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			<title>都市政策セミナー２００７</title>
			<description>中央大学の有志ゼミです。自分たちの興味のあることについて学習・ヒアリングを通して知識を深め、講演会を企画します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/toshisei07</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>都市政策セミナー２００７</title>
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			<description>中央大学の有志ゼミです。自分たちの興味のあることについて学習・ヒアリングを通して知識を深め、講演会を企画します。</description>
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		<item>
			<title>コミュニケーションのあり方について考えてみました◎</title>
			<description>民間の就活も本格的になった今日この頃。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面接やディスカッションなどで、&lt;br /&gt;
いわゆる「コミュニケーション能力」が重要視されているせいか・・・&lt;br /&gt;
コミュニケーション能力を向上させようと、、&lt;br /&gt;
やたらと周辺で持論を一方的に放ったり、理論武装して人と話す人間が増えている気がする。&lt;br /&gt;
議論が活発なることはいいことなのかもしれないが、相手が望んいないケースも少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝手ながら、そういった相手が望んでいないのに、一方的に持論を並べて&lt;br /&gt;
自分のロジックに酔っている人間を「インテリジェンスもどき」と呼ばせてもらうことにする。&lt;br /&gt;
自分の友達でもそういった人間が、増えてきたことは非常に残念である。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「インテリもどき」らは、コミュニケーション能力を履き違えているのではないか。。&lt;br /&gt;
何も、自分の思ったことをわかりやすく、論理的に、そして具体的に説明することだけが、&lt;br /&gt;
コミュニケーションではない。コミュニケーションは相手がいることで成り立つのであり、&lt;br /&gt;
相手が望んでいなければ成り立たないだろう。&lt;br /&gt;
これができない人間は世に言う「ＫＹ」なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういった人間は、私個人の経験から、今のところさらに２つに分けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
，笋燭蘓佑篝度の批判をしながら、自己主張をするタイプ&lt;br /&gt;
⇒言実行タイプ&lt;br /&gt;
（自分が「ああする、こうする」と人に一方的にいうことで「自分」のテンションを上げるタイプ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、，離織ぅ廚世、批判をするのは結構だが、様々な側面を総合考慮する上で&lt;br /&gt;
持論を展開して欲しいと思う。自分の知り合いがたまに批判の対象になることがあるが、&lt;br /&gt;
ある一側面だけを見て、その人は「○○な人」だと言うのは、いかがなものか。&lt;br /&gt;
自分の尊敬する仲間の１人は&lt;br /&gt;
「他人に自分を「○○な人間だ」と決め付けられるほど、嫌なことはない」と言っていたことがある。&lt;br /&gt;
勝ってに人を批判する人間は、一体その人の何を知っているというのだろうか。&lt;br /&gt;
そもそも、人は大抵様々な集団に所属しているもので、各集団での人間関係によって立ち位置は変わり、&lt;br /&gt;
表面化している側面も変わるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、批判をする人間に限って、より批判されるに値する側面を数多く持っていたりする。&lt;br /&gt;
よって、批判することには慎重になるべきだろう。&lt;br /&gt;
（そう言っている自分も今批判をしているのだが）&lt;br /&gt;
第一、人を批判するだけの人間は批判することで何を得るのだろうか。&lt;br /&gt;
単に自己肯定をしているに過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、△離織ぅ廚世、これまた厄介である。相手を「利用」して「自分」のテンションを&lt;br /&gt;
挙げているのだから。決して相手はその人がこれから「こんなすごいことをやる！！」、&lt;br /&gt;
「こんなにすごいことをやった！！」ということを、聞きたいと思っていないこともある。&lt;br /&gt;
これを日常的に聞く場合、相手は逆にテンションが下がることもある。&lt;br /&gt;
自分のモチベーションを上げるのに、他人を利用しないでもらいたいものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような人間は「相手がこの話を聞くことを望んでいるのか」を常にに問いながら話すことが&lt;br /&gt;
必要である。自分ばかりが話している時が長く続いている時は要注意である。&lt;br /&gt;
コミュニケーションは相手との会話の「キャッチボール」なのだから、&lt;br /&gt;
適度に相手に話を振ることが必要で、なおかつそれに対して「論破をしない」ことが必須である。&lt;br /&gt;
「論破は最悪のコミュニケーションの手段」とする専門家もいる。&lt;br /&gt;
（夏の中大キャリアセンター主催の進シンポジウムにて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というか、コミュニケーションをする上では、いかに「相手にしゃべってもらうか」、&lt;br /&gt;
そして「いかに相手のしゃべる内容を尊重するか」が重要である。&lt;br /&gt;
話しかける以上は、相手にしゃべってもらって「相手のテンションを上げる」ことが、&lt;br /&gt;
話しかける側の責務なのではないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなエラソーなことを長々と述べている自分も上記の「インテリもどき」になっていることもあった。&lt;br /&gt;
いざ、受け手になった時、「他人という鏡」を通して自分の汚い部分が見えてくるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に世の「インテリもどき」に一言いって締めたいと思う&lt;br /&gt;
「人を尊重する者が人から尊重される」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（文責：小林　翔）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/toshisei07/15824300.html</link>
