうか・・・?
事故直後現場を通りかかった、姉の親友が息子と気付き、救急車が来るまで付き添ってくれていました
息子は、バイクにまたがり足が挟まったままで倒れていたそうです
そのため周りの人々に「バイクから足をどけてほしいとお願いした」そうです
しかし「警察が来るまで現場保存のためそのままにした方がいい」と言われ
救急隊員が到着するまで、バイクに足がはさまれ&下敷きで待っていたそうです
その横で白バイ隊員は、もがき苦しんでいたそうで・・・
そのためでしょうか・・・?救急車に先に乗り、病院に行ったのは白バイ隊員でした!!
バイクにはさまれた足・・・バイクの下敷きの足・・・息子は遅れてきた2台目の救急車で運ばれたそうです
直後、警察官&私服警官が現れ、白バイを近くの駐車場へと移動したそうです
『現場保存が大事』と一般人が言っているのに・・・
どうして?
ちなみに・・・白バイ隊員=右腕骨折 息子=左足首、左手首骨折
息子「白バイ隊員・・・カッコ悪〜〜〜〜〜!痛いけど我慢しよう・・・」と、思ったそうです
このように、救急車が到着するまでの間、どの様な事が有り、やりとりがされたか、分かっています
油痕もない、ただ自分たちに都合のよいところに丸を書き、転倒位置とする警察のやり方!!
転倒位置は重要な事です
時速鑑定も崩れます・・・・・
〜おまけ〜
「3人の若者」によって「道路端に移動させ」られており〜〜〜〜。
青果店ご主人の疑惑の供述調書!に書かれています
白バイが『道路端に移動』された事と混同され、書かれているのです
移動???少し寄せただけ・・・では・・・まぁ〜移動・・・かぁ〜な・・・
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