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読書日記 358冊目 「月光」誉田哲也 誉田哲也は、性にあうものと、あわないものがあるらしい。 これは残念ながら後者。 東野圭吾の「さまよえる刃」と同じカンジ。 まぁ、こういうのがキライなんだね、と再確認 359冊目 「国家の自縛」佐藤優 インタビュー集なので、少し読みやすいかと思ったが、 やはり「ネオコン」の思想の話になると難しい。 キリスト教徒で、天皇制支持、国体護持。 このへんも難しい。 360冊目 「「鉄学」概論 車窓から眺める日本近現代史」原武史 8章あるうち、4章は面白い。阪急と東急の考察が良い。 |
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2011/1/6(木) 午前 2:39 [ 藍色 ]