			<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 21:54:19 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>東京マラソン2008ボランティアＦＢ</title>
			<description>守田です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小林さんがもう書いていましたが、自分も東京マラソン2008ボランティアでいってみたいと思います！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
穏やかな眠りを切り裂くように3台の目覚ましとＴＶのオンタイマーが作動したのが早朝の6時。（小林より家が遠いのになぜがめっちゃ遅い）&lt;br /&gt;
眠い目をこすりながら東京ビッグサイトについたのが、8時30分。&lt;br /&gt;
路上で作業の小林と違って自分はマラソンのゴールである東京ビッグサイトで作業だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールでの作業なので、仕事はランナーの方が到着するまではひたすら下見＆ボランティアの方とのコミュニケーション。&lt;br /&gt;
その後、都庁スタートから2時間後の11時から作業開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作業はペアを組んで行うことになったが、自分の相手は御高齢の方だった。下見で一緒に回っていたが、その時感じた予感通り、あんまり自分のことを信頼してもらえてない様子…若干テンションが低下…&lt;br /&gt;
（もちろん、最後にはペアの方ともとても仲良くなりましたが）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもそんなこちらの事情はお構いなしに、12時ぐらいから続々とランナーの方がゴールへ&lt;br /&gt;
それに伴い、ひたすら道を聞かれ始める自分たち…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひたすら休みなく案内に徹すること5時間半。&lt;br /&gt;
その後は片付け・撤収とボランティアの閉会式。&lt;br /&gt;
家に帰ったのが19時半。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怒涛のように過ぎた一日。ひたすら疲れました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな東京マラソン2008ボランティアを経験して思ったことは2点。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ー分の英語のできなさに愕然…&lt;br /&gt;
東京マラソンにはたくさんの外国人の方も参加されている。&lt;br /&gt;
それに対して、ボランティア参加者は御高齢の方が多いためか、外国人の案内は高校生ボランティアや大学生の自分たちに対応が引き継がれる。&lt;br /&gt;
要は「若い＝英語ができる」ってイメージで外国人の方の担当になってしまう…&lt;br /&gt;
まあ、それはいいとして、想像以上に自分の英語が通じなかった…ショック…&lt;br /&gt;
「west room」を「rest room」と聴き間違え、「No room!」って叫んでた時は大学生を辞めようかと思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲灰潺絅縫院璽轡腑鵑砲いて「笑顔」は大事&lt;br /&gt;
通常、続々とゴールされる3万人のランナーの方に対して、ボランティアの自分が接するのは「お疲れ様でした！」の言葉を発する一瞬。&lt;br /&gt;
その刹那、42.195キロを完走したランナーの方は疲れきっているにも関わらず、中には笑顔を返してくれる方がいる。&lt;br /&gt;
ボランティアをやってよかったと思い、むしろこちらが励まされる瞬間である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、こちらも笑顔で対応。&lt;br /&gt;
就活中とあって、最近、笑顔の練習をしてる効果をここで発揮。&lt;br /&gt;
（「ウィスキー！大好きー！」ってやるといい笑顔がつくれるようになるらしいっす）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京マラソン2008のテーマは「東京がひとつになる日」&lt;br /&gt;
まさにそれを実感できた一日でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｐ．Ｓ　‐林の前を元気に通り過ぎていたピカチュウやドラえもんはゴールでは瀕死状態でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｐ．Ｓ◆〆廼瓠⊂亟蕕鬚弔ると友達からにやにやしてると気持悪がられるのは残念です…</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/toshisei07/15679656.html</link>
			<pubDate>Tue, 26 Feb 2008 14:40:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>どうなっちゃうの？学習指導要領改定</title>
			<description>こんばんは、角谷です。&lt;br /&gt;
皆さん、春休みをいかがお過ごしでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２月といえば、受験の季節ですね。&lt;br /&gt;
東京でも故郷・新潟でも、参考書に真剣に目を通している受験生をちょくちょく見かけます。&lt;br /&gt;
僕が家庭教師をしている中学生も、３学期の期末テストにてんやわんや。&lt;br /&gt;
高校生も中学生も、目の前に立ちはだかるハードルを越えようと懸命に頑張っています。&lt;br /&gt;
みんな、頑張れ！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中高生、そして小学生・特別支援学校生の身に、大きな変化がもたらされるかもしれません。&lt;br /&gt;
それが、学習指導要領の改定。&lt;br /&gt;
既に皆さんもニュース等で耳にしているかと思いますが、学力低下批判など何かと評判の芳しくない現行の学習指導要領に代わる新しい学習指導要領の論議が、いよいよ大詰めを迎えつつあります。&lt;br /&gt;
「ゆとり教育」批判からの授業時間増などがクローズアップされていますが、簡単に整理してみたいと思います。&lt;br /&gt;
非常にタイムリーな話題なので、就職試験や公務員試験にも出るかもしれませんよ～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●改定のポイント　ー隼屬料&lt;br /&gt;
