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増員しました

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アイスランドで買ってきたイースターベルに新しい仲間が加わりました。

同じくビレロイボッホのもので、実際の卵より一回り(もうちょっと?)小さいものにかわいらしい小花が描かれています。同じがらが2つでセットになっています。全部で5種類あったのですが、そのうち3種類を加えました。

あ〜〜〜本当に可愛いわ〜〜〜って一人悦に入っています。やっぱりぶら下げる台がほしいな、、、と思う母。どこかに可愛いの、ないかしら?

イースター

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そろそろ春の気配が町中に溢れ始めたな、、、と思っていた矢先、昨日と今朝、雪がまいました。

でも確実に春は近づいてきています。町中は次なるイベント、イースターに向けてディスプレイが盛んです。特にお店はイースター一色。イースターといえばひよこの黄色、ウサギのピンク、そして新緑の緑が定番な様で、冬のダークカラーから一気に張るらしい鮮やかな色合いになって、みていてうきうきしてきます。

我が家も丸3年目にして初めてイースターの飾りを買ってみました。それがこちら!

母が大好きなビレロイボッホのすずです。かわいらしいウサギがいるのがイースターを象徴しています。

このシリーズにはほかに同じデザインで大きなすず、イースターエッグをかたどった黄色の卵にリボンがかけられたキャンディーボックス、そしてひよこやお花をモチーフにしたオーナメントがありました。

どれもほしかったのですが、結局ペアになっていてお値段もお得(?)なこちらにしました。かわい〜〜〜って一目ぼれしてしまって、何を隠そう、先日の旅行で行ったアイスランドで買ってきました。(何しているの???って感じですよね)

でもこちらかなり小さいんです。高さが7センチほどしかありません。これだけ飾っていると周りの飾りの中に埋もれそう、、、。ほかにイースターの飾りがない我が家の飾りの中ではかなり控えめな存在です。

母、只今これをぶら下げる台を探しています。でもなかなかないんですよね、、、。天秤のようになっているものが希望なんですが、高さがあわないんです、、、。

そうこうしているうちにイースター本番になってしまいそう、、、。つるす台を探すより、これを引き立てる飾りを探したほうが早そうかも、、、。なんて良い口実をつぶやきながら、ほかの飾りを買ってしまおうか、、、と計画中。ははは!

ウェールズ土産

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去年ウェールズに行ったときのお土産で取っても気に入っているものがあります。それは”ラブ・スプーン”です。

その昔、ウェールズでは恋人に愛を告白するのに用いられたというこのスプーン、細工によっていろいろな意味があるんです。

例えばハートは”私の心はあなたのもの”、絡まるつたは”愛をはぐくむ”、もち手にはめ込まれた玉は”子供の数”など、、、。細工によって自分の思いをこめたそうです。

自分の思いをこめて細工をして告白する、、、。なんて思いがこもったスプーンなんだ、、、と感心しました。でも現在はそれを自分でする人は少なく、伝統を受け継いだ作家にオーダーして作ってもらうようです。そして作る作家によってお値段が相当違うそうです。

我が家は普通のお土産やさんで購入したものなので、一般的な細工。もちろんお土産やさんには目の飛び出るような細かい細工が施されたもののありましたが、当然お値段も、、、。

我が家が選んだのはこれです。”私はあなたを愛しています。安定した愛をはぐくみ、子供を二人作りましょう”というメッセージのこもったもの。すでに2人の子供があるので今更告白、、、という感じではないのですが、記念として買いました。

これを見るたびに初心に帰って、、、なんては思わないでしょうが、ちょっとだけ心が洗われるお土産です。

限定に弱い、、、

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最近更新していなかった”お気に入り”を久し振りに更新します!、、、というか、お気付きの方もいるかと思うのですが、ネタが尽きるとこれなんです、、、。

これはロンドンに転勤になって初めてホリデーを取った時に購入したのもです。スペインが誇る「リヤドロ」というメーカーの陶器の人形です。

初めてのホリデーでスペインへ行った時、どうしても欲しくって買いました。母は独身時代にもスペインへ行って同じメーカーの置物を買ってきました。それにどうしても仲間を足したかったのです。

上の子はまだ1歳半ちょっとでまだ赤ちゃんぽさが残るかわいらしい時期でした。(あ、今でもじゅうぶんかわいいですが、、、)その思い出にもなるような男の子をモチーフとしたものがほしかったんです。

で、決めたのがこちらのもの。愁いを帯びた少年が、自分の可愛がっている鳥を大空へ羽ばたかせようとしているシーンです。その名も”FLY AWAY”というタイトルでした。

ほかにもかわいらしいベビーのモチーフもありましたが、なぜこれにしたかというと、限定品だったから。数量限定もありますが、2004年製造でスペインとポルトガルでのみの販売限定という事でした。

よくヨーロッパで買っても、日本に帰って蓋を開けてみれば、日本でも買えたししかも安かった、、、という話を良く聞きます。でもこれならそういう心配がない!

それにやっぱり何よりリミテッドエディション、、、という文句に弱かった、、、。まあ、気に入っているから良いんです。限定品だから買った、、、と思われても、、、。

そして母の更なる野望、それは下の子の思い出となるような、女の子をモチーフにしたもの。これもやっぱり限定品が良いな!なんだかんだいって”限定”という言葉に弱い母でした、、、。

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何を入れましょう?

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これに何を入れるかずっと思案中の母です。思案し始めてすでに半年以上経ってしまいました、、、。

これはAngel界隈のCamden Marketで買いました。初めてのアンティークマーケットでわくわくしていました。絶対何か買って帰りたい!気合十分!

いいお天気の日で、ガラスの淡い緑がきらきら光っていてとっても綺麗で、母は一目ぼれをしました。値段を聞いたらはじめは£28とか言われ、しょげて棚に戻しました。でも指をくわえる子供のようにじ〜〜〜っとしつこく見ていたら、売っていたおじさんが値段交渉に応じてくれて、最終的に£16ポンドだったかしら。これでも高いかもしれない、、、って思ったけど、欲しかったので買ってしまいました。こういう一目ぼれしたものって、間違いはないですし、出会いって大切だと思ったので、、、。

おじさん曰くこれは正確にはアンティークではないとの事。製造が19年代前半ぐらいの、普通の手作りのガラスだそうです。アンティークって一世紀以上たっていないとアンティークとは言わないそうです。よく知らないですが、、、。でもちょっとガラスに作ったときの気泡が入っていたり、上の蓋のつまみを作るためにひねった時に、一緒に出来てしまったと思われる蓋のしわ(?)もなんだか機械製造にはない温かみを感じて母は好きです。

当初はこれにクッキーを入れるつもりでした。やっぱりこっちではお茶の時間にクッキー(こちらでは必ず”ビスケット”といいますが、、、)とお茶。それにはまってしまっている母なので、当然のごとくクッキーを入れるつもりでした。でもよくよく考えると湿気を防ぐパッキンがないから、ちょっとどうかと思い始め、、、。

じゃあ、何入れる?って、、、。ガラスの色を活かして真っ白なマシュマロ?それとも飾るだけでいいならポプリ?う〜〜〜む、、、。使いたいけど、色を活かしたい、、、。子供の好きなキャンディー?う〜〜〜む、子供達が毎日欲しがって虫歯が心配、、、。

そして半年過ぎました。何か一番ガラスが映えるもの、ないですかね、、、。からのままが一番?

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