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東京までの機中で読みました。
大会用ではなく、実戦の動きについて解説がされています。しかし、色々なルールを否定している訳ではありません。 古伝の型を練る事で理解が深まるなど、興味深い内容でした。 |
本
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表紙には載ってないですが、岸師範の記事だけで、今月号は満足です。
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浅田次郎氏の一刀斎夢録を読んでから、新撰組、斎藤一の事が気になっていました。
相川司氏の斎藤一 新撰組最強の剣客を本屋さんで見つけて、読み始めましたが、かなりの情報のボリュームがあり、読み終わるまで一カ月以上掛かりました。その間に違う本も読んでいたのですが・・・。一刀斎夢録には斎藤一は左利きとなっていました。それが本当なのか?実際、刀を使う時も左利きで使ったのか? この本には左利きと言う根拠はないと書かれておりました。 それにしてもただの殺略軍団と思っていた新撰組ですが、士道を貫いた隊士が居た事を知る事が出来ました。 |