まず、小学校では国語・算数・社会・理科、それに体育の授業時間数を、6年間の合計で現行（5教科合わせて3,481時間）の10％増に当たる350時間分、増やすとしています。具体的には、低学年で週2時間、中・高学年で週1時間ずつ、授業時間を増やします。&lt;br /&gt;
これに伴い、「総合的な学習の時間」は、各学年で現行よりも週1時間ずつ減らされることになります。また、小学校の5・6年生には、週1時間ずつ英語教育が導入されることになりますが、特別活動や道徳と同じように、「教科」にはなりません。ですから、教科書もなければ、数値で成績をつけることもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校でも週1時間ほど授業時間数を増やし、5教科と保健体育の時間を3年間で現行（選択教科を含めて1,990時間から2,115時間）よりも10％増の200時間程度、増加を図る予定です。具体的には、週1時間ほど授業時間数を増やしたうえで、選択教科を削減するほか、総合的な学習の時間も週1時間程度削減されることになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●改定のポイント◆．ーワードは「持続可能な社会の構築／実現」！&lt;br /&gt;
近年教育の分野でも「持続可能な社会」の建設というテーマがクローズアップされ、持続可能な社会づくりの担い手である子どもたちに、どのような教育を施していくかが課題となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうした流れを受けて、学習指導要領に「持続可能」というキーワードがたくさん登場してきます。&lt;br /&gt;
これも、是非チェックして下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「教科横断的な思考力」が強調され、それぞれの教科を結びつけた実践が要請されていることも、今回の改定のポイントです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●その他&lt;br /&gt;
2006年末に大学受験のために世界史などの必履修科目を生徒に学ばせていなかったという「未履修問題」で揺れた高校については、現在のところ必履修教科・科目などは現行どおりとするという方向で審議されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●さいごに&lt;br /&gt;
これらの方針どおりに学習指導要領が改訂されれば、公立学校の授業時間数は全体として現行よりも10％増えることになります。ただ、学校週5日制はそのままなので、1日当たりの子どもたちの学習負担が大きくなることが懸念されます。特に小学校関係者の間では、低学年の児童に対して授業を週2時間増やすことに、慎重な意見も少なくありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中教審では、▽学校の判断で休業土曜日を活用できるようにする、▽朝の読書などの課外学習活動を授業時間数にカウントできるようにする……などを検討していますが、実際にどうやって10％増の授業時間数を確保するかは、学校現場の裁量に任されることになりそうです。&lt;br /&gt;
なお、次期学習指導要領は、教科書の作成・検定・採択に最低でも3年間かかるため、早ければ小学校では2011（平成23）年度から、中学校は2012（同24）年度から、高校は2013（同25）年度の新入生から、それぞれ実施される見とおしです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中教審のホームページもご紹介しますね。&lt;br /&gt;
これからも引き続き動きのある分野なので（道徳の取り扱いなど）、こまめにチェックすることをオススメします。、&lt;br /&gt;
字ばっかりですが、是非目を通してみて下さい。&lt;br /&gt;
・中教審　トップ&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.mext.go.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.mext.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・中教審　教育課程部会　初等中等教育分科会　最新の答申&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/siryo/001/08012111.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/siryo/001/08012111.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都市政では教育班に所属していたこともあり、今回は教育に関して書かせて頂きました。&lt;br /&gt;
教育班のメンバーは知識欲・探求欲が旺盛で、勉強会ではいつも多くの刺激をもらってきました。&lt;br /&gt;
思考も合理的で、「頭が良い人とはこういう考え方をするのか」と、感心してばかりでした。&lt;br /&gt;
今はそれぞれ進路実現に向けて頑張っていると思いますが、その実現を心から応援しています。&lt;br /&gt;
お互いに頑張っていきましょう♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/toshisei07/15255350.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 Feb 2008 23:34:04 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>☆東京マラソン2008★</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-cb-c7/toshisei07/folder/221253/62/15131362/img_0?1203267187&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
朝○龍とカラオケをしている夢の途中で目覚ましが鳴ったのは、早朝５時２０分。&lt;br /&gt;
こんなに早く起きたのは、別に「ズームインSUPER」を見るためではない。&lt;br /&gt;
東京マラソンのボランティアに参加するためだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大盛況だった第１回大会に続いて、今年で２回目。ランナーは３万人以上、ボランティアは1万人以上。&lt;br /&gt;
男子にいたっては北京オリンピック選好レースでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなにも、大規模で注目されている大会にボランティアに参加して、胸を躍らせながら、奉仕の心のもと、人のために役立ちたい・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなピュアな気持ちでボランティアに参加するつもりではなかった。&lt;br /&gt;
ただ、戦略的に（わかる人はわかるよね笑？）ボランティアを経験しておこうと思っただけだった・・・&lt;br /&gt;
実際、早すぎる集合時間、案の定持て余す準備時間、そしてあまりの寒さ（去年みたいに雨が降らなかったのは幸いだが）にテンションは下がりっぱなしだった。&lt;br /&gt;
