T's 韓国日記

もう桜も終わりました。気持ちよく仕事をして気持ちよく遊びましょう

工房

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パーチクルボードで輪っかを固定する枠(構造体)を作ります。
先日作った治具(トリマコンパス)を使い、トリマで切り抜きます。
ビットが細いので、なかなか一気には難しいですので、約1mm位づつ切り込みます。
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時間はかかりましたが、何とか180°で4本作りました。
でも、ケバがすごいのと、端材の集まりなので、ボロッボロッと欠けてきそうな感じで、また、サンドペーパでエッジを取っていると、一本ぽきっと折れてしまいました。結構もろいです。パーティクルボードは失敗でしたね。
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まあ、でもとりあえず、クランプ総動員で4枚をくっつけて枠を作ってみます。
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さて、どうしましょう。
もう一つミスをしました。
実は、車のサイズですが、娘に例の曲がる合板を見せて輪っかを作り、実際の大きさを見てもらったら、1200はやはり大きすぎるとのことで、結局900の直径となりました、

今までは1200だったので、合板から直接円が切り抜けず、45度ずつ4枚で一つの枠としていましたが、900とすると、合板から直接円を切り取れます。
それに気づかず上記は180度の枠を4本切り出して接着しましたが、精度よく4本を作るのは非常に難しいです。よって次回からは900の円で作り直す予定です。
さて、材料は何を使いましょうか。パ^ティクルはダメとわかったので、MDFが良いかな?

インバータのリモコン

手押し、自動かんな盤と旋盤用に一つのインバータを使っています。インバータはリモコンを使い、ON、OFFしていますが、現在使っているリモコンがよく壊れます。
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このリモコン装置は基板に載っており、無接点の接点が出力され、この接点をインバータへ入力することで、インバータをON、OFFさせます。





が、この3か月で2回壊れましたので、集塵機に使っているリモコン装置をamazonで手配しました。
オーム電機製で1,845円。
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これはコンセント(AC100V)だけのリモコンなので、これにリレーをつなぎ、接点出力を作ります。







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リレーを設置し、インバータと接続し、完成。
今度は長く持ちそうです。




葉っぱがない_続き

皆様からいろいろアドバイスい頂いたので、いわれた内容で調べてみました。

その前に、周りの草を抜きます。
その後地面を調べますが、糞らしきものは見つかりませんでした。
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根っこの辺りを掘って見ましたが、何も見つかりませんでした。

でも、以下の画像のように葉っぱの食いカスらしきものが2箇所に落ちていました。
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やはり、原因はみなさんおっしゃっているようにムシのようです。

まあ新しい葉っぱも出てきているようだし、このまま様子見とします。

葉っぱがない

さて、どの位になるのでしょう。
5年位と思いますが、以前頂いた梅の話。
成長は非常に遅いですが一応根付いています。

工房の敷地の隅に植えていた梅ですが、先日草刈した時には確かに葉っぱがあったのですが、今日、葉っぱがまったくないことに気づきました。
以下が前回。
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草があって見難いのですが、一応葉っぱはついています。、













下が今日の画像
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見てお分かりのように、本当に綺麗に葉っぱがなくなっています。
びっくり。







なぜこのようになったかわかりません。

どなたかおわかりでしょうか?

FANの負荷

以前からの懸案事項でしたが、今日やっとテストできました。

FANの動力(負荷)ですが、吸入口を閉じると負荷が大きくなるか、小さくなるか、という検証です。
使用したのは、工房内の掃除機(リョービVC-23)で、吸口を開放時と完全に閉めた状態の時の電源の電流を測定しました。
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動画で見てわかるように、開放時は1.1V弱、完全に閉めると約0.9Vです。
(CTを介していますので、10A/1Vです)
つまり、ダンパを閉めれば閉めるほど、負荷は減ってきます。
FANは開放時が最大負荷となります。

OYA-Gさんの集塵機は若干閉めれば、巻き上げが少なく使用可能とのことでしたので、ダンパを若干絞り、風量を抑えてやる方法で、電気的には全く問題ありません。(逆に負荷が減るので良い方向でしょう)

風量を減らすと負荷が減る理由は、風量は空気を送る仕事をしています。
風量を減らせば減らすほど仕事をしなくなり、負荷は減ってきます。
完全に閉めれば、全く仕事をしていない状態であり、そのために負荷(動力)も減る理屈となります。

やっている途中で、掃除機内部のフィルターが完全にいかれているのに気付きました。紙フィルターがボロボロです。
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ありゃー、買い替えなければいけないかな、と思って探してみたら、フィルターだけ(上図の紙フィルターと網のパッケージ)をいろんなところで販売していました。良かった、良かった。

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