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わたくしは皇室に対しては敬語を遣うように習った。

しかし近頃の新聞はじめマスコミ報道は一部のみに敬語を遣って批判をかわし、大半の文章は「来た」「戻った」などと不敬な書きかたをしている。

そんな新聞は購読を止めたほうがいい。
そんな記事を書くように指導している幹部は国賊に違いない。
日本にいてもらっては困る。

大陸か半島に流刑にせよ。

非国民というべきである。

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ケント・ギルバート

「儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇」を読んだ。

むしろそれと比較した日本人論で現代版「菊と刀」というべきかである。

儒教は日本で花開いた。

仏教もそうかもしれない。

長幼の序とか死生観など悪い部分だけ彼らは儒教の影響を温存している。

それはやはり国民性によるのだろう。

日本の場合、儒仏が伝わる以前の神道的寛容性が元となっている。

外国人がそれを教えてくれるというのは歪んだ現代の日本の状況をよく表している。

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遠い靖国

なんで千鳥ヶ淵墓苑や武道館に行って、靖国にいけないのだろうか。

目と鼻の先にある。

変人マイペースの小泉でも15日に参拝できたのは在任の最後だけだった。

余程プ厚い壁があるのだろう。

中韓からの烈風が吹き荒ぶのだろう。

風といえば「頑張れ日本」の沈黙の行進が靖国の大鳥居の前に来ると決まって社の中から風が吹き寄せてくるという都市伝説がある。

 ほんとうだろうか。

 戦没者の慰霊祭で、曇っていた空が降霊の儀になるとにわかに真上だけ晴れて星が見えた体験があるのでそういうことは実際あると思う。

 中韓からの風など英霊の吹かす清新烈風に凌駕されようから、安倍首相には是非参拝していただきたい。

 そして、陛下にも。

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 いつの間にか朝生の常連になって顔にもなりつつある。

 田原のお気に入りなんだろう。

 楽屋では小林よしのりに「またあのお店連れてってくださいヨォ〜」とか言って甘えているらしい。

 今回はお盆ということでか、着物を着て髪を上げていた。

 リアリストということで、思想的にはまともだと思うが、番組中変にニヤけて気持ち悪いことがたびたびある。

 議論をまとめようとすることが多いが、たいていさえぎられて結局何を言いたいのかよくわからない。

 立場をはっきりさせて誰にでも明確にわかるように意見をいってほしい。

 自分はすべてを知ったような上からの言い方は止めた方がいい。

 若いのだから吉本芸人の村本某のようにもう少し謙虚になった方がいい。

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PAC3配備

地元各務原の岐阜基地から広島や島根、高知に移動して配備された。
何故か愛媛はシカトされた。
ほんとに当たるんたろうか?
アメリカは何もしないだろうと思われているが、ガツンとぶちかまして太った刈上げを黙らせてほしいという密かな願望はある。

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