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KISU Mate 『シロギスの投げ釣り自由形』
ご覧戴きありがとうございます…シロギスの投げ釣りに魅せられてしまい、春夏秋冬、何処かの海で遊んでいます。

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こんなもんじゃないんですが・・・今日、遊んでくれた良い奴達です!


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昨日の夜に、突然『そうだ・・・新潟行こう!』。


新潟の友人の吉○さんから、あれ後の影響残りで鱚の寄りが見られない・・・と。
連絡を頂いていましたが・・・そろそろ、もしかしたら、いいんじゃない!!!


今回は、県央の浜がメイン。

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先週は、ヒネ混じりで、クーラー満タン!
だったようで、柳の下のドジョウではなくお刺身狙い(笑)。


それを裏付けるように、直ぐ後から入られた地元の方も
『先週は凄かったんですよ!!!』
『でも、今日は濁りがキツイですね!!!』

この浜の鉄則は、ワンドを狙え・・・なんです。


期待感モリモリで探り始めます。
やはり、3色付近でアタリがはいるんですが『南蛮』『南蛮』『河豚』。

ワンドを変えて探りますが、状況は何処も一緒です。
地元の方々は、サッサと撤収されていきます。

それでも、2hほどあちらこちら探りますが、結果は同じ!
期待感が大きかっただけに、反動はさらに大きく『ポッキリ!!!』



北上するか、南下するか迷いましたが、帰りに近い南下を選択。
海岸線を流しながら


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初めて竿入れする浜ですが

2色でいきなり『バッギュ〜ン』

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今日一のアタリをくれた良い奴です。
しかし、その後は『南蛮』『南蛮』。

粘る気にもなれずにさらに南下。


途方に暮れながら車を走らせていると

『あれ後で居なくなった鱚が、戻ってきたようですよ〜!』と、吉○さんからの
メールが入りました。

鱚が入って来たら、連絡を入れてくれる事になっていました。




一も二も無く、吉○さん情報のポイントへ。

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川の流入部の汽水域。
すでに、地元の方々が入られていて、ヒネ混じりで3−40本ほど拾われていました。


こんな場所は初めてです!

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半信半疑ながらも、私にも

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良いアタリをくれました!
乗っ込んできた鱚で、魚体は真っ白の綺麗な鱚です。


荒れる前には、このサイズがガンガン喰ってきたと。



また一つ、お楽しみが増えました。
吉○さんからの連絡待ちです。

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今回も、お泊りパックは準備して望みましたが、心がポッキリ。
1:30に撤収する事に。



帰路は、妙高/黒姫の新緑鮮やかなルートを走り、バーチャンの大好きな


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夕食時間に間に合わせたので、大喜びです。



次回に期待です。

出勤日にも拘らず、私の為に沢山の気配りをして頂いた吉○さん。
ありがとうございました。

また、宜しくお願い致します。

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今日の埼玉県は、快晴!

自分的には、300キロ走るつもりで一人盛り上がりしておりました(笑)。

念のため、新潟の友人に最新情報をお聞きすると

『もう少し様子見した方が・・』
『好転したら直ぐに連絡します』

と・・・。

『エンジンかけっぱなしで待ってます👍』

日本海側も荒れ残りの影響が。


それなら、鈎でも結びますか。
今までは、ハリス長を決めて、結び目を作り調整しておりましたが、もう少し簡単にハリス長を統一
出来ないものかと・・・

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5ミリ前後の相違がどう影響するかわかりませんが(笑)気持ちの問題でキッチリしたいな〜。

ほぼ同じ長さで、結ぶ事が出来るように。

皆さんはどうされています⁉

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今日の埼玉県は、快晴で迎えましたが、今しがた、大粒の雨☂。

乾燥した赤土攻撃が、お湿りで治まってくれると良いのですが。



困った事に、カスタム仕掛け巻きの部材が入手困難になってしまいました。


鈎置き部分に使用している2.5ミリ厚のEVAシート。

客注をお願いすると、アソート品の為、数十枚になってしまうとの事で断念!


代替え品は無いものかと訪れる度に捜索していましたが、これなら使えるかなと。

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PVC/ポリエステル素材のクッションマット。
やや厚めで、表面にシュリンクが入り柔らか目。

早速、試してみることに。

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硬度が足りない分、少しフニャフニャしますが何とかなりそうです。

釣行先で100均さんを見かけたら立ち寄ってみることに。

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今日の埼玉県は、晴れ間が見えたり隠れたりして安定しません。


今日は、私の所属する投げ釣りクラブから数名の方が保田参戦。


速報では、1名が2回戦に進み、後30程の熱い闘いを展開中です。

吉報を待って居る所です。


昨日のD社は、タックル縛りがあり、受け付け時に、D社の社員さんの点検を受けるんですが・・・

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私の番になり、点検するD社の社員から

『このリールは、どちらのですか?』と、思いもよらない質問を投げかけられてしまいました(笑)。

『勿論、御社のリールですよ〜!』

『見て分かりませんか〜?』

すると
『まだ入社して、そんなに経っていないので・・・』えぇぇ〜😵

一先ずは点検を終了しまいたが、やりきれない感が・・・。
確かに年代物には違いないです(笑)。


昨日、使い切れずにいたチロリ。
勿体ないので半生塩チロリに加工する事に。

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食塩を多目に塗して活き締め。
ペーパータオルで挟み、さらに、新聞紙に挟み込んで2h。

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適度に水分が抜けた所で、余分な塩を払い落とします。
水分を抜き過ぎルト、チロリの身が、痩せて硬くなり過ぎてしまうようです。

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ソフト感を感じるチロリをラップしてから封筒に入れてカモフラージュしてから冷蔵庫の中へ。

長期間の保存は無理ですが、次回の釣行には使用可能です。

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