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2010年5月30日 於:愛知体育館
〜 民主党政権、、この政権は想像以上に恐ろしい政権。
あちこちで矛盾した約束を取り付け、日本を混乱の淵に追いやる。。。
それを喜ぶのは、中国・北朝鮮しかありません。〜
■ 中国の新兵学書「超限戦」、
尖閣で見事に実践日本は尖閣諸島での「敗北」を徹底的に研究すべし
>> 尖閣諸島(中国名・釣魚島)の領有権を巡る反日デモが10月19日から3日連続で繰り広げられた。デモ参加者は、大学生など若者が主体で、場所は、四川省成都市・綿陽市、陝西省西安市、河南省鄭州市、湖北省武漢市など中国内陸部だという。
デモの原因は定かではない。表向きの反日デモという見方は浅薄だ。中国では急速な経済成長の陰で、貧富の格差や就職難、官僚の汚職などが社会問題化し、現共産党政府に対する不満が底流にあるのは確かだ。
当局としては、これらの不満を「反日」に転嫁させたいというのが本音だろう。一方で、デモがエスカレートするのを容認すると、天安門事件同様反政府デモになる恐れがある。
日本としては、現在生起している反日デモを中国政府がどんな「魂胆」でコントロールしているのか真剣に分析し、その「火の粉」の向かう先を予測し、対策を講じる必要がある。
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友情TB
2010/11/27(土) 午後 11:25
ありがとうございます^^。
まずは仲井真氏、おめでとうございます。
イハだけはどうにかしたかったので、安心しました。
しかし、これからもイバラの道ですね。
2010/11/29(月) 午後 0:11