星の煌めき日記

”玉子コロコロ”オバサンの悪銭苦闘株奮闘記&ときどき政治世情

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前夜海外市況

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NY概況 TRADERS WEB
続落 月末・年末の売りに押される S&P500は年間で0.73%安 
>>12月31日のNY株式相場は続落。前営業日比小幅安で推移していた主要株価指数は引けにかけて下落幅を拡大した。アップルやマイクロソフトなどのテクノロジー株が大きく下落したほか、エネルギー株などを除く幅広い銘柄が売りに押された。ダウ平均は前営業日比178.84ドル安の17425.03ドル、S&P500が19.42ポイント安の2043.94ポイント、NASDAQ総合が58.43ポイント安の5007.41ポイントと主要株価指数はそろって続落。年初来ではダウ平均が2.23%安と2008年以来7年ぶりに反落し、S&P500も同0.73%安と4年ぶりのマイナスとなった。一方、NASDAQ総合は5.73%高と4年続伸した。 ダウ平均採用銘柄はゼネラル・エレクトリック(+0.3%)を除く29銘柄が前営業日比下落。アップル(-1.9%)、インテル(-1.5%)、マイクロソフト(-1.5%)などのテクノロジーがダウ平均の下落を主導したほか、ファイザー(-1.4%)、コカ・コーラ(-1.4%)、ナイキ(-1.2%)など幅広い銘柄が売りに押された。  <<

今日の相場見通し
円高・欧米株安を受け2016年は上値の重い幕開けか
 東京市場は弱含みか。2016年の幕開けとなるが、昨年末の欧米株式市場が軟調で、日本株の上値は重そうだ。円建てのCME225先物は大証日中終値と比べて240円安の18760円、ドル建ては195円安の18805円で取引を終えた。ドル円が120円台前半と大納会の水準と比較してもややドル安・円高に振れている点も相場の重しとなりやすく、東京時間で120円を割り込むような場面があれば、主力株が先導して値幅を伴った下げも警戒される局面。とはいえ、3日続伸となった先週と特段地合いが変わっているわけではなく、改めての売り材料にも乏しい。為替に極端な動きが出なければ、売り一巡後は下げ渋る展開か。初動で売り買いをこなした後は、もみ合いが続くと予想する。日経平均の予想レンジは18700円−18880円。

■ 今日のイベント&株価材料

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今日の株価材料

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◎◎ WORLD & GEOPOLITICAL RISK

 

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中国懸念高まり日経平均は582円安、一気にリスクオフの流れ
2016年大発会は大荒れとなった。序盤は欧米株安と円高が重しとなりながらも、新興市場の活況が下支えとなり下げ渋る動きとなったが、中国株の下落が引き金を引く格好で、10時台後半から日経平均の下げが加速。ドル円も120円を割り込み、リスクオフの様相が強まるなか、後場に入り中国CSI指数がサーキットブレーカー発動で売買停止、上海株も一段安となっては、日本株もお手上げ状態。東証1部の騰落銘柄数は値上がり170/値下がり1712と圧倒的に売りが優勢。そのようななか、国内自動車メーカーの共同出資観測が報じられたタカタは一時ストップ高まで買われた。産革機構と経産省の再編支援観測が報じられた東芝も強い動き。主力どころは軒並み安となるなか、フィンテック関連として注目を集めるさくらインターネットは連日のストップ高と、時流に乗ったテーマ銘柄は買いを集めた。
 日経平均が582円安と値幅を伴った下げとなった一方で、マザーズ指数はプラスで終えており、個人投資家の投資意欲は衰えていないことがうかがえる。ただ、中国CSI指数が売買停止となるまでの弱い動きとなった以上、あすは中国株の動向を確認するまでは動きづらい。日経平均は先週の3日間の上昇を打ち消す下落で、18500円もサポートとならずあっさり割り込んでおり、きょうの動きはかなりネガティブ。戻り局面で25日線や13週線、26週線に跳ね返された格好となった上に、日足一目均衡表では雲下限に差し掛かっており、ここからもう一段下に振れると、テクニカルでは下げが短期的にとどまらないとの見方も強まりやすい。あすは海外リスクが強く意識される展開が想定されるが、下げ渋る動きが見られるかどうかに注目。きょうのような弱い動きが続くようだと、目先は昨年9月につけた安値16901円をうかがう展開も意識しておく必要があると考える。

