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先日落語を聞きに行った。家内の友達から家内への誘いで私は付き添いである。
主催はジャンボ衣笠氏で彼の落語は今まで何度も聞きに行っている。
落語とは
噺の最後に「オチ」がつくのが特徴。歌舞伎など、ほかの伝統芸能と違い、落語は身振りと手振りのみで噺を進め、一人何役をも演じます。
今回、タイトルは第16回呉で落語を楽しむ会であった。
プログラムに目覚まし時計の使用は控えとのこと。笑いを誘う。 場所は呉市のつばき会館ホール。始めてゆくところ。
主催者が家内のために駐車場まで確保してくれた。安心して行ける。
ナビを利用して探しながら行く、片道40分ほどで着いた。
予約してもらった駐車場へ車を置く。
会場までエレベーターで移動。受付で入場料を支払、プログラムをもらう。
今回は大勢の噺家が参加のようだ。プログラムが11番まである。
少しづつお客が増え、始まるころには満杯になった(500名くらいか)
地元なので人気があるのか、すごい人数だった。
前側中央の席をとった。
どなたも初めに世間話から始まり落語に入る。
コントもあった。
タイトルは寿限無、紙入れ、親子酒等々、コントはホステス志願。
話し手は中学生から大人まで。落語修行中の子供もいた。
寿限無(じゅげむ)
助走から始まり徐々に話に引き込まれてゆく。
約3時間ほど聞いた。
家内は楽しんだようだ。気分転換になってもらえば何よりだ。
落語の歴史
落語の始まりは、室町時代末期から安土桃山時代にかけて、戦国大名のそばに
仕え、話の相手をしたり、世情を伝えたりする「御伽衆(おとぎしゅう)」
と呼ばれる人たちでした。 |
心と体の健康づくり
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最近、体力低下が目に見えてすすむ。
意欲の低下でストレッチ・筋力体操がおろそかになった。好きな卓球での動きが緩慢になった等々。
誰でも歳を重ねれば自然と体力は低下する。でもフレイルやサルコペニアだけは防ぎたい。
フレイル:加齢に伴い筋力や活動が低下している状態
サルコペニア:筋肉量、筋力が低下し、身体機能が低下している状態。
加齢による体力低下は頭ではわかっていながら自分で自分が許せなく感じる。
でもあきらめてはいけない。簡単にあきらめることなくなんでも前向きにとらえよう、希望をもって生きよう、
自分には守るべき大切な家族がいる。
ここで倒れるわけにはいかない。
うちに閉じこもらないようできるだけ出かけて人に会おう。成り行きに任せないという強い気持ちを持とう。
日々の生活で留意すること
1.食事:主食、主菜、副菜をそろえてバランスよく、
たんぱく質(肉、魚、卵、大豆類)を十分に、そしてカルシュームとびたみんD も。
2.運動
足や腰の筋力を付けよう。
ストレレッチ
スクワット
片足立ち
努力すればできる事だ。実行しよう。
最近、そんなことを考える。
自宅に咲いたバラの花、なんと40年もの間、毎年咲いている。
手本にしたいくらいだ。
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先日、小学生の孫の運動会があり誘われたので二人で応援に出かけた。
リレーと踊りそれに組体操など恒例の演技があった。また、この学校では
紅白が競う応援合戦というものがあり今回は孫が太鼓をたたくというので
楽しみだった。
太鼓は白組と紅組が交互にたたくというもの。
彼らがたたく太鼓は力強くその音は広い運動場に鳴り響いた。
孫の所作はばちさばきをはじめとして一層力強く、見ていてかっこよかった。
組体操は整然と行われ高い技術力がうかがわれた。
よく練習したようだ。
徒競走もあったが昔が思い出された。
昼ごはんもごちそうになりあまり暑くもなく楽しい一日であった。
孫にとっては小学校最後の運動会であった。きっと、感慨深いものであったと思う。
最
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最近、栄養にかなり気を配っている。
特に注意しているのはカルシュームとタンパク質である。
先日、アーモンドと小魚が混じっているおやつ風の食べ物を購入した。
結構、カロリーが高いので小分けにして食べている。
栄養がこれで足りるわけはないのですが足しにはなると思う。
カルシウムは、骨や歯の主要な構成成分になるほか、細胞の分裂・分化、
筋肉収縮、神経興奮の抑制、血液凝固作用の促進などに関与しています。
効率的にカルシウムを摂取するのには牛乳や乳製品が最適です。牛乳・乳製品を中心に、小魚、海藻、豆類、野菜などの食品からバランスよくとりましょう。 菊芋の苗が大きくなりつつある。
家内が知人からもらったイモをプランターに植えた。
苗が大きくなり黄色の花が咲くらしい。
タンパク質ってなに?タンパク質は炭水化物・脂質とあわせて三大栄養素と呼ばれています。人間の筋肉や臓器、
体内の調整に役立っているホルモンの材料となるだけでなくエネルギー源にもなっている必要な栄養素です。
主にアミノ酸によって構成されています。
タンパク質は、アミノ酸や、アミノ酸がつながったペプチドに分解されて体に取り込まれたあと、必要な タンパク質へと再形成されます
食生活の改善でA1Cがこの2か月で1も下がった。 |
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プランターに植えたサンチュがまた成長した。
ついこの前、葉をとったばかりなのに・・・。
すさまじい成長力だ。
もう何度収獲しただろうか?
生野菜として焼肉に包んで食べたりサラダとして重宝している。
韓国料理でおなじみのサンチュは、チマサンチュとも呼ばれ、
地中海沿岸地方から中近東が原産といわれ、日本では、古く平安時代から多く栽培されていたと
いわれます。
近年、熱いものを包んでもとろけないことから、焼肉を包むのに用いられ、人気が高まりました。
暑さや寒さに比較的強く、手間もあまりかからず、害虫の被害も少なくて育てやすい野菜です。
結球せずに茎が伸び、葉を1枚ずつかきとって収穫するので、少しずつ、長い間収穫を楽しめます。
だれでも簡単に栽培できるので、野菜づくりの初心者におすすめです。
収獲 株が大きく育ってきたら、下葉から順に摘みとって収穫します。 若い葉を早めにとる方が、やわらかくて美味しい葉が食べられます。
葉はぜんぶとらず、5〜6枚は残すようにしましょう。
植え方 サンチュは同じ場所で作り続けると生育が悪くなることがあるので、1〜3年はサンチュを含む キク科の作物を栽培していない場所を選びます。
葉をかきながら長く収穫でき、やや生育期間が長いので、元肥を多めに施しておきます。
ネットによると7月ごろまで収穫できそうだ。
連作はダメなので秋作は他の鉢にうえよう?
サンチュの栄養と効能
β-カロテンが含まれる - 老化を防止する効能、夜尿症予防
ビタミンAには眼精疲労の効能がある! サンチュには鉄分も - 鉄欠乏性貧血を予防する効果
最近植えた野菜
苗は家内と相談して購入した。
トマト・・・2
キュウリ・・・1
オクラ・・・4
水やりと肥料に気を付けて大切に育てよう。
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