朝から、やたらと元気なおじちゃんおばちゃん達にはついていけないでいた・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
９時過ぎに近くで合奏隊（？）の演奏が聞こえ始め、車椅子の最初のランナーが通り過ぎてから、そんな気持ちが一変することになる！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本格的なレースを展開する戦士たちがコースをさっそうと通り過ぎてからしばらくして、人のかたまりが雪崩れのように押し寄せてくる。ものすごい熱気だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中、なにやら沿道の観衆が騒ぎ出すのに、目をやると・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこには、ドラえもんに、ピカチュウに、スーパーマンに、オズマに、水戸黄門に、忍者ハットリくん（その他もろもろ）が・・・ってコスプレ大会かって！！しかも、どれもネタのチョイス古いし笑。&lt;br /&gt;
初めのうちはいいけど、後で、しんどくなったらどう処理すんのよ笑。真顔でその格好って笑。&lt;br /&gt;
けっこう気まずいっしょ笑。いい年こいて笑。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな素晴らしい方々もいらっしゃったせいか、以外と有名人を見つけられなかった。&lt;br /&gt;
ただ、勝俣とガレッジ川田を生で見ることに成功！！かっちゃんって、健康マニアっていうけど、けっこう太ってたし笑。芸能人の立場もあってか、あえて歩道から遠いとこ走って、観客のタッチを逃れてた感じだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何やら、アシックスのゼッケンを着けたキャンペーンガール的なキレイな女性がちらほら走っていたみたいだったが、みんな日テレの女子アナだったらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タッチといえば、観衆の中にハイタッチ集団がいた。コースに乗り上げてまで、選手達にハイテンションでハイタッチしたり、アメちゃんを配って大会を盛り上げていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コース整理員という立場上、注意しなければいけないのだが、いつの間にか自分もハイタッチ集団の１人と化していた。まさにお祭り状態だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハイタッチ。まさに数秒という一瞬の間目が合って、手を合わせるだけで、以外にも人って繋がるもんなんだということを感じた。「頑張れ～」、「ファイト～」、「ＡＲＩＧＡＴＯＵ」、「ＧＡＮＢＡＲＩＭＡＳＵ」。たった一言声を掛け合うだけで、人ってこうも清清しい気持ちになれるもののようだ。&lt;br /&gt;
この清清しい気持ちが相手の完走へのパワーとなり、自分の明日以降の生活のパワーにもなるんだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人に力を与えることで、自分にも力が与えられる。「人」との「間」でそのパワーが循環していくんだろう。頭ではわかっていたけど、今日、初めてのボランティアをして、再確認することができた。&lt;br /&gt;
マラソンで出たゴミもほぼ全て分別回収したし、太陽光発電車も見れたし、今日はいい体験が出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱ、「やる」ことで見えてくるものがあるんってことですかね。&lt;br /&gt;
お後がよろしいようで・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｐ.Ｓ ボランティア用のキャップを斜めに被って行ったら注意されたのにはショック↓↓&lt;br /&gt;
　　　　  メガネ着けてるのに、普通の角度で被るのマジ微妙だし・・・ぶつぶつ・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｐ.Ｓ 投稿する時はちゃんと「決定」を押したのを確認しましょう笑。二回書くのはしんどい笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　＊上の画像は『ありがとう東京マラソン2008』から抜粋。&lt;br /&gt;
　　　　　　　（&lt;a HREF=&quot;http://www.sfen.jp/tm/rep/index.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.sfen.jp/tm/rep/index.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　（文責：Ｋ・Ｓ）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/toshisei07/15131362.html</link>
			<pubDate>Mon, 18 Feb 2008 01:53:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ワークライフバランス元年★</title>
			<description>みなさん春休みをいかがお過ごしですか？石田です。&lt;br /&gt;
今日は「ワークライフバランス」について書こうと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなさんは「ワークライフバランス」という言葉を聞いたことがありますか？&lt;br /&gt;
企業の説明会で耳にしたという人もいると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワークライフバランスは、「仕事と生活の調和」と訳されます。似たような意味を持つものに「ファミリーフレンドリー」という言葉がありますが、これは仕事と家庭の両立、主に育児との両立を図ることを意味していて、ワークライフバランスとは少し違った概念です。&lt;br /&gt;
では、どこが違うのでしょう？&lt;br /&gt;