前夜海外市況

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NY概況 TRADERS WEB
主要3指数は揃って反落 原油価格下落を嫌気 
>>17日のNY株式相場は主要3指数が揃って反落。原油先物価格が続落したことが投資家心理を圧迫し、相場の重しとなった。また、前営業日まで3日続伸していた反動もあり利益確定の売り押された。ダウ平均は前営業日比1.43%安の17495.84ドル、S&P500は31.18ポイント安の2041.89ポイント、NASDAQ総合は68.58ポイント安の5002.55ポイントと反落した。原油先物価格が前日比0.57ドル安の 34.95ドル続落したことを嫌気し4日ぶりに反落した。また、前営業日は米連邦公開市場委員会(FOMC)が利上げを決定したことを好感し続伸しており、これまで3営業日で約483ドル上昇していたこともあり、利益確定の売りに押された。S&P500業種別指数は公益指数を除き9業種が下落。S&P500エネルギー指数は2.48%安と10業種中で下落率1位となった。個別ではシェブロンが3.10%安、エクソン・モービルが1.50%安となり、両銘柄でダウ平均を約26ドル引き下げた。一方、決算が堅調であったフェデックスは前日比2.02%高となった。  <<

今日の相場見通し
米国株安が重しに、日銀会合は期待薄で上値の重い展開か
東京市場は弱含みか。欧州株は米国の利上げを好感して上昇したが、米国株は原油先物の下落が売り材料となり主要3指数がそろって下落。ダウ平均は253ドル安と、前日の上昇(224ドル高)を吐き出す下落となった。円建てのCME225先物は大証日中終値と比べて110円安の19230円、ドル建ては45円安の19295円で取引を終えた。為替は円安基調にあるものの、早朝にガクッと円高に振れる動きもみられており、日本株は軟調な展開が想定される。日銀金融政策決定会合が控えているため、前場は様子見姿勢が強まりやすく、政策変更がなければ後場は売り圧力が強まりやすい。原油安で大義名分はある上に、直近で市場の注目がFOMCに向かったことから、日銀が今回追加緩和を実施すれば市場に与えるサプライズは相当大きいと考えるが、期待は薄い。引け後の黒田日銀総裁会見への期待感が一定の下支え要因とはなるが、週末でもあり積極的な買いは期待しづらく、上値の重い展開が続くと予想する。予想レンジは19050円−19350円。

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日銀「補完措置」を巡り乱高下、クリスマス週も荒い動きは続きそう 
東証1部の騰落銘柄数は値上がり279/値下がり1578と売りが優勢。日銀金融政策決定会合の結果発表を受け、後場から指数が乱高下したことから、多くの銘柄も全体の動きに翻弄された。そのようななか、損保JPNKによる買収観測が報じられたメッセージがストップ高比例配分。シダーやニチイ学館など他の介護関連にも連想買いが入った。自己株取得を発表したメルコHDや東証1部への市場変更を発表したピエトロ、業績好調のクミアイ化学などが大幅高となった。一方、月次内容が失望材料となったラオックスが大幅安。3Q(3-11月)の連結営業益が過去最高を更新したとの日経観測が伝わったアダストリアは買い一巡後に失速した。きょうは3社が新規上場となったが、アークンは買い殺到で初値持ち越しとなった一方、フリューとアートグリーンは初値形成後は伸び悩み、アートグリーンは制限値幅いっぱいまで売られる場面もあった。
 日経平均は後場に日銀会合の発表を受け景色が一変した。今回は無風通過との見方が大勢であっただけに、変化があったことにまず指数が大きく反応し、出てきた内容が「追加緩和」ではなく「量的緩和の補完措置」というトリッキーな内容であったことから、市場が困惑を極め、大荒れの動きとなった。きょうの動きに関しては、日銀の意図をマーケットが正しく理解したとは言い難い面もあるが、どさくさに紛れて日経平均は1万9000円まで割り込んだのはネガティブな動き。2014年10月のいわゆる「サプライズバズーカ緩和」のインパクトが強く、「日銀がアクションを起こしさえすれば株も上がる」との期待感が醸成されてきたが、きょうに関しては裏切られた格好となり、この先の日銀会合に関しては、期待だけでなく警戒も強まりやすくなる。目先は金融緩和に関する弊害や、日銀の政策手詰まりを指摘する声も大きくなりやすく、株式市場も当面は不安定な動きが続くと予想する。
【来週の見通し】 方向感に乏しい展開を予想する。祝日があり立ち合いは4日で、クリスマスシーズンに突入し25日には海外主要市場が休場となることから、全体的に薄商いが想定される。FOMC通過後も米国株が乱高下の動きとなったこと、また、日銀会合を受けた日経平均が大荒れの動きとなり急落したことなどから、ボラティリティは大きくなりやすく、下落基調が続くNY原油先物の動向も波乱要因。利上げを実施した米国では、7-9月期GDP確報値や11月耐久財受注など、注目の経済指標が多く、指標結果に対する米国株及び為替の反応が大きく注目される。国内は週末25日に消費者物価指数や雇用関連指標など経済指標の発表が多く控えているが、それまでは材料に乏しく、海外市場や為替、商品市場の動向に一喜一憂の動きが続くと予想する。
【今週を振り返る】 大荒れの展開となった。前半はFOMCにらみの地合いのなか、原油安と円高進行でリスクオフの様相が強まり、日経平均は1万8500円台まで下げる場面があった。注目のFOMCでは市場の大方の見方通り利上げが実施され、発表を受けた米国株が上昇したことから、日本株も連れ高の動きとなった。18日には日銀会合において、量的緩和に対する補完措置が発表されたが、これを受けて日経平均が乱高下。一時500円超の上昇で2万円に迫ったが、一転急落の動きで終値では1万9000円を割り込んだ。日経平均は週間では約243円の下落、ただし、週初が大幅安で始まったことから、週足では3週ぶりに陽線を形成した。

