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T-REX550のアンプを交換したので、あまったALIGN 70Aを500に載せました。 リポの下に固定。 重くなった分、リポの搭載位置が10mmくらい重心側に移動。 500搭載にあたり、リポの接続コネクタをEC5からEC3に交換。 モーター接続コネクタは、φ4mmが付いてますが、モーター側はφ3.5mm。 これは、ALIGN純正モーターはφ4mmなんで、モーター側を交換しました。 今度は、ALIGN 60Aがあまりました。 アンプに少し余裕が出た分、パワー感が出てくれれば良いんですが。 次回フライトで試してみます。 |
T-REX500
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機体整備不足で、450は大変なことになってるんで、 500は調子が良いですが、機体に異常がないか確認。 フライト数はいってますが、特に問題はなさそう。 しばらくは、メイン機となってもらいます。 ところでこのキャノピー、自分のまわりでは評判悪いです。
青空でも曇り空でも、空に溶け込んで見づらいと。 自分的にはお気に入りで、全機種これでそろえたいくらいです。 |
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なんか新幹線みたい。 クラブの飛行場の正面が山で、500純正キャノピーだと溶け込んでしまうのでキャノピー交換。
これで見やすくなるか? |
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雨が降り続いてるので、T-REX500のスワッシュ調整しなおし。 センターでエルロンサーボが少しずれてました。 エル・エレトリムが必要だったのは、このせいですかね。 他に、エレベータダウンで、右エルロンが入る状態でした。 ダウン側で背面にはいると、なぜかエルロンが入るのが気になっていましたが、原因判明。 そのほかにも、調整値が変更になりました。
次のフライトで、もう少し動きが素直になってることに期待。 |
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今朝は風のゴーッと言う音で起きました。 晴れてるのに、砂嵐。 飛ばせる気がしないので、T-REX500の受信機を載せ替えました。 アンテナ線が延びていないと、かなりすっきり。 受信機の搭載位置は、ジャイロ下のフレームの中。 HFなんでアンテナ線はピロッと出てるだけなんで、最後方に積んでアンテナを外に出してます。 8FGはお手ごろ価格ですが、FG系なんでスワッシュセッティングがかなり細かくできます。 センターは、リンケージと最後の微調整はサブトリムで水平だし。 上下はエンドポイントでやってましたが、ピッチからエル・エレへの補正がかけられるので、そっちで。 以降は8FGで追加になってので、説明書を読みながらなので、時間がかかりました。。 まずは、センター位置で、エルロン→ピッチ調整。 スワッシュの中のボールで上下の動きを観察してましたが、ガタ分で多少動くんで、最後はだいたい。 次はエレベータ→ピッチですが、これもガタ分でよくわからないので、ちょっと妥協。 その次のエレベータ→エルロンですが、どうやってエルロンの水平を見れば良いのか? よくわからないんで、いったん補正は入れてません。 今度は、ローピッチでエルロン→ピッチ補正と、エレベータ→ピッチ補正。 やっぱりガタ分で、少し妥協して終了。 最後は、エレベータをすばやく操作したときのピッチ補正。 気合を入れてガシガシ動かしましたが、ちゃんと追従してくれました。 一番少ないところと書いてあったので、ここじゃない?ってとこに設定。 細かいことまで設定できるんで、本気でセッティングだそうとすると、今まで以上に時間がかかりそうです。 当然ハイスピードモードにしたので、次のフライトで、レスポンスの良さが体感できるか楽しみです。 そして、146iPが1個あまりました。 これは、CORONAの受信機でサーボのガチャツキが気になっている、ハイペリYakに搭載予定。 これで、全機フタバ純正受信機となります。
紐なしで飛んでるんで、安定して受信してくれないと危険きわまりないし。 受信機は純正にこだわりたいと思います。 |