ワークライフバランスは、対象を子育て世代に限っていません。未婚・既婚、男性・女性、また年齢にかかわらず、誰もが仕事と生活のバランスを自分の望む形で実現していけるようにすること、それがワークライフバランスなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企業の説明会では、ワークライフバランス施策として育児休業制度や子育て中の社員に対する短時間勤務制度を挙げることが多いと思います。日本においては、ワークライフバランスという言葉は使っていても子育て世代の支援が主で、それを超える制度はまだまだ整っているとはいえない状態です。それは、子育て世代のニーズが高いことの反映でもありますし、企業のコスト面での制約もあります。ワークライフバランスを積極的に推進していくほどのメリットを企業が認識していないという問題もあります。しかし、労働力人口の減少、長時間労働の弊害、正規雇用と非正規雇用の間の雇用の二極化、といった労働市場を取り巻く課題を解決していくための手段として、ワークライフバランスを推進していくことの重要性が認識されつつあることも事実です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真の意味でのワークライフバランスを実現するためには、子育て世代に関わらず、多様な働き方の制度が整っていることが求められます。欧米諸国では、それが積極的にすすめられているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、スウェーデンでは、２００５年にフリーイヤー制度が導入されました。この制度は、ゞ仟械嫁以上、⊂綮覆承諾、Ｂ綢慷廾箸靴篤く失業者がいる、の３つを要件として、最長１年間の休暇を労働者に認めるものです。休暇前の賃金の７割を国が保証してくれ、別の会社で働かなければ、あとは何をしても自由です。育児や介護の必要性があるかどうかや、休養を必要とする疾病をかかえているといったことは関係ありません。旅行に行く、勉強する、趣味に充てる・・・なにをするかは労働者の自由で、月におよそ１万４０００人が利用しています。ベルギーでも２００２年から同じような制度が導入されており、人生の充電期間として、最長１年間の休暇を取得することができます。&lt;br /&gt;
イギリスではテレワークが推進されています。テレワークとは、ITなどを活用して自宅で仕事をすることです。日本では育児中の社員に対してテレワークを導入している企業もありますが、イギリスでは子育て中か否かに関わらず、テレワークで働くことが選択できる企業が数多く存在します。社員の８割がテレワークで働く企業もあります。このテレワークは、通勤ラッシュの緩和や、長時間通勤の負担が大きい高齢者や障害者にとって働きやすい働き方としても注目されている働き方です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、なぜヨーロッパ諸国では育児支援を超え、このように積極的にワークライフバランスが推進されているのでしょうか？それは、企業側が福利厚生としてではなく、経営戦略としてワークライフバランスを捉えているからです。&lt;br /&gt;
欧米では、ワークライフバランス施策の導入をきっかけとして、仕事の進め方や労働時間管理、社員の評価といったものを見直し、社員も仕事のやり方を見直すきっかけができ、生活時間を充実させるために仕事を効率よく進めようというインセンティブが働く、つまり両者にとってよい関係ｗｉｎーｗｉｎ関係を結ぶことができると考えられているのです。そして、行政の側も労働力の確保、失業率の低下、少子化対策の面からワークライフバランスを推進しています。&lt;br /&gt;
こうして官民をあげてワークライフバランスが推進されているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本においてもこうした流れが生まれつつあります。今年、平成２０年はワークライフバランス推進元年だそうで、１月には内閣府にワークライフバランス推進室が設置されました。今後、官民をあげた取組みがメディアで取り上げられることも増えていくのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
どこかでワークライフバランスという言葉を耳にした時は、是非耳を傾けてみて下さい。そして、就活や進路選択をする中で、自分の望む仕事と生活のバランスについて考えるきっかけとなってもらえたら嬉しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後になりましたが、コーディネターの大石田さん、鈴木さん、教授、事務室の方々、講演をして下さった方々、ヒヤリングに協力してくれた方々、都市政の活動を支えてくれたたくさんの方々、本当にありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この１年間の活動を振り返ってみると、反省すべき点も多々ありますが、多くのことを学び、考え、感じることができた１年でもありました。都市政メンバーのみんな、ホントにありがとう！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上です！長々と失礼しました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/toshisei07/15052835.html</link>
			<pubDate>Sat, 16 Feb 2008 23:53:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>経済学と都市政策セミナー</title>
			<description>　松本です。最近、論文を書いていて考えたことを書きたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今日、地方分権が進む中で、公平性の観点から地域格差が社会問題化している。例を挙げていうと、東京都の千代田区では中学三年生までの医療費が無料なのに対して、地方の農村の自治体は財政難に苦しみ、社会保障給付も削減せざるを得ない状況にある、といった状況である。つまり、同じ日本に住んでいるのに、生活していく上での基礎的な条件が大きく異なっていて、公平性に欠けるということだ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　しかし、この公平性に欠けるといわれる地域間格差は、経済学的に考えれば、長期的には重要ではない。なぜなら、ティボーの足による投票仮説にもあるように、人は自己の効用を最大化するために行動するという経済学の大前提にたつと、長期的には、人々がより高い効用（≒満足感）を求めて、住む地域を自由に選ぶことで、各地域の効用水準はやがて等しくなるからだ。住民は、所得や消費という金銭的なものと、郷土愛という非金銭的なものから効用を得ているから、たとえ地域間で所得格差があっても、低所得の地域住民は格差を補うに足る郷土愛や家族愛、コミュニティへの帰属感などから効用を得ていると経済学では解釈する。そして結果的に、どの地域に住んでも効用が同水準となり、各地域の住民の間で公平性が保たれる。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　このような経済学的思考は、公共選択論という分野に発展して、地域間格差の問題だけでなく、様々な社会問題を分析するのに活用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　果たしてこのような経済学的解釈（僕が付け焼刃でした解釈だから違ってたらごめんなさい）の前提のもとで、現に起こっている社会問題や社会現象を捉えることは正しいのだろうか。きっと経済学者は正しいというだろうし、社会学者や行政学者は正しくないというだろうから、答えはないと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただ、このような論理展開を見て、どこか違和感を感じるのは僕だけではないと思う。上で挙げた例を用いると、もっと良い福祉サービスを提供する地域に移りたいが、金銭的な理由で引越しのできない高齢者もいるかもしれないし、できればずっと同じ場所で働きたいが、仕事がないからどこかへ移るフリーターの人もいるかもしれない。上で述べた経済学的な解釈にたつと、これらの例を論理的に説明することは&lt;br /&gt;
