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信州・北陸

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2日目の朝、新潟直江津港から佐渡小木港へ向う大型フェリー「こがね丸」
に乗った。
 
バスの中から船を見ました(待機中です)
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甲板に出ました、潮風が心地よかったです。
 
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船の後ろを見ました。波の軌跡が何処までも続いています。
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水平線です。海の広さを感じました。
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船内ベンチ、ゆったりとしています。
じゅうたん室、スナック、売店もありました。
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そとにはかもめが!
えさを与えるとついて来ました。
 
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行き止まりで船の前方には進めませんでした。
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待望の佐渡が見えてきました
 
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2時間半の航海を楽しみました。大きな船なのでゆれや振動は感じることなくゆったりと過ごせました。
いよいよ佐渡に上陸です。
 
こがね丸
 
全       長120.5m
総 ト ン 数4,258トン
最大旅客定員1,133名
車両積載能力大型バス28台と乗用車8台
または乗用車151台
最 大 速 力21.7ノット
建 造 年 月平成7年3月
 
 
次に続く
久しぶりに家内と二人で旅行しました。
 
ツアー名は
「トキめき越後・佐渡島と名湯草津温泉グルメ・ロマンのたび4日間」
 
観光と温泉を楽しみました。特に佐渡島観光は数十年来の希望がかなえられました。
 
広島から新幹線で新大阪までゆきバスに乗り換えて岐阜、新潟、、
そして群馬、長野と広範囲を観光しました。
 
総走行距離は1600キロメートルでした。途中ガイドさんの面白く
そして巧みな案内で退屈することなく過ごせました。

 1日目 天竜川船下り、赤倉温泉赤倉ホテル泊、
 2日目 佐渡ガ島観光、ホテル大佐渡泊
     大型フェリーで車ごと佐渡ガ島へ 
  たらいぶね体験、トキの森林公園でトキの生態見学、
  佐渡800年の歴史体感、
  そして佐渡金山見学、尖閣湾を遊覧船で見学、
  夜はホテル主催の佐渡おけさの披露と講習がありました。
 3日目 草津温泉満喫後、湯の花ライトアップ見学、草津温泉草津
  ナウリゾートホテル泊
 4日目 善光寺お参り、
 
1日目 天竜川船下り
始めによったのが天竜川船下り、雨の後で水も濁り水かさも増して
いました。
 
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入り口lからの風景です。
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原動機付きの舟に観光客約40人がのりウグイス嬢の案内により
山肌の岩壁や急流に息をのみながらも重量が片方に片寄ら
ないように全員がきを配りドキドキしながらの遊覧を楽しみました。
 
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 懐かしい歌、「天竜下れば」を歌ってくれました。
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途中に飲み物などのの販売所があり船頭さんがにわか販売員となり
名産のお酒を味わいました。
 
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     川面からは水蒸気が立ち込め幻想的でした。
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       巨岩が有りました。
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         船着場の事のようです。
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30分余り、船くだりを楽しみました。
 
ネットにあるPR文書
 
豪快!天竜舟下り
南信州(伊那谷・下伊那)観光情報。昼神温泉郷などの宿泊地からもほど近い
長野県飯田市天竜峡の「天竜舟下り」。
「天竜下ればしぶきにぬれる」と歌われた天竜川の急流を熟練船頭の鮮やかな
櫂さばきで下る豪快さを是非ご体験下さい。勿論、自動膨張式救命具などの
採用により、
お客様の安全対策は万全です。
 
後で思うとこのときには水かさが多く少し心配だったが安全用救命具の
着用指示はなかった。安全と判断されたのであろうか?
 
この後は名湯赤倉温泉で宿を取りました。
 
”天竜下れば”
 
哀愁のこもった歌です。
you tubeでお聞きください。
 
ハー天竜下れば ヨーホホイサッサ
しぶきがかかるヨ
咲いた皐月に エエ
咲いた皐月に紅の橋
ホンニアレワイサノサ 紅の橋
ハー伊那の夕空 ヨーホホイサッサ
あの片しぐれヨ
明日は下りじゃ エエ
明日は下りじゃ笠ほしや
ホンニアレワイサノサ 笠ほしや
ハー筏つないだ ヨーホホイサッサ
藤蔓さえもヨ
切れりゃ気になる エエ
切れりゃ気になる夫婦岩
ホンニアレワイサノサ 夫婦岩
 
 
(次回に続く)
  

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日本三名園の一つ、金沢兼六園の代表的景観というとあの灯籠が目に浮かぶ。

徽軫(ことじ)灯籠だ。この名称は灯籠の足の形が琴の糸を支える徽軫(ことじ)

に似ている事からついたらしい。片側が池の中に反対側は地面におかれ、

その不均衡さが美しさを醸し出しているといえる。水面を照らす雪見灯籠が

変化したものだ。

兼六園の徽軫灯籠はこの時期の雪吊りと並びこの庭園の

代表的存在といえる。今まで何度も見たがこのことは知らなかった。

テレビ放送からの情報で始めて知った。



兼六園情報

兼六園(けんろくえん)は、石川県金沢市にある日本庭園。広さ約3万坪、
江戸時代を代表する池泉回遊式庭園としてその特徴をよく残している。
国の特別名勝に指定されている。岡山市の後楽園と水戸市の偕楽園と並んで、
日本三名園の一つに数えられる。


春夏秋冬それぞれに趣が深く、季節ごとに様々な表情を見せるが、
特に雪に備えて行われる雪吊は冬の風物詩として情緒を添える。
霞ヶ池を渡る石橋を琴に見立てて徽軫(ことじ)をなぞらえた徽軫灯籠
(ことじとうろう)は、兼六園を代表する景観となっている。

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 九谷焼は豊かな絵柄を、主に金色をベースに彩色を施しうまく纏め上げた、日本でも代表的な工芸品と

思われる。見れば見るほどその美しさに引き込まれそうだ。(私見)

 写真は2004年7月に九谷焼陶芸館を訪れた際、入り口のデイスプレイを撮影したもの。


(参考情報)九谷焼の開窯創業について

一般には明歴元年(1665)頃、加賀藩の支藩である大聖寺藩主の前田利治が、家臣 後藤才次郎 に命じ肥前有田で製陶の修行をさせ、陶工を連れて帰って加賀国江沼郡 九谷村 (現在の石川県江沼郡山中町九谷)で開窯して始めたと伝えられている。

「九谷焼」は「九谷村」の名からとったもので、また、この時期に製陶されたものを「古九谷」と呼んでいる。
その作風は、従来の民窯と異り品位風格があり豪放華麗なものであった。

この時代は世に言う「百万石美術工芸の華」が咲き誇った時代で、多くの優れた美術工芸品が制作された。九谷焼は、そのなかでも最も代表的な工芸品であった。

詳細は九谷焼の歴史参照
http://www.chojudo.com/yurai1.htm

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{日本の国道の最高地点}はどこかな?

 信州旅行で志賀高原に行く途中、たまたま通り抜けた292号線の渋峠というところに国道の最高地点を

示す。大きな看板があった。


 これは群馬〜長野県境にある、日本で一番高いところにある国道地点である。

 渋峠は草津温泉と志賀高原の間に位置する峠で、標高2172mと日本の全国道中の最高地点です。

  又沿道に志賀高原 ほたる温泉案内表示があった。近くで地中から湯煙が上がっており、これを見る

と何かほのぼのとした感じになる。

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