|
過日,
広島市主催の下水道見学会があり小学生の孫と参加した。
8月3日
集合場所は市役所
時間は12時50分、
それで食事は孫にとって珍しさもあろうと思い、市役所の職員食堂を利用させてもらった。
スケジュール
13時バス出発
1、西部水資源再生センター見学
2、宇品地区雨水幹線工事現場見学
3、大洲雨水貯留池見学
私たちはここで解散
親子・保護者連れ30名余りが見学。
この日も天気が良く燃えるような暑さ、主催者同様に熱中症にかなり気を使った。
3か所間はバスで移動、バス内は冷房が効き快適。
それぞれの場所では説明員が熱心に説明してくれた。
西部水資源再生センター
家庭や工場から流された汚水は下水管を通り、当センターに流れてくる。
ここできれいな水になるまで何段階も経て処理される。
宇品地区雨水幹線工事現場
浸水被害のない街づくり推進のため新設している雨水幹線(下水道管)の工事現場
発進立坑径13メートル
横坑径5メートル・・・貯水管
ここは、下水道のトンネルの出発地点で、穴の深さは20メートルもあります。ここ(宇品海岸4丁目)から、
県立広島工業高校(皆実町4丁目)までの約2.6キロメートル区間、直径5メートルの下水道のトンネルを
掘っていきます。
巨大さに圧倒された
トンネル工事のために開発された機械、シールドマシンです。
(大きさが分かるよう、人物を合成しています。) 大洲雨水貯留池
ここは何かの建物の基礎のように見えますが、これがなんと14.000tの巨大なプール。
この上には、マツダスタジアムがあり、カープの選手が活躍しています。ここは、都心部の飲食店が集まっている地区ですが、このまま汚れが進行すると なお、この施設は、広島駅周辺を対象に大州地区の浸水被害を軽減するための「雨 詰まってしまうため、下水道局では定期的に清掃を行っています。 (下記写真はネット流用)
なんとマツダスタジアムのグランド下に作られている。
移動用バス
終了は16時30分ごろ、暑い中見学は大変だったが
係員の説明時、孫は常に先頭で歩き、聞いていた。
説明員や市役所担当者の方々には暑い中お世話になりました。
いくらか思い出に残ればよい。
注:グリーンの文字や附属する写真は市役所ホームページより引用。
|
ひろしま
[ リスト | 詳細 ]
|
世羅道の駅
できて間がなく大勢の人でにぎわっていました。
外観もモダンな建物でした。
世羅夢公園
小高い丘があり芝生に囲まれてきれいです。
頂上には大きな岩があります。
長い滑り台があります。
展望も素晴らしいです。
落ち着いてゆっくりくつろげるところでした。
公園の下にはワイナリーもあります。
季節がよくなるともっと楽しめるでしょうね
|

- >
- コンピュータとインターネット
- >
- コンピュータ
- >
- パソコン
|
先日、久しぶりに街に出かけた。場所は広島の繁華街です。
見かけた風景
面白い模様が!
金座街にある有名店入口
シャネル
ビトン
どちらも洗練された感じです。
今回は中には入っていません。
デパート内のカフェに掛けてありました。
コメント欄を閉じます。
|

- >
- コンピュータとインターネット
- >
- コンピュータ
- >
- パソコン
|
今日はすごい暑さだった。屋外を歩いていると陽射しで背中を刺すような痛みさえ感じた。
この暑い中、家内に誘われて平和音楽祭を見学した。
場所はサンスターホール、無料だが入場整理券が必要だった。
開場30分前にはロビーには長蛇の列ができていた。
ホールには500名くらいが集まった。
内容
1部、広島県警察音楽隊演奏
日本の情景(夏)と題して海・茶摘み・ほたるこいなどの童謡など
楽器紹介…トランペット・クラリネット・トロンボーンなど多くの楽器紹介があった。
1部の最後ではあなたにと題してアルトサックスソロが演奏され素晴らしさに魅了された。
2部、広島県警察音楽隊ドリル演奏
楽器を演奏しながらパフォーマンス
女子が大きな旗を遠くへ飛ばしたり上下左右に振る
曲芸が見られた。
警察音楽隊と小学生の演奏・合唱
音楽隊の演奏と小学生による合唱のコラボ
翼をください
ビリーブ
坂町町歌…孫から学習発表会で何度も聞かされた。
花は咲く…東日本震災復興支援ソング、大好きな歌なので一緒 に口ずさんだ
爽やかな演奏をバックに子供たちが美しいハーモニーを計4曲聞かせてくれた。
最後にアンコールで楽団演奏があり2時間余りで終了した。
心地良い余韻の残る素晴らしい演奏会だった。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 音楽祭
|
狩留家歴史探訪で立ち寄ったところ。
西八幡神社は歴史を感じるところでした。
屋根瓦に特徴がありました。
JR芸備線狩留家駅の西方、三篠川の西岸に西八幡神社はあります。ここ西八幡神社の本殿は
残っている棟札から、江戸時代の中頃にあたる元禄10年(1697)の建立であることが判明しています。
本殿の建物自体に目を向けると、元禄時代の建立でありながら、室町時代の建築様式の特徴を
有しており、一部に室町時代のものと考えられる部材を有していることから、室町時代に存在した
旧本殿を模して建築したことが推定されています。
八幡宮と書かれていました。
舞台がありました。
古さを感じられる神社でした。
|







