|
残りの人生をどう生きるか,
たった一度の人生、私には家内をしあわせにする責任がある。
期間ごとに目標を設定しなくてはいけない。何をどのレベルまで行うか?
レールをひいてその上を走りたい。
何も考えずに行きあたりばったりで生きるよりも生きがいという面でよいと思われる。
半年後
1年後
3年
5年
食生活
趣味
健康
家計
家の維持・管理
ひとつづつ考えてゆき明確にしなくてはいけない。
来月までにたたき台を作ろう。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2018年09月01日
全1ページ
[1]
|
先般のテレビで「肱川あらし」「を紹介していた。肱川は四国愛媛です。
自身が見たこともない珍しい現象なのでここに紹介します。
肱川あらしとは、晴れた日の朝、上流の大洲盆地で涵養された冷気が霧を伴って
肱川沿いを一気に流れ出すという珍しい現象です。
10月頃から翌年の3月頃まで、晴天の日には冷気に霧を伴った「肱川あらし」と
呼ばれる強風が発生します。
その強風はゴォーゴォーとうねりをたてて可動橋として知られる長浜大橋を
吹き抜け、大規模な時には霧は沖合い数キロに達し、
風速は長浜大橋付近において10m以上が観測されます。
河口近くの小高い山の上には「肱川あらし展望公園」があり、その絶景を
眺めることができます。
霧が町をのみ込み、
うねりながら海へと扇状に広がる肱川あらしの様子は、幻想的で息をのむ
美しさ。
肱川嵐展望公園 スケールが大きい、とても見ごたえがあった。 現物をぜひ見たいものだ。
また、ここではフグが有名らしい。
山の栄養分が肱川(ひじかわ)を通して伊予灘に流れ込み、大量のプランクトンが発生することから、トラフグにとっては最高の生息地だ。
四国は昔,八十八か所巡りで何度か行ったことがある。
近じかまた行きたいと家族で話していた。
肱川嵐は秋から冬にかけて見れるらしい。
機会を見つけていきたいものだ。
家族もきっと喜ぶだろう。
そのためには準備が必要だ。頑張りたい。
|
全1ページ
[1]





