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家内は退院後4日目、事故もなくのんびりと生活しています。入院中は行けなかった目の定期検査、
以前からとても気になっていた目の検査のため眼科へ連れてゆきました。
検査結果、異常もなく安心しました。ただ本人は複視を気にかけていますが・・・。
昼飯は好きなお好みにしました。
今、庭は花盛り?です。
1.ユリ
木のからにょっきり
2.ワンダーリング
この花は強くどんどん成長します。
3.ベゴニア
これもよく見かける花ですが今年は特に生きがよくすごい勢いで成長しています。
柔らかい雰囲気のこの花は気にいっています。
4.ゴーヤとふうせんかずら
目隠しのために植えています。下の方に黄色の花が咲いています。これもどんどん成長してゆきます。
下の方にあるのがフウセンカズラです。
4.もう一つのユリ
2010年、佐渡島旅行時に球根を買い植えましたが毎年花をつけます。
佐渡島のお土産店で買いましたがここであの北朝鮮から帰ってこられたジェンキンスさんにお会いしました。
ジェンキンスさん
ユリの球根は家内がジェンキンスさんから購入しました。2010年6月28日のことです。
思い出が甦ります。
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花
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家内は今、闘病生活を送っています。
転倒による骨折は時が解決する、先生も言っておられました。
気分転換に花の写真を撮っては見せに行きます。
庭に咲いたはなみずきは今が見ごろです。
ハナミズキの名は、ミズキの仲間で花が目立つことに由来する。
葉は楕円形となっている。秋には紅葉する。
花期は4月下旬から5月上旬で、白色や薄いピンク色の花をつける。但し、花弁のように見えるのは総苞で、
中心の塊が花序である。実際の花は、4弁の直径5mm程度の目立たない花が集合して、順次開花する。
秋につける果実は複合果で、赤い。
下の写真は桃の花です。これは道すがらしていた花を撮影させてもらいました。
美しく見ごたえがあります。
彼女は退屈な毎日を送っているようなのでつとめて見まいに行きます。
今から出かけます。
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すっかり涼しくなりました。今朝は寒いくらいでした。
庭では今、秋明菊が見ごろです。
2年ぶりに花をつけました。
ネット情報
中国から古い時代に入ってきた帰化植物である。文献上では「花壇綱目」に「秋明菊」の
名前で記載が成れていて、日本に定着していたことが窺える。
季節・日常の手入れ ポイント 花が枯れたら花が咲いてた茎を切り戻します。これは来年も花を楽しむために必要な作業です。冬になると地上部分が枯れるので、地際から枯れた部分を取り除いておきましょう。 日当たり・置き場所
半日陰の場所を好みます。日射しが強いと乾燥して葉がかさついた感じになり、草丈が 充分伸びない上に生育が悪くなります。庭木の下や家の北側の場所、生け垣の庭木の
間などが適した場所です。
水やり・肥料
やや湿り気のある土壌を好むので、土の表面が乾いてきたらたっぷりと与えましょう。 地植えは半日陰の湿り気のある土壌に植えていれば、特に水を与える必要はない。
隣ではベゴニアも・・・
何か難しい形をした花です。
ベゴニアは鉢の中で力強く成長しています。
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この前からあちこちに彼岸花が咲き乱れ華やかさを振りまいている。
我が家にも毎年、この時期になると花が咲く。
植えた覚えもないのに。球根が育っている。
彼岸花のこと
ヒガンバナ(彼岸花、学名 : Lycoris radiata[1])は、ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草である。
クロンキスト体系ではユリ科。リコリス、曼珠沙華(マンジュシャゲ、またはマンジュシャカ サンス
クリット語 manjusaka の音写)とも呼ばれる。
花の咲き方が特異である。
全草有毒な多年生の球根性植物。散形花序で6枚の花弁が放射状につく。
高さ30 - 50cmの枝も葉も節もない花茎が地上に突出し、その先端に包に包まれた
花序が一つだけ付く。包が破れると5 - 7個前後の花が顔を出す。花は短い柄があって横を向いて開き、
全体としてはすべての花が輪生状に外向きに並ぶ。
日本での分布 日本には北海道から琉球列島まで見られるが、自生ではなく、中国から帰化したものと考えられる。
その経緯については、稲作の伝来時に土と共に鱗茎が混入してきて広まったといわれているが、
土に穴を掘る小動物を避けるために有毒な鱗茎をあえて持ち込み、畦や土手に植えたとも考えられる。
華やかではあるが有毒ということもあり近寄りがたい花だ。
おまけ
こんな花も見ごろです。
繁殖力の強い花です。
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今年もオクラに綺麗な花が咲き次々と実をつけてくれる。
美しい花ばかりか実にはたくさんの栄養がある。
独特のネバネバがあるがそのもとは食物繊維として働くペクチンと糖タンパク質のムチン。
整腸やコレステロール値を下げ、胃炎、胃潰瘍の予防やタンパク質の消化吸収を助け、カロテン、
ビタミン類、カリウムなども多く含まれ、体の免疫力を高めるなど、優れた健康野菜といえます。
食べ方は、刻んで生のままだけでなく、ゆでたり、炒めたり、サラダやてんぷら、みそ漬け、かす漬けなど、
使い道が広いのも魅力です。
夏を越して晩秋までも果実(莢果〈きょうか〉)を取り続けることができ、フヨウに似た黄色い花は
観賞用としてもなかなかのもので、家庭菜園や庭先、プランター栽培共にお勧めです。
栄養豊か花も楽しめるオクラ、魅力的な野菜の一つである。 オクラ の情報いろいろ
科名:アオイ科
属名:トロロアオイ属 学名:Abelmoschus esculentus 別名:アメリカネリ・陸蓮根 みずやり:水を好む
場所 :外の日なた 難易度 :初心者向け 栽培の特徴
簡単で収穫も多い
オクラは日当たりと肥料と水遣りで、簡単に大量に収穫できます。 生育温度について
オクラはアフリカ出身で、暑さには強いですが、寒さには弱い。霜が当たると枯れてしまいます。 自生地では多年草ですが、日本では一年草です。生育温度は10度以上。
しっかりと育つのは20度〜30度です。
スロースターター オクラの生育温度は20度から30度。この気温に達するまではなかなか成長スピードが高まりません。 ●花は一日で落ちる
●苗植えから収穫まで品種にもよるが二ヶ月弱 ●受粉しなくても結実します ●スーパーのより美味しい |







