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今から寒い季節に入ってゆく。
冷え性の人に耳寄りなニュースがある。
それは山椒が冷え性に効果的だということ。テレビで紹介していた。
山椒は田舎の家の裏庭に植えてあり時々目にしていた。
山椒を積極的にとってほしい。
山椒はミカン科の植物で冷え性に効果的。
山椒の生産農家の人と一般の人の血液の巡りを比較すると
生産農家の人の方が良い。
山椒にはサンショオールという成分が含まれている。
山椒の摂り方。
山椒の利用方法
山椒のこと
サンショウ(山椒、学名:Zanthoxylum piperitum)はミカン科サンショウ属の落葉低木。 別名はハジカミ。
原産国は日本であり、北海道から屋久島までと、朝鮮半島の南部にも分布する。
若葉は食材として木の芽の名称がある。雄株と雌株があり、サンショウの実がなるのは雌株のみである。 |
心と体の健康づくり
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生きている限り元気で長生きしたい、というのが私を含めた多くの人類の望む
ことだろう。
でも老化は止められるか?
皆が関心あることだろう。
テレビでNMNにその働きがあるといっていた。 「NMNとは、ニコチンアミド・モノヌクレオチドという物質の略称。
実現のためには
「NMNとは ビタミンB3からつくられる物質で、人体の臓器を修復する上で重要なのに 、これが加齢によって減少してしまう。
NMN(ニコチンアミドモノヌクレオチド)は野菜や果物に比較的多く含まれているが、
特にブロッコリー、キャベツ、アボカドに多く含まれているようだ。
年齢を重ねるごとに減っていくNMNも、これらの食品を積極的に食べることで 補うことができるだろうか。
試してみよう?
ワシントン大学の今井教授がNMN研究の第一人者。
常時、健康に関心を持っている。健康情報を集め、効果的に利用するために
得た情報を整理して必要な情報がいつでも取り出せるようにしたい。
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コーヒーはブラックで!
いつからか覚えてないがコーヒーはブラックで飲むようになった。
血管にも良いらしい。
毎日3から4杯飲むがすべてブラックだ。砂糖を入れると飲めなくなった。 昔は砂糖のないコーヒーなんてと思った時期もあったのに。
ちなみにミルクも入れない。家内のいるときには一緒に飲むことも多い。
朝、昼そして3時過ぎ、時には夜も。
気持ちを落ち着かせるのにうってつけだと思っている。
お客さんが見えた時にはお菓子も一緒に楽しむ。
ブログ更新もコーヒーを飲みながら。
出かけるときにもポットにコーヒを入れてゆく。
出先で味わう。
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最近のこの暑さで外出が減り必然的に運動も減少している。
運動が減ると柔軟性や筋力も減少するだろう。
特に、体が硬くなると卓球の調子へも影響する。それで体をやわらかくするために
テレビ体操をする。日課になるように努力しています。
少しだが運動をすると気持ちがよい。持病の腰痛が少し緩和される。 といいながら今日は気温35度越えの中、二人で三原と竹原の道の駅に行ってきた。(後日記述予定)
今年も我が家のブルーベリーが食べごろです。
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このところのすごい暑さで熱中症で倒れる方も出ている。(下記グラフ参照)
各自、熱中症から身を守ることが喫緊の課題と思います。
熱中症対策
1.室温を適度に下げる。(エアーコンをうまく利用する勇気が必要。)
2.こまめに水分を、塩分を適度にとる。
3.気温に関する情報を収集する。
4.通気性の良い衣類を付ける。
5.こまめに休憩をとる。
6.冷却グッズを利用する。
7.飲み物を持ち歩く。
不要不急の外出はしない。
疲れないように、疲れをためないように日々の体調管理をしっかり行う。
熱中症は増えつつあります。
熱中症の初期症状であるめまいや立ちくらみ、一時的な失神などの熱失神を生じたときには、
クーラーの効いた屋内や涼しい日陰で休ませ、衣服を緩めて風通しをよくし、体を冷やして、
適切に水分を補給すれば、多くの場合は改善します。
しばらく様子を見て、症状が改善しないような場合には、医療機関を受診するのがよいでしょう。
夏場の屋外や熱のこもる室内での活動の際には、こまめに休息と水分補給を行って、 熱失神をはじめとする熱中症の予防をこころがけましょう
お気を付けください。
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