前夜海外市況

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NY概況 TRADERS WEB
大幅続伸 海外株式市場の上昇、予想を上回るGDP改定値、原油価格の大幅上昇を好感 
>>27日のNY株式相場は大幅続伸。27日の中国上海総合指数が大幅上昇したことでアジア、欧州の主要株式市場が大幅上昇した流れを引き継ぎ米株は大幅に上昇した。また取引開始前に発表された4-6月期GDP・改定値が市場予想を上回ったことやWTI原油先物が大幅上昇したことも後押しした。ダウ平均は前営業日比369.26ドル高の16654.77ドルで終了。NASDAQ総合は同115.17ポイント高の4812.71ポイント、S&P500は同47.15ポイント高の1987.66ポイントで終了した。発表された経済指標では米4-6月期GDP・改定値が+3.7%と市場予想の+3.2%を上回った。米新規失業保険申請件数は27.1万件と市場予想の27.4万件を下回った。世界的な株安に歯止めがかかったことで投資家のリスク回避姿勢が後退しWTI10月限は3.96ドル高の42.56ドルと急騰した。S&P500セクター別では幅広い銘柄が上昇し、全10業種が値上がりした。なかでも原油価格の上昇を背景にエネルギー株が大幅上昇となった。なお、VIX指数は前日の30.32から26.10に低下した。  <<

今日の相場見通し
欧米株が大幅上昇、戻りの勢いを強める展開か
東京市場は続伸か。欧米株はそろって大幅上昇。上海株が大幅高となったことに加え、米4-6月期GDP改定値の好結果、原油価格の大幅上昇などが好感された。円建てのCME225先物は大証日中終値と比べ445円高の19015円、ドル建ては455円高の19025円で取引を終えた。欧米株高を受け、強い動きが予想される。グローバル市場で株価の底打ち感が強まるなか、週末のジャクソンホールシンポジウムでのフィッシャーFRB副議長講演内容への期待感に加え、中国の一段の景気対策期待も高まりやすいタイミング。寄り前に発表される7月消費者物価指数に関しては、強ければ素直に好感され、悪ければ日銀追加緩和期待が高まりやすく、マーケットへの影響はポジティブと考える。日経平均も高寄りから堅調な推移を予想する。予想レンジは18800円−19200円。