難しいと思う。確かに、全てのアクターは自己の効用を最大化させるという前提のもとで、個人や企業、政府の活動を説明するのは非常に分かりやすいし、魅力的である。しかし、社会の実態は数字上、グラフ上に全て表れてくるわけではないし、社会にはそのような不可視的なものが非常に多い。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　この数字上、グラフ上だけでは表すことのできない部分、つまり純粋な経済学だけでは説明仕切れない&lt;br /&gt;
部分を対象とし、アプローチしていくのが僕たちが学んでいる公共政策だと思う。そして、その公共政策を学ぶにあたって必要不可欠である作業を行う場を提供してくれるのが都市政策セミナーである。つまり、ヒアリングや勉強会を通して少しでも社会の実態に近づこうとし、吸収しようとするということである。机の上だけでしか学んだことのない分野を五感を使って吸収することはとても大きい。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　都市政策セミナーでの活動を通し、「理論と実践」でいうところの実践の部分を主に経験することで、公共政策という視点から少しは社会を分析する力がついたのかな、と思う。また、それをつけることのできることが都市政策セミナーの魅力の一つであると思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　偉そうなこと書いちゃってすみません。読んでくれた人ありがとう。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　このような素晴らしい機会を与えてくれたコーディネーターの方々や教授、そして都市政策セミナーの皆、ありがとうございました。しゅーかつガンバロー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/toshisei07/14780429.html</link>
			<pubDate>Tue, 12 Feb 2008 23:58:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>自分探しって去年ハリウッドでよく題材にされてましたよね。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-cb-c7/toshisei07/folder/221253/54/14717854/img_0?1202756917&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　テストもなんとか終わりましたね。終わらせました。卒業の兆しがちょっと見えてまいりました。ﾔｯﾀ！！&lt;br /&gt;
　覚張です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まず１年２年とロクな過ごし方をしてなかった自分に、「大学生らしい大学生活」をするための場であるこの都市政策セミナーに誘って下さった近藤君と西澤さんに感謝致します。本当にありがとうございました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　さて、公務員志望の方も民間志望の方もこの時期頑張っているものと思います。自分も去年のこの時期は国税志望でしたが、「本当に国税で働きたいのか・・・？」と、この時期になり考え直しました。考え直してみると、何故国税を志望したか、それは去年の春に税務署のバイトをして面白そうだなと思った、ただそれだけでした。キッカケとしては良いとは思いますが、視野を狭めていたようにも感じます。世の中には様々な企業があり、もしかしたら自分を待っている企業があるのかもしれません。そんな簡単な話ではありませんが、本当に自分がやりたいことを見つけるために今は色々と企業を見て回ってます。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ではやりたいこととはなんぞや。この１年を振り返ってみると、去年はまさにカメラに始まりカメラで終わりました。去年の４月頃に何を思ったのかカメラに興味を持ち、半年後にはいてもたってもいられなくなり写真屋でバイトをし、気付けばカメラが１，２，３，４，５・・・・６・・・７台くらい・・・かな。一番最近手に入れたカメラは、おじいちゃんの遺品であり、太平洋戦争以前に作られたというカメラです。自分よりもはるかに年上なカメラです。５０年前のカメラとは思えぬほど精巧な作りで、今まだ動くこと自体感動してしまいます。マミヤシックス、メイドインジャパンです。日本の技術力は本当にスゴイなと改めて感じられる精密機械でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オタクな話は置いておいて、カメラが好きなら写真も好きなわけで、今は写真屋で働いていて本当に楽しいです。本当に楽しいんで、実際仕事を選ぶにしても、このように心から働いて楽しいと思える企業に行きたいものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　話を強引に都市政に戻し、つまりはカメラが好きだったから写真屋で働いたように、街が好きだったので「まちづくり」班で活動をさせていただきました。無理矢理過ぎる？&lt;br /&gt;
自主的に行動するという重要性を、今この時期に改めて感じています。もっと積極的に活動すれば良かった・・・！と思いもしましたが、それは反省点としてちょっと振り返り今後に生かす方向で。都市政での活動を就職活動で生かすことができれば、本当に嬉しいなと思います。都市政に入り立ての頃の気持ちで面接臨みたいですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今４時です。明日ってか今日も企業説明会なんで早めに寝ますね。あと、今週の日曜は東京マラソンですね。この日ばかりは就活はおやすみ。だって都心移動できないよきっと・・・。この日都心へ出る方はご愁傷様です。みなさまも頑張ってください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/toshisei07/14717854.html</link>
			<pubDate>Tue, 12 Feb 2008 04:08:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ロックンロールは世界を救う</title>
			<description>柴崎様からご指名預かりました。武井でございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二月は逃げる、三月は去る。あっというまに季節は過ぎる。&lt;br /&gt;
磯野家当主が言っておりました。&lt;br /&gt;
皆様ご多忙かと思いますが、健康第一で乗り切りましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、次代への引継ぎも終わり、&lt;br /&gt;
新たな都市政策セミナーが動き出したようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少々グダグダですが都市政を自分なりに分析してみようと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセミナーの最大の特徴は『自主性』です。&lt;br /&gt;
振り返ってみれば、いままで&lt;br /&gt;
