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去年秋の事であるがわたし達が泊まった宍道ふるさと森林公園には
「ごんべの里」があった。
関連記事12月4日拙ブログ
 
ごんべの里とは
 
松江市出身の漫画家「故 園山俊二」が大学4年から、毎日小学生新聞に
連載したデビュー作「がんばれゴンベ」、以後35年間、病に倒れるまで一貫
して描き続けられた。
この漫画の舞台となったところである。
 
「ごんべの里」看板
 
イメージ 3
 
芝生に包まれたなだらかな丘陵にあるログハウス近くがごんべの里であった。
ここには来待石で作った「がんばれゴンベ」のモニュメントや漫画プレートが
設置されている。
 
モニュメント
イメージ 1
 
 
これはどんなものかがよくわからなくて気に成っていたがやっと調べた。
 
ごんべの里とは
松江市出身の漫画家「故 園山俊二」が大学4年から、毎日小学生新聞に
連載したデビュー作「がんばれゴンベ」、以後35年間、病に倒れるまで一貫
して描き続けられた、この漫画の舞台となったところである。
 
「がんばれゴンベ」漫画プレート
イメージ 2
 
ごんべの里のストーリーと作品への思い入れ
 
山から町に下りてきたサルのゴンベが、町の子供達に自然や環境・家族の
大切さを伝えていきます。
作品のなかに描かれているゴンベの里は松江市、そしてゴンベは園山俊二
自身だと、園山さんは書いています。
 
ごんべの里の設立の意味
 
しんじ湖を一望できるふるさと森林公園に、「ゴンベの里」を作り、自然環境の
美しさや大切さを子供達に伝えたいのです。
 
この漫画「がんばれゴンベ」を読んで作品を理解しなければと思っている。
 
松江堀川めぐり事を思い出しました。
 
以前来た事があったがこんどは孫達にも経験させたい思いで再びここに来た。
今回は10月末の事である。
イメージ 1
 
 
堀川めぐりとは
 
松江城を取り囲むお堀を約50分かけて周遊します
船上から見える松江市の町並みは、誰もが忘れかけた懐かしい日本の風景を思い起こさせ
川面を渡る風は時間を忘れさせ、水辺を彩る水鳥や樹木が四季の移り変わりを映し出します

新たな感動とともに、松江らしさを再発見できます。
以上、ネット情報
 
中に入ると
亀と船頭さんのオブゼが有りました。
イメージ 2

お堀には鯉が
イメージ 4
地図
イメージ 5
船からの眺め
素晴しいです。
イメージ 6
松江城も
イメージ 7
川には鳥もいました。
イメージ 8
再びのどかな景色です。
イメージ 9
あの小さな関所?
通り抜けるときには乗客は屈み、屋根をさげました。
 
イメージ 10
 
このように屋根をさげます。孫達は喜びました。
イメージ 11
風情のある景色を楽しめました。
イメージ 3
 
時にはこのような経験もいいですね。癒されました。
孫達にもいい経験になったと思います。
10月末に泊まった宍道ふるさと森林公園のログハウスは素晴しかった。
 よき思い出が甦ってくる。
 
ログハウスは宍道湖畔から丘に上り市立公園の中にあった

松江市宍道ふるさと森林公園

島根県松江市宍道町佐々布3353−2
 
今まであちこちのログハウスを利用してきたがここは周りの環境・居心地
(広い・綺麗・サービスがよい)そして価格面を含め、すべての面ですぐれて
いるように感じた。
 
公園入り口の看板
私が泊まったのは右下のログハウスである。ハイジの森と書いてある。
イメージ 1
 
ログハウスゾーンの入り口
 
イメージ 2
 
ログハウスの外観
2階に入り口がある。
イメージ 3
 
階がリビング兼食堂、1階は寝室だった。中は広くゆったりとくつろげた。
 
イメージ 4
 
イメージ 5
 
食材を持ち込み食事を楽しんだ。
 
窓からの眺めが素晴しい。右上が宍道湖、その手前に出雲空港がありました。
 
イメージ 6
 
少しもやがかかり鮮明な画像が取れませんでした。
イメージ 7
 
朝方の景色です。
ログハウスを出て公園も散歩しました。
牧場の朝といった感じです。
空気がきれいで、すがすがしかったです。
イメージ 8
 
管理事務所はハウスのとなりにありました。
イメージ 9
管理事務所の中です。
ここでは食事もとれます。(今回は利用しませんでした)
イメージ 10
 
ここではとても快適に過ごせました。
今度はもっと大勢で来ようと話しながらここを後にしました。
 
 
山を見上げると石柱や断崖がそそり立つ、見事な風景である。
ここは先般の島根旅行で立ち寄った立久恵峡(たちくえきょう)である。
 
 
立久恵峡看板
イメージ 1
 
 
切り立った大きな岩が何段もある。
別名「山陰の耶馬溪」といわれているとか
 
イメージ 2
 
左側に見えるのは旅館である。随分歴史があるように感じられた。
 
イメージ 5
 
案内図、この渓谷はかなりの距離がありそうだ。イメージ 3
島根県出雲市の南部神部川上流2キロに亘る渓谷である。
 
渓谷にかかるつり橋、これも逆光で映りが悪い。
イメージ 4
 
 
ここに着いたのは夕方4時ごろ、日が沈み始めおまけに逆光となり自分たちが
見たとおりの
きれいな風景が取れなかったのが残念。
時間を変えて又、行ってみよう。
 
 
立久恵峡(たちくえきょう)は島根県出雲市の南部、神戸川(かんどがわ)上流2キロメートルに亘る峡谷。
国の名勝および天然記念物に「立久恵」の名称で指定されている。
 

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島根旅行では道の駅にも沢山立ち寄ったが”湯の川”という道の駅では
足湯があった
 
 
イメージ 1
 
ここ、湯の川温泉は日本三美人の湯と言われている。
 
 
イメージ 2
 
 
足湯風景
 
履物を脱いで一列に並んですわり、足湯体験しました。
 
少し熱かったですがしばらく浸かっていると
血行がよくなった気がしました。
 
手前から湯が流れてくる。
 
イメージ 3
後で孫達も入りました。気持ちよさそうでした。彼らは
初めての体験です。
 
ネット情報です。
足湯人気の理由
 
足湯は、服を着たまま何処でも手軽に足湯を行える。
 
足湯は、意外に体全体が温まり全身の血行が良くなる。
 
足湯は、心臓などの内臓に負担が少なく高齢者にも安心。
など、足湯は、老若男女問わずに、誰でも何時でも気軽に楽しめる事が人気を集める理由です。
 


足湯の基礎
足湯とは、足のくるぶしより少し上までお湯に浸けて体を暖め、全身の血行を良くし、体内の老廃物代謝を高める健康法です。発汗作用により体内の不純物も排泄されます。
体が弱っていて、入浴をすると疲労や衰弱を招く人には、足湯は体力を消耗しないで出来る最適の水治療法です。足湯は半身浴と同じ程度の効果があります。
また、足湯を行う事によって、自律神経も安定され、心身を体の芯からリラックスする事が出来るのも足湯の特徴です。
 
 
 
お願い
ネット情報をコピ−したら文章がみんな左詰めになります。画面全体にコピーしたいのですがやり方をどなたか御存知有りませんか
 

道の駅 湯の川
道のり○山陰自動車道宍道ICから国道9号を出雲方面へ約4km(約5分)
○出雲空港から車で5分
○JR山陰本線荘原駅から徒歩で約5分
連絡先簸川郡斐川町大字学頭 825-2 
TEL 0853−73−9327, FAX 0853−73−9328 

 

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