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急落、急落、そして連日の全面高、日本株は一段の戻りを試せるか?
東証1部の騰落銘柄数は、値上がり1822/値下がり61と全面高。3営業日連続で1000を超える銘柄が上昇した。物色では原油価格急伸を手がかりに原油高メリットセクターが軒並み大幅高。国際帝石や出光興産などが大きく上昇し、なかでも商社の動きの良さが目立った。日経新聞の業績観測などを手がかりに伊藤忠は8%の上昇をみせた。中国への過度な悲観が和らいだことから、新日鉄住金やコマツ、ファナックなども大幅に上昇した。JR東海のリニア中央新幹線に関する報道を手がかりに、建設株が買われたほか、鉱研工業や銭高組、郷鉄工、土木管理などが急伸した。一方、全面高のなかでドラッグストアの動きが鈍く、サンドラッグやツルハHDなどは逆行安となった。
 日経平均は今週前半の急落で26日には17714.30円まで安値をつけたものの、後半の急伸で1万9000円台を回復した。8月18日から6日続落で2800円超下げた後、26日からの3日間で1300円超上昇し、ざっくり下げの半分を戻した格好となる。目先は26週線(19970円)や25日線(20060円)が位置する2万円どころを試せるかどうかが焦点となる。きょうの高値(19192.82円)が、急落した月曜24日の高値(19154.65円)や、急落前につけた7月9日の安値(19115.20円)を上回っており、もう一段上を試しそうな感はある。2万円より前のターゲットとしては、21日の安値(19435.83円)を上回り、大きく開いた窓を埋めることができるかどうかに注目しておきたい。
【来週の見通し】 方向感に乏しい展開を予想する。今週、日経平均は乱高下の動きとなったが、週後半にかけての上昇で1万9000円台まで戻しており、リバウンドとしては一定の達成感もある。全体的には週末に控えた米雇用統計を前に様子見姿勢が強まりやすい局面で、特に今回の数字は9月の利上げを占う意味で注目度が高まることから、利上げ意識で米国株の上値が重くなる可能性がある。米国では他にも米8月ISM製造業景況指数やベージュブックなどがあり、欧州ではECB定例理事会およびドラギ総裁会見、中国では8月製造業PMIなど、海外の注目指標やイベントは多い。日本株同様、欧米株も急落からの戻り局面にあり、欧米株が一段と戻りを強まるかどうかも日本株のモメンタムに大きな影響を与えると考える。海外市場やイベントを手がかりに一喜一憂の展開が続きそうだ。
【今週を振り返る】 大荒れの展開となった。前週末のダウ平均が500ドルを超える大幅下落となったことから、週明け24日の日経平均は大幅安スタートで19000円をあっさり割り込み、下落幅は895円と今年最大となった。翌25日もダウ平均が大幅安となったことを受け733円の下落と、2日で1600円超の大幅下落。為替市場ではドル安・円高が進み、恐怖指数VIXが急伸するなど、世界的にリスク・オフの流れが強まった。一方、中国の相次ぐ景気対策を好感する格好で、後半にかけては戻りの動きを強めた。欧米株も反転し上昇の動きを強めたことや、上海株が下げ止まったことなどを受け、26日以降は全面高の上昇が続いた。日経平均は週間では299円の下落ながら、週足では3週ぶりに陽線を形成した。

前夜海外市況

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ほぼ変わらず 大幅安で開始も引けにかけ値を戻す S&P500とNASDAQは小反発 
>>12日のNY株式相場はほぼ変わらず。中国人民銀行が12日、前日に続き人民元の対ドル基準値を元安方向に修正したことで、アジア・欧州の株式市場が大幅に下落した。米株もこの流れを引き継ぎ大幅安で始まったが、エネルギー株などに押し目買いが入り下げ幅を縮めた。ダウ平均は前日比小幅安で終了した。S&P500とNASDAQ総合は小幅に反発した。ダウ平均は一時前営業日比270ドル以上下落したが、0.33ドル安の17402.51ドルで終了。NASDAQ総合は同7.60ポイント高の5044.39ポイント、S&P500は同1.98ポイント高の2086.05ポイントで終了した。セクター別では、原油価格の上昇を受けて石油化学大手のエクソン・モービルが前営業日比1.68%上昇するなど、エネルギー株が上昇率トップとなった。個別では、中国の電子商取引大手のアリババ・グループ・ホールディングが前営業日比5.12%安と大幅下落、決算で売上高が市場予想を下回ったのを嫌気した。百貨店のメーシーズは決算で売上高、調整後一株当たり利益が市場予想を下回り5.06%下落した。発表された経済指標では米MBA住宅ローン申請指数が+0.1%(前回 +4.7%)、米7月財政収支が-1492億ドル(予想-1400億ドル)となった。米10年国債利回りは前日比+0.01%の2.15%となった。VIX指数は一時16.28まで上昇したが、前日比-0.10低下して13.61となった。  <<

今日の相場見通し
警戒感と値ごろ感のせめぎ合いで動きづらい展開か
東京市場はもみ合いか。海外市場は欧米株は軟調で米国株はまちまち。引き続き中国の人民元切り下げが市場の重しとなっているが、ダウ平均は大幅安スタートから値を戻す動きで引け味は悪くない。円建てのCME225先物は大証日中終値と比べ30円高の20370円、ドル建ては45円高の20385円で取引を終えた。ドル円は124円10銭台と円高方向に傾斜している。日経平均は11日に高値20946円をつけた後、きのうは20303円まで下げており、2日で値幅が600円超と激しい動き。中国リスクは拭えていない一方、きのうの売られ方は過剰反応の感はあり、警戒感と値ごろ感のせめぎ合いで動きづらい地合いを予想する。米国株がしっかりの動きとなったことや、20500円より下の水準では押し目買いも入りやすいと想定されることから、下値は限定的とみる一方、上値は20500円が抵抗になると考える。日経平均の予想レンジは20290円−20490円。

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