部活であれば先輩・監督、ゼミであれば教授といった、いわば権力装置が存在する組織にいた気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学を卒業して今後、所属するであろう組織にもあるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らは、厳しいことも言いますが、進むべき道を示し、正当性を与えてくれる存在です。そこから組織のノウハウを学び、委任されることで、組織を主導する正当性が得られるとも考えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都市政ではこの一連のプロセスは少なく、&lt;br /&gt;
ほぼフラットな状態で組織がスタートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年度はグループに分ける方法が採られましたが、この枠組を代表や副代表が作成し、その枠のなかで班が自由に動きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は福祉班の班長を務めさせて頂きましたが、このプロセスがないため、それたる所以が見つからないまま活動していた感があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何が正しいのかなどは分かるはずもなく、方向性に迷います。&lt;br /&gt;
参考になる論文を見つけて配ったところで、&lt;br /&gt;
読んで頂いたかどうかは分かりませんし、&lt;br /&gt;
これやってと言うのもなにか自主性に反するのではと悩みました。&lt;br /&gt;
班員増加で利便性のため導入したメーリスでしたが、それで意見を求めても返信がないときは虚しい気持ちになりました。直筆の手紙書けば怖くて返信してくるんじゃねえかコノヤロウと思うこともありました…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、いろいろありましたが、ワタミさんに提出した報告書もなんだかんだまとまりましたし、多くの場所でお話を聴いて、充実していたな～と報告書をまとめていて感慨に耽ったことは事実です。泣きはしませんが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これから活動する次代の皆様は、&lt;br /&gt;
型にはめられることがないわけですから、&lt;br /&gt;
法律に違反しない程度になんでもしてください。&lt;br /&gt;
ただその際、出来る限り意見を出し合って、ぶつかり合ったほうがいいと思います。そして鍛えられ、良いものが精錬できれば御の字です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学２年の後期ともなると、大学内での自分のコミュニティが確立し、その中での自分の立ち位置が決まってきて、スムーズな学生生活が送れていると思います。入学した当時のどんな人がいるのだろうといったドキドキ感は少なくなっているでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の場合、「まだこんなに知らない人がいたんだ」というほど初対面の方が多かったです。&lt;br /&gt;
その意味で都市政は刺激的でした。&lt;br /&gt;
短い期間であったけど、仲良くなった人、もっと話したかったひと、&lt;br /&gt;
いろいろいましたが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学生のうちにまた何かしたいね、このメンバーで。　　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/toshisei07/14479377.html</link>
			<pubDate>Sat, 09 Feb 2008 02:01:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>春よ来い</title>
			<description>三度の飯より脱毛が好きな柴崎です。どうもです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の肌には無駄な毛など一本も生えておりません。&lt;br /&gt;
こんなカミングアウトはいらなかったね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日はバイトでした。&lt;br /&gt;
清楚な私にぴったりな図書館のお姉さんをしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝から雪がめっちゃ降ってるのに、客は来ます。&lt;br /&gt;
どんだけ君らは本が好きなんかねと思いながら、笑顔で対応します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高尾山付近の雪の降り方は尋常じゃないです。北の国から98です。&lt;br /&gt;
その中を自転車で帰ってきたら、偉いねと祖母に褒められました。&lt;br /&gt;
雪の中を自転車で帰ってくると褒める、そんな個性的な家庭で育った私です。&lt;br /&gt;
こんなのもいらなかったね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
就職活動中である現在、自分の立ち位置をよく見つめ直しています。&lt;br /&gt;
世間はこれを自己分析というのでしょうが、&lt;br /&gt;
大学生活がラストイヤーを迎えるにあたって、&lt;br /&gt;
ただ感慨にふけっているだけでございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中でも都市政策セミナーでの思い出は、色濃いものとなりました。&lt;br /&gt;
ただ、それは中学時代の部活動のような、&lt;br /&gt;
本気半分・怠惰半分といったものになってしまったことが、&lt;br /&gt;
少し甘酸っぱさを感じさせます。&lt;br /&gt;
もっと努力する余地があったけれども、できなかった、しなかった、&lt;br /&gt;
そんな気持ちになってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けれども、それは後悔といったネガティブなものではなく、&lt;br /&gt;
課題を消化しきれなかったというのが近いかもしれません。&lt;br /&gt;
若者用語で言うと、キャパ越えというやつですね。&lt;br /&gt;
それが、2007年度都市政策セミナーに対しての素直な感想です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな甘酸っぱい思い出を共有してくださった皆様には、深く感謝しております。&lt;br /&gt;
多くの醜態をお見せしたことを、この場を借りてお詫び申し上げます。&lt;br /&gt;
皆、興味深い方々ばかりで、超おもしろかったです。&lt;br /&gt;
都市政策セミナーに入っていなければ、&lt;br /&gt;
藤井さんがクラッシュバンディグー好きだなんて、&lt;br /&gt;
知る由もありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員の就職活動が落ち着いたころ、&lt;br /&gt;
その甘酸っぱい思い出をつまみに、改めてお酒でも飲み交わしたいと思っております。&lt;br /&gt;
