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450Lは、スキッドを470Lに交換。 5°前傾ですが、前のめりで良い感じ。 ジャイロはCGYなんで、水平でなくてもたぶん問題なし。
ヤル気が感じられて良いですな。。。 一番のメリットは、テールが上がるのでテールブレードを汚さなくて済むことです。 |
T-REX450
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450SEV2、何年飛ばしているか不明。 なんか飛ばしていて落ち着きがないので、いろいろ新調しました。 ヘッド一式を450Lに交換。 キャノピーも新調。 テールはグリップ一式を450Lと同じものに。 テールも450Lのロングテールになってるし、もはやSEV2のパーツはフレームだけ・・・ リポなしで250g軽い。
3Sで楽しむには、こっちの方が軽快でよいです。 |
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今回の撃沈で、交換部品はこれだけ。 DFCヘッドのアームは、ネジが奥の方に残って除去不能。 在庫なしなので、到着まで修理完了できません。 サーボギアの最終段は、再生品を組み込んでおきました。 スワッシュ調整まで終了しましたが、アーム待ち。 ここ最近、3戦して2敗。
サーボが逝くので、スワッシュ調整が必要になるのが痛いです。 |
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DS415Mだと、全て最終段が欠けてます。 ギアセットが1200円で、いいお値段なんで、再利用を検討。 ギア裏側に樹脂パーツが組み込まれ、Dカットになってるので、そのままでは位相を変えて組み込みできません。 で、2枚目の写真のようにして、樹脂パーツを引っこ抜きます。 楊枝だと折れるんで、実際はφ1.5の軸を使いました。 そして、位相を変えて組み込めば終了。 瞬間を一滴たらした痕跡が一方には見られますが、もう一方には見られません。 圧入だけだと心配なんで、一応瞬間をたらして組み込みます。 この材質、瞬間が効くのか不明ですが… |
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交換した部品は、この2点。 DFCヘッドにしてから、墜落するとサーボのギアは必ず欠けますね。 しかし、下は畑だったせいか、ブレードもシャフト関係もまったく問題なし。 無動力で自由落下してきたんで、完全に歯が折れるまではいってませんでした。 スワッシュ設定と3GXのリミット設定をやり直し、修理完了。 サーボが逝ってしまうと、スワッシュの調整しなおしなんで面倒ですね。 しかし、なぜ完全無動力になったか、原因不明。
落ちた後もまったく無反応で、電源が供給されていない状態。 コネクタを接続しなおしたら、普通に動くし。 |




