昨日は ほんの数センチ
今朝はそう 15〜20センチくらい
降雪量の話です
報道では大雪なんとかと注意を呼びかけていますが
大丈夫です これくらいの雪では富山の者はへたばりません
犬は喜び 私はランチに....(爆笑)
ですが注意するに越したことはありませんね
家庭菜園も真っ白です
natuは羊のようにモコモコに変身
いつもの回転寿司
さすがにお客さんは少なくいつもは待ち時間が長くて閉口してたのに
昨日はすんなりと.....
今日の昼がピークとのこと
大事に至らなくて安心です
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2~3日前まであんなに香を放ってた庭の2本の金木犀
前日までの雨ですっかり弱くなったようだ
臭覚強いnatuはどんな風に感じてるかな。
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朝晩めっきり涼しくなりました〜
しかし日中はまだまだ照り返し強いです。
natu も
茄子も
朝顔も
花壇の花も
まだまだ元気です
自分も元気出さなきゃぁ〜〜
で、今から
南砺市城端へ お出かけです。
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毎日本当に暑いです。
natuは この暑さからは本能的に逃れる工夫してるみたいです。
寝る場所をその都度変えて・・・・
我が家のグリーンカーテンの今 
朝顔満開です
最後の「すいか」です
3個食べましたが薄皮で真っ赤に熟れて美味しかった〜〜
元気ですよ〜〜〜
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夕食支度してたら
「かっこう」「かっこう」「かっこう」と
大きな声で鳴いてます
愛犬{natu}も慣れたもので 声のほうを見上げるでもなく平然としてます
お隣さんの屋根アンテナにとまっています
かっこうについてちょっと勉強
人間との関係 [編集]
「閑古鳥」という別名 [編集]
さびれたさまのことを「閑古鳥が鳴く」というが、この閑古鳥とはカッコウのことである。古来、日本人はカッコウの鳴き声に物寂しさを感じてたようであり、松尾芭蕉の句にも「憂きわれをさびしがらせよ閑古鳥」というものがある。
芸術作品の中でのカッコウ [編集]
ヨーロッパでもそのわかりやすい鳴き声は古くから親しまれており、様々な音楽に取り入れられている。「カッコウの動機」と呼ばれる。有名なところでは次の様な作品がある。
『おもちゃの交響曲』
『第六交響曲』(田園)(ベートーベン) など
日本の文学作品の中でもカッコウが登場するものがある。
平安時代頃から、和歌などでホトトギスのことを「郭公」としているものがある。これはホトトギスとカッコウがよく似ていることから誤って記されたり読まれたものと考えられる。
『セロ弾きのゴーシュ』(宮沢賢治):主人公のもとにカッコウが訪ねてきて、音階を教わる場面がある
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