嫌だなんて言わせないyo。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に私の高校時代の恩師が、今年の正月に教えてくれた言葉を皆様にお届けします。&lt;br /&gt;
その方は、私が最も尊敬しているすげーカッケー人です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんな大学を出ようと関係ない。&lt;br /&gt;
とにかく重要なのは「人」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
組織に入ったらそこで自分は何ができるのかを考え、&lt;br /&gt;
そしてその組織が社会に何ができるのかを常に考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生の最終目的は働くこと。&lt;br /&gt;
そして成り上がれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あともう一つ、女子向きですが私の人生のテーマにもなっている言葉です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高く売れる女になれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上です。いい夢を。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/toshisei07/14110776.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Feb 2008 19:25:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>環境ビジネスの現状と展望</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-cb-c7/toshisei07/folder/221253/02/14100202/img_0?1202026729&quot; width=&quot;230&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　いや～雪ですね雪。本日『環境ビジネス就職・転職フェスタ2008』に行ってきました（今もまだやっているんですけど笑）！現在、地球環境危機が世界的に叫ばれているわけで、私も危機感にあおられて勉強しているうちに、地球環境問題に興味を持ちました。そして、将来その分野に携わる仕事がしたいと思っていまして、今回このようなイベントに胸を躍らせて参加しました！！わけですが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
 実際の環境ビジネスの実態は違った。「環境」と言っても、、船井総研の代表のセミナーによると&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
 　 ．┘優襯ー（リサイクル燃料・バイオ燃料・バイオマス発電etc）&lt;br /&gt;
　　∋唆版儡処理＆リサイクル&lt;br /&gt;
　　水・土壌&lt;br /&gt;
　　ざぁβ腟&lt;br /&gt;
　　ゥ┘灰哀奪此Ε┘柿悩&lt;br /&gt;
　　Υ超サービス（環境ISO・環境コンサルetc）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
 大きくこの6種類に分かれているそうで、現在の市場の半分以上がは△了唆版儡処理＆リサイクルだという。地球環境問題の中心である地球温暖化に直接的に必要とされるエネルギー関連の事業は、１割弱だという。エコグッズや環境サービス事業は数％だという。「地球温暖化に興味があります」と言う学生は企業側として、また企業人としてはＮＧだという。欧州では、エネルギー関連事業は６～７割であるが、今の日本の市場では需要がないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
 実際に今後どのような事業が伸びるかという話も出たが、エネルギー関連事業は、廃油を利用するなどの、リサイクル燃料を除いて2012年以降やっと需要が出始めるのだという。そして、2015年までは企業の現場は経済優先の時代であり、早くても2015年以降、エコロジー優先の時代となるのだという。それでも、地球環境関連事業が他の事業と競争できるほど、市場を勝ち取れるというわけではないらしい。やはり、現場では、長期的に見ても、低コスト高利益優先のようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
 今年から京都議定書の第一約束期間がスタートしたわけであるが、このように市場での需要を考えると、目標達成は難しいだろう。ポスト京都議定書の数値目標をどうするかという議論でも、企業の動向を考慮しなければならないわけで、私自身企業の力を期待していただけに、少々残念な気持ちになった。2015年までは経済中心の時代というが、果たしてそれで間に合うのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
 もちろんエコノミー感覚がなければ事業を展開できないのはわかる。経済と環境の両立をさせる必要があるのもわかる。しかし、本当に長期的に見た場合、企業活動に多大な損害をもたらす可能性もあるし、なにせ時間がないのである。それであるのに、実際にブースを設けている企業の中に、地球温暖化に直接対応するようなビジネスをやっている所がないのは大丈夫なのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
 ＣＳＲ事業のように環境に貢献する企業はかなり増えてきているが、実際のところ企業のイメージアップを狙ったり、本来の事業にそこまでの影響のない程度で行っている場合が多い。環境省の「環境立国戦略（＝環境事業で経済発展させる戦略）」のもと、今後、地球温暖化に直接的に大きく貢献できる事業で成長していくような企業が現れることを期待したい。そうしたら、自分もそこに就職したい気になるかもしれません・・・笑。。やはり、真に地球環境に貢献できる仕事は行政機関にあるのだろうか。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
 ＊上の画像は昨年の様子のものです☆&lt;br /&gt;
　 今年の様子を見たい方は後日、ＨＰで→&lt;a HREF=&quot;http://www.eco-webnet.com/cat180/200823.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.eco-webnet.com/cat180/200823.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（文責：小林　翔）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/toshisei07/14100202.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Feb 2008 17:18:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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