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福岡タワーに上がる

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佐賀からの帰りは福岡タワーに寄った。

空高くそびえる(高さは234m)このタワーには以前から近くを通り
過ぎることが多く一度上がってみたいと思っていた。

一階で入場券を購入、ガイドつきのエレベーターで最上階の展望室に上がる。

高さ123mの場所にあり、展望室から福岡市の市街地を一望することができる。

このタワーは外観は8000枚のハーフミラーで覆われた正三角柱の形状。
3方から市内を臨む、眺めがよく360度の展望が楽しめる。

6枚目の写真左側にある台形のビルの隣にソフトバンクのヤフードームが
少し見えた。

7枚目の写真、海に突き出た建物は結婚式場である。

真下を見ると駐車場の車がきれいに整列して見える。
(8枚目の写真)

曇り空で遠くはよく見えなかったが大きな町福岡を認識した。


展望後は下の売店で福岡名物明太子を買いここを後にした。


福岡タワー(ふくおかタワー)

福岡市早良区のシーサイドももち地区にあるランドマークタワー(電波塔)で、
高さは234m。日本で1番高い海浜タワーでもある。1989年のアジア太平洋博覧会
(通称:よかトピア)にあわせて建設された。
震度7の地震や風速63mに耐えられる設計。

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長崎市内で平和公園とグラバー園を見学後、高速を乗り継いで佐賀県の呼子
(よぶこ)にいきました。

呼子というといか料理、ここへは2回目です。前回は2007年3月でした。
あのときの印象が強烈で又きたのです。
道路沿いにはあちこちにいか料理の看板が見えました。


「海が見える」を売り物にした宿に泊まりました。なるほど宿の前は
海です。呼子港でした。向かい側に前回とまった旅館がありました。

夜は街灯がつき大変きれいでした。

宿では新鮮なイカの刺身と天婦羅などを楽しみました。生きが良くてイカが
透きとおって見えました。又、足の吸盤が舌に吸い付くほどでした。

新鮮なイカはなんの食べても良いものです。
(写真の映りが悪くて残念です)

翌日は夕食で出た宿特製のイカシュウマイを購入し後にしました。

虹ノ松原に寄りましたが遠くから見た景色は素晴しく松林の中からでは想像も
出来ませんでした。「木を見て森を見ず」ということにならなくて良かったです。

その後は道の駅桃山天下一と伊万里によりました。

道路沿いの民家には皇帝ダリアがあちこちで見られました。

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憧れのグラバー園、
グラバー園(グラバーえん)とは、長崎県長崎市南山手町の斜面上
にあり、旧グラバー邸などの西洋館がある昭和49年(1974)に開園
した公園。

明治の外国人居留地の風景を再現している。

ここへは平和公園からナビの案内で進んだがここに到達するまでは
かなり迷った。わかりにくいところだった。

石畳の細い道路を車で上がった。展望のよいところに着くと其処に駐車場
があった。
其処から少し歩くとグラバー園の入場券売り場だ。切符を買うと勾配の急な
長い長い動く歩道に乗りどんどん上に上がってゆく。

ここは最も高いところから低いところへ移動するような散策コースが
取られているのだ。


グラバー園のアピールポイントは、木造洋風建築もそうだが眼下に広がる
長崎港の大パノラマを見下ろす絶景地という事であったがまさにそのとおり、
何十年も前に来た事があるがこのパノラマが印象的で又来たくなったのだ。

以前来たときにはこんな高い所までは上がらなかったような気がするが
はっきりしない。

グラバー、リンガー、オルトの旧邸があった敷地に、長崎市内に
残っていた歴史的建造物を移築しているという。
どうりで沢山の建物があった。坂道を降りながら建物を見て歩く。

モダンな建物が多い、蔦が絡まっている。歴史を感じた。
下の方には貿易商でありグラバー商会を設立したトーマス・ブレーク・グラバー氏
の銅像があった。

やはり海のほうに目が行く、長崎造船所も見えた。
噴水のある展望台からの長崎湾の風景もよかった。

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道の駅みずなし本陣ふかえを後にして長崎市内に向った。

長崎市内の大通りを通って最初に目に付いたのが平和公園だ。

ここは観光予定には入ってなかったが広島の平和公園が浮かびこちらも
見たくなった。
地下駐車場に車を止め上に上がると平和公園の願いのゾーンであった。
(平和公園はその他祈りのゾーン、学びのゾーンとかに別れているようだ)

ここ願いのゾーンはこじんまりとした広さであった。

平和祈念像を始め沢山のモニュメントがあった。

「平和祈念像」、この公園のシンボルだ。

 この像は郷土出身の彫刻家・北村西望氏の作で、昭和30年(1955年)に完成。
 像の高さ約9.7mの青銅製で、
 「右手は原爆を示し、左手は平和を、顔は戦争犠牲者の冥福を祈る」とある。
  これは作者の言葉だ。

 像の裏からも撮影してみた。そして隣には折鶴の塔があった。神聖な感じがした。

広場の反対側には平和の鐘や各種モニュメントが沢山あった。そして広場の端には
噴水「平和の泉」があった。噴水、これも平和の象徴だ。

広場の周りにある植木は紅葉がきれいであった。

●平和の泉
水を求めながら亡くなった原爆犠牲者の冥福を祈り、昭和44年(1969年)につくられたもの。

●Aコール

腕を上げた女性像で、平和と調和を求めて闘う若者を表現しています。

●平和のマント
楽器のハーブ?みたいな形をしていた。

●未来の世代を守る像
 この像は、長崎市と姉妹都市であるオランダのミデルブルフ市から寄贈された作品で、
 母親が幼い子供を危険から守っている姿です。
  この像は広島にも似たようなのがありました。「嵐の中の平和像」です。
 

●平和公園(へいわこうえん)
 1945年8月9日に投下された原子爆弾落下中心地(爆心地)と、その北側の丘の上と
 を含めた地域に、平和を祈って設けられた。入園は自由。面積は約18.6ヘクタール。


広島平和公園の写真も掲載した。

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仁田峠で平成新山を見た後、57号線を下り平成新山を一望できる「道の駅
みずなし本陣ふかえ」に行った。

ここは国道251号沿い、雲仙普賢岳噴火で特に大きな被害を被った場所にある。
でもその後の復興でそのような事は感じさせない。
噴火時の恐怖、そして復興までには大変な苦労があったことだろう。

店の前には観音様があった。その後ろを見上げると遠くに平成新山が見える。

この道の駅は飲食・物販・体験等の諸施設を有した和風建築物の集合体
である「みずなし本陣」より構成される複合型観光施設である。
奥のほうには被災家屋を現状保存する「土石流被災家屋保存公園」が
あるようだ。

入り口の門や中に入ってから見た光景は時代劇で見るような町並みを連想?
するような雰囲気であった。
そしてみかん、いちごなどの果物、野菜類が所狭しと置いてある。

しばしの憩いの後、次の観光地長崎市に向った。


「情報」雲仙普賢岳噴火災害

雲仙普賢岳は、平成2年11月17日 198年ぶりに噴火、まもなく活動は低下したが、平成3年2月12日再び噴火が始まり、5月15日には水無川で最初の土石流が発生した。

 溶岩ドームは5月20に出現し、5月26日、6月3日には火砕流により死傷者、行方不明者が発生した。6月7日には島原市の一部、8日には深江町の一部で警戒区域が設定され、以降順次拡大された。

 平成3年6月3日の大火砕流による死傷者の発生のほか、堆積した大量の火山灰により土石流の発生しやすい状態となっており、平成5年には水無川から溢れ出た土砂によって大きな被害を受けた。

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