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昔、九州の九重の山に登ったことがある。きつくて大変だった思い出がある。
地域名称として”九重”と”久住”とがあり九州の地図でたまに見かけたが違いが
わからなかった。
2つのくじゅう「九重と久住」
ネットによる説明
現在では、火山群や周辺地域全体を指す場合に「九重山」や「九重連山」を用い、その主峰である単独の山を
指す場合に「久住山」を用いるのが一般的である。 名称: 九重と久住
この地域の名称としては、「九重」(くじゅう、ここのえ)と「久住」(くじゅう)の2通りの表記及び読みが用いられ
てきた。
その起源は、延暦年間(800年頃)にこの地に九重山白水寺と久住山猪鹿寺の2つの寺院が開かれたことに
さかのぼる。
誕生したことから、それぞれの表記が特定の地域に結びつくことになり、地域全体を指す時にどちらの
表記を用いるかという問題が大きくなった。
現在では、火山群や周辺地域全体を指す場合に「九重山」や「九重連山」を用い、その主峰である単独の山を
指す場合に「久住山」を用いるのが一般的である。
最近のテレビで見た九重と書いて”ここのえ”の表記。(ここのえまちの表記)
九州にはその他
由布と湯布とがある。
由布岳と湯布院
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その他九州旅行
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家内の好きなカラオケが今まで通り歌えるようになってほしく、本人も日々リハビリに励んでいる。
昔、自宅のテレビにインターネットを接続して好きなカラオケを練習していたことがあるがまた始めようと
思い、有償のカードを購入しテレビへ息子にセットしてもらった。
3000円分で90日楽しめる。歌い放題だ。
メニュー
カラオケを選び、曲名入力、連続して何曲も予約できる。
この曲「夫婦譜」は家内から教えてもらったがいい歌なので覚えた。
カラオケソフトはジョイだ残念なのはダムに比較したら曲数が少ない様だ。
歌本もある。
部屋には防音装置がないので大きな声で歌えないがのど慣らしには良いと思う。
私は毎日30分程度歌っている。
家内にもこれで練習するように盛んに勧めているところだ。
自宅に咲いた花、繁殖力が旺盛でどんどん増える。
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少し古いのですが昨年暮れの佐賀県の観光で寄った印象的なところを簡単に紹介します。
ずっと気になっていたところです。
ここ吉野ヶ里遺跡(よしのがりいせき)は弥生時代の遺跡、園内をバスで回るほどの広大な土地に遺跡が点在していた。
昭和61年に発見された。
写真は物見櫓
ここで驚いた遺跡?というか人が集まり何かをしている光景です。
是を見たときにはドキッとしました。部屋の中に沢山の人が集まり何かをして
いるようです。
このようなものが遺跡の中にあり良くできているから驚きました。
吉野ヶ里遺跡紹介(ネット) |
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別府の温泉宿で面白い物を見かけた。
ダンボール素材を組み合わせて作られた動物だ。
近くで見るとダンボールを切って組み合わせているように見える。
うさぎ段とか犬段とか表示してある。
是は一体どういうものだろう
ここに書いてあるアドレスからネットで検索してみた。
ネット情報
立体造形システムと書いてある。コンピューターにより作られるらしい。
以下、参考情報です。難しくてよくわからない。
ディー・トルソ システム 製品概要 d-torso system はアキ工作社が開発した立体造形システムです。立体を3軸(x,y,z)によって切断、解体し、これを再構築する造形手法です。
珍しかったので紹介させていただきました。
プラスあるふぁ
ホテルで朝食時見かけた朝日。ラッキーであった。(指宿のホテルにて)
7時20分
7時38分
これをもって九州旅行の紹介は終了します。よんでいただきありがとう御座いました。
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旅行中見かけた気になる光景を2,3紹介します。
宮崎日向で
食事に向う途中で見た光景
神楽・家系図・旧家
お社に大きな神楽が飾ってあった。
創めてみるような光景である。
日向神話関連系図はアマテラスオオミノカミから始まっていた。
神話(例)・・・ネット引用 太字の名前は上記の家系図に掲載されている。
昔々のお話です。雲の上のまだずっと高くの神様の国で、この日本を造った神様たちがお話をしていました。アマテラスオオミカミという一番えらい神様が、(自分の孫の)ニニギノミコトという神様にいいました。「この稲の穂と、神の三つの宝の鏡・曲玉・剣をもって地上に降りていきなさい。そして、日本の国がもっといい国になるように頑張ってきなさい。」
それでニニギノミコトは神様の国を離れて、筑紫の日向の高千穂という場所に降り立ったのです。
第二景
高千穂に降り立ったニニギノミコトはその近くに家を建てて住んでいましたが、そこでとても美しい女の人に出会いました。ニニギノミコトは、その美しい姫(コノハナサクヤヒメ)と結婚したいと思い、姫の父親にお願いしました。父親は「姫を嫁に欲しいのなら、姉(イワナガヒメ)の方も一緒にもらってくれ。」といって二人の姫をくれました。
ところが、ニニギノミコトは美人ではないお姉さんを「いらない。」と家に返してしまいました。返された姫は大変腹をたてて「神様の子も人の子も、生きているものは必ず死んでしまうようにしてやる。」と呪いをかけました。
旧家
茅葺の落ちつきのあるこの家には何か魅力を感じた。
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