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庭の入り口に咲くのうぜんかずら、
毎年、この時期になるときれいな花を付け、楽しませてくれる。
夜間に撮影してみた。
月も入れると風流です。
花を昼間に眺めると
大きな見ごたえのある花です。 ノウゼンカズラ(凌霄花、Campsis grandiflora)はノウゼンカズラ科の落葉性のつる性木本[8]。夏から秋にかけ橙色あるいは赤色の大きな美しい花をつけ、気根を出して樹木や壁などの他物に付着してつるを伸ばす。
☆ ☆
家内の元気な姿を見るとホッとします。そしていつまでも続いてほしいと願います。
午後、二人でいつものところでお茶してきました。
できるだけ家から連れ出すようにしています。喜んでいるようでした。
お詫び
花の名称を間違えていましたので訂正しました。
フウセンカズラではなくノウゼンカズラでした。
お詫びして訂正します。
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花
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庭に咲いた百合の花
今が見ごろだ。
特に白い百合は目を見張るほどの美しさだ。
白がまぶしい。
形容しがたい美しさだ。
赤みがかった百合、
10年位前に佐渡島から球根を持ち帰った。
毎年咲いている。
バラの花
小さな鉢植えを植え替えた。
少し心配したが大きく成長してうれしい。
成長した花を家内と二人で楽しんでいる。 |
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昨日は久しぶりに二人でドライブしました。行き先は安佐北区にある花みどり公園
です。花の季節です。きれいな花が見れることを期待していきました。
天気も良く最高のドライブ日和でした。
シャクナゲの有名な公園らしいのですが時期が少し遅かったかもしれないと
思いながら行きました。
でも場所がなかなかわからなくて奮闘しました。 道々で尋ねながら自宅から約2時間で到着しました。
シャクナゲはまだ残っていました。白い花はきれいでした。
温室にあったクジャクサボテンは目を見張るほどの美しさでした。
シャクナゲ…白く柔らかい感じの花でした。
クジャクサボテン赤 目を見張るような美しさでした。
クジャクサボテンとは
特徴 クジャクサボテンは、ノパルホキア属をもとに、近縁のサボテン科の植物の数属と、属間交配して改良されたもので、
原生地では木の上などに着生して育っています。植物体は、平たい板のようになっていますが、これは茎が変形した もので茎節、葉状茎と呼ばれます。 交配によって誕生したクジャクサボテンのほとんどは、昼に咲きますが、原種には夜に咲くものが多くあります。 夜に咲く妖艶な姿と強い香りが人気の月下美人も、クジャクサボテンの仲間です。 クジャクサボテン白・・・上品な感じでした。
美しいクジャクサボテンは花の女王かもしれません。
しかし、温室の入り口には高い段差があり連れを近くに連れていくことが できなくて残念でした。
写真を撮り見せてあげました。
入り口にある噴水になごみました。
ここにはずいぶん前から来たいと思っていたのですが道がわかりにくくて二の足を踏んでいました。今回、思い切って来ました。
苦労してきましたがたくさんのきれいな花に出会い来てよかったと思いました。
走行距離は往復約100キロでした。
花みどり公園ってこんなところ
広島市安佐北区にある「花みどり公園」は、広さ16.9ヘクタールの広大な自然を満喫できる公園です。
とくに花木の女王ともいわれる「シャクナゲ」は西日本有数の規模だそうで、4月下旬から5月下旬にかけて、約130品種、5000本が咲き誇ります。 新緑の季節には、散策するだけでも気持ちいいのですが、その他の設備として、「わんぱくの国」にH27年3月に「ドッグラン」が新たにオープン、バザールの国ではグラウンド・ゴルフが楽しめ、また、シャクナゲの国では、展示温室などがあります。 温室群
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最近の我が家の花
鉢植えのバラ
室内で楽しんでいます。
花もそうですが枝ぶりが気に入りました。
フリージャ
鮮やかな黄色が好きです。簡単に繁殖します。思わぬところで咲きました。
鉢植えのハナミズキ
ピンク色ですが白もよく目にします。
ブルーベリー
あの赤紫の実からは想像できないような花が咲きますね。
キャベツからこんな花が咲きました。
もう少し楽しめそうです。 そろそろ次に咲く花を準備しなくてはと思っています。
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恒例のサクランボの花が開花した。
満開で庭がにぎやかになった。来客の方も珍しそうに見ておられた。
鈴なりに咲いた花
これらの花は順調に育つと5月には赤い実をつける。
今からが楽しみだ。
家族も楽しみにしている。
昨年は5月7日にサクランボが紅く実を付けた記事を書いている。
今の時期、水仙も咲いている。
角度を変えて撮影した。
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