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KISU Mate 『シロギスの投げ釣り自由形』
ご覧戴きありがとうございます…シロギスの投げ釣りに魅せられてしまい、春夏秋冬、何処かの海で遊んでいます。

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今日の埼玉県は、晴れ間が見えたり隠れたりして安定しません。


今日は、私の所属する投げ釣りクラブから数名の方が保田参戦。


速報では、1名が2回戦に進み、後30程の熱い闘いを展開中です。

吉報を待って居る所です。


昨日のD社は、タックル縛りがあり、受け付け時に、D社の社員さんの点検を受けるんですが・・・

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私の番になり、点検するD社の社員から

『このリールは、どちらのですか?』と、思いもよらない質問を投げかけられてしまいました(笑)。

『勿論、御社のリールですよ〜!』

『見て分かりませんか〜?』

すると
『まだ入社して、そんなに経っていないので・・・』えぇぇ〜😵

一先ずは点検を終了しまいたが、やりきれない感が・・・。
確かに年代物には違いないです(笑)。


昨日、使い切れずにいたチロリ。
勿体ないので半生塩チロリに加工する事に。

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食塩を多目に塗して活き締め。
ペーパータオルで挟み、さらに、新聞紙に挟み込んで2h。

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適度に水分が抜けた所で、余分な塩を払い落とします。
水分を抜き過ぎルト、チロリの身が、痩せて硬くなり過ぎてしまうようです。

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ソフト感を感じるチロリをラップしてから封筒に入れてカモフラージュしてから冷蔵庫の中へ。

長期間の保存は無理ですが、次回の釣行には使用可能です。

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