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関東地方旅行

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旅行2日目の朝立ち寄ったのは石和(いさわ)宝石工場である。

ここの入り口にとても珍しい化石?があった。葉っぱや虫?のえが埋

められている。本物だそうだ。

何処で掘り起こしたものか知らないが兎に角きれいだ。

珍しいものを見せてもらった。

店の中ではトルマリンシートを盛んに進められた。

何でもトルマリンという鉱石が電気の発生に伴い、

遠赤外線・マイナスイオンも発生するというものでこの石を細かく砕き

写真のようにシートに張り合わせたものである。

体の悪い部分に貼ると人体のツボより浸透し、細胞を刺激する。

このことで改善されよくなるといった宣伝であった。

サンプルをもらった。

実際の効能はどうであろうか?


ネット情報(参考)
●トルマリンとは
地球上数ある鉱石の中で唯一電気的性質をもつ鉱石です。電気の発生に伴い、遠赤外線・マイナスイオンも発生しています。
●マイナスイオンとは
「空気のビタミン」と言われ、森林や滝つぼに多いイオンです。酸性化した細胞のアルカリ化を促すと言われています。
●遠赤外線とは
トルマリンから発生する遠赤外線は4〜11ミクロンの「育成光線」と呼ばれ細胞を芯からあたため、活性化すると言われています。
●微弱電流とは
トルマリンから発生している微弱電流は、人間の神経伝達電流と同じ「0.06mA」であることから人体のツボより浸透し、細胞を刺激すると言われいます。

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”忍野八海”この変わった名前、すぐには記憶できなかった。「おしのはっかい」

と読み、富士山の裾野にある。

 ここのおみやげ物売り場はわらぶき屋根が多く一歩はいると昔に

さかのぼった感さえする。

 八海は富士山からの伏流水に水源を発するといわれる八つの湧水池

から構成されるとのこと。

 この湧水は、富士山の高地に降った雪や雨が、古いものは、

20年以上の時間をかけ、

地下水としてロ過されてきたものであり、池の水はいつも澄んでいる

とのこと確かにきれいであった。

 環境庁より全国名水百選に選定されている。

昭和60年に、水質や水量、保全状況や景観に優れ、古くから地域住民に

親しまれているということで選定されたらしい。

 雪が多いようで3月22日に行った時にも民家に雪吊りが見られた。








 

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最初の日のお昼、鎌倉の鶴ケ岡八幡宮にお参りした。周りが山に囲まれ建物も

立派でとても格式が高く立派な神宮のようだ。見応えがあると期待していたが、

この日は天候が悪く暴風雨となり折り畳み傘が風の勢いで壊れて

しまい雨にぬれて観光どころではなくなってしまった。

この神宮には静御前の舞った舞殿が上のほうにあったようだが

それも見れなかった。

おみやげ物屋の多い小町通を通り食事をしてお土産を買い

それで終わってしまった。天気が悪く残念であった。


鎌倉の語源は

次のようだ。色々あるようだがガイドさんの説明に似たものを取り上げた。
《地形的なもの》
鎌はもともとは「かまど」のことで、倉は「谷」のことだといわれています。鎌倉の地形は、東・西・北の三方が山で、南が海になっています。形は「かまど」のようで、「倉」のように一方が開いているので、「鎌倉」となったといわれています。

そのような地形なので敵が攻めようと思っても攻めにくかったとの伝えが有ります。又、狭い道が多くそのなかに神社・仏閣が沢山あるのがこの鎌倉の特徴らしい。

鶴岡八幡宮(つるがおか はちまんぐう)は

神奈川県鎌倉市にある神社。武家源氏、鎌倉武士の守護神。鎌倉八幡宮とも呼ばれる。境内は国の史跡に指定されている。

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関東旅行 石和温泉宿泊時のこと。旅館の前には川があり両側に

桜が咲いていた。夕食後散歩がてらに夜桜見物、3月22日の事。

随分早い桜でそのきれいな事にびっくり、光で浮かび上がるさくらの花は

幻想的でもある。(映りが悪いので申し訳ない。)旅館の温泉特に岩風呂

露天風呂は最高であった。

又、旅館の売店には”あいだみつを”語録を書いた額があった。

この人の言葉はいつも心に響く。

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先日の旅行で印象的だったのは二つ目として白糸の滝である。

バス乗り場から階段を下りてゆき少し奥まったところにあった。

落差20メートル。幅100メートルといわれかなりスケールが大きい。

サイドの滝も幅にカウントされるのだろうか?(3枚目の写真)

白糸といっても糸の大きさにばらつきがあり昔行った事のある信州の

白糸の滝(最後の写真)と比較すると少し違う面もある。

でも滝はいい。絶え間なく流れる水、水の音にも又癒される。

別世界にいるような感じさえもする。


又、この滝の入り口には音止めの滝といって変わった名称の滝もあった。

ごく普通の滝のようであったが。



富士の白糸の滝
朝霧高原の一画、富士の雪解け水を大量に湧出する井の頭の水源から約10キロ下流にある滝です。数ある日本の滝の中でこれほど幅広く大きな滝はとても珍しいです。

滝の元となる川はそれほど大きなものではなく、 本滝の横にカーテンのように広がる滝は、高さ二十メートル幅はなんと、百メートルもあり、富士山の噴火で出来た地中の溶岩の層を流れ通ってきた水が、その岩の隙間から流れ落ちてるというもの。

信州の白糸の滝

北軽井沢は白糸ハイランドウェイ沿いに流れる、
湯川の源流にかかる滝です。
落差が3m程なのに対して幅が70mもあり、
岩壁を流れ落ちる水が白糸のカーテン状に
見えるのが特徴です。

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