星の煌めき日記

”玉子コロコロ”オバサンの悪銭苦闘株奮闘記&ときどき政治世情

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宮崎口蹄疫事件。。一生忘れまい。
知人友人、子々孫々語り継いで、この悲劇と、
多くの真実を知る国民の抗議を無視して、政権与党がなした行為を
歴史に深く刻んでやるんだ。

【口蹄疫】県の二重基準が混乱招く 民間種牛農家「割り切れぬ」

産経新聞 

 口蹄(こうてい)疫問題で、山田正彦農林水産相と東国原英夫宮崎県知事が厳しく対立した民間種牛問題は17日、6頭の殺処分で決着を迎え、10日間にわたったドタバタ劇は幕を閉じた。国からの是正指示の直前、知事が譲歩を余儀なくされた格好だが、本をただせば県の二重基準が混乱を招いた側面もある。
 ■「うちの牛は感染してない」
 「今も納得していない。うちの種牛は感染せず、県の種牛と能力も変わらないのに」。16日に東国原知事に殺処分受け入れを伝えた薦田長久さん(72)は割り切れない思いを口にした。畜産に携わって50年以上。髪は白く、ほおには深いしわが刻まれている。
 民間種牛を「助ける方向で考えたい」と7日に表明した知事は、まもなく、種牛を県有化して救済する案を掲げた。
 もともと県が感染拡大を受け、県所有のエース級種牛6頭を、家畜の移動が禁止されていた高鍋町の飼育場所から避難させたのは5月。その後、1頭を感染疑いで殺処分した際も、一緒にいた5頭を殺さなかった。いずれも宮崎牛ブランドを守るための特例措置だ。>> 続く



2010-07-16

結局

 今回、薦田氏には、大変重い決断をして頂いた。本当に断腸の思いかつ苦渋の決断だったと思う。さぞかしお辛かったことだろうと、心中察するに余りある思いである。
 これまで、県民の皆様の様々なお声に耳を澄まし、種雄牛を救済すべく精一杯頑張って来たが、ただただ、僕の力不足で農水相の意固地を動かせず、このような結果(6頭殺処分)になったことに対して心からお詫び申し上げたい。また、宮崎全体の県益のことに配慮された薦田氏の英断に対して心から敬意を表し、感謝を申し上げたい。

 あらゆる視点に立ち大臣に提案・要望して来たが、「とにかく、殺処分しなければ移動制限解除はしない」という農水相の一点張りは最後まで覆せなかった。
 結果、薦田氏の種雄牛が残っていれば、いつまでも移動制限並びに非常事態宣言の解除は出来ず、県民の皆様の生活や地域経済等に深刻な被害・影響が及ぶことになる。加えて、これらを拒否すれば、今後の国の復興対策支援や交付税等にも影響が懸念された。いわば移動制限解除や復興支援を人質とした農水相のやり方は姑息で卑劣だと言わざるを得ないが、「法」や「権力」を振りかざされるとやはり我々は屈せざるを得なかった。
 本当に悔しい。この国はこのままでは絶対に駄目になる。

今後、大臣におかれては、薦田氏から出された3質問への回答と抗体検査実施に対しては誠意ある対応をお願いしたい。薦田氏のささやかな願いくらいは叶えて頂けないだろうか? それは、最早「法」や「制度論」等の問題ではなく、大臣の、政治家或いは人としての優しさ・良識・見識・器・人間性・感性の問題である。それが、せめてもの「国民目線の政治」であろう。「殺処分さえすればそれでいいのか?」


 薦田氏の種雄牛6頭は明日殺処分予定である。殺処分が終わったら、児湯地区の移動制限は解除になる。そうなれば、県全体の非常事態宣言解除に大きく前進する。しかし、まだまだ気を緩めてはいけない。
 関係各位、県民の皆様には、今後も引き続き防疫対策は万全にお願い申し上げます。
 
2010-07-17

読売新聞社説について


7月17日(土)の読売新聞社説「一貫性を欠いた宮崎県の対応」について・・・・・・
 まずは天下の読売の社説に今回の件を取り上げて頂いたことに謝意を表したい。恐らく、九州版だけだろうが。
 内容は概ね間違いではないが、字数等の問題もあり、やはり表層的と言わざるを得ない。また、この内容を読んだ県民や国民の皆様が額面通り、つまり表層的なことのみを鵜呑みにされ、誤解・曲解等をされると困るので、一言だけ書き留めて置きたい。これは、別に批判・抗議・訂正要求なのでは無い。どちらかと言うと解説・加筆・真相吐露といった意味合いである。

※『』内は記事抜粋
 『(国の方針で決まった、殺処分を前提としたワクチン接種を余儀なくされた)他の農家と同様に公平に殺処分すべき・・・』
 →公平というのか?平等というべきなのか? ならば、一体何を持って公平というのか?平等というのか?まぁ、その議論はまたの機会にするとして、公平というのなら、国が認めた県種雄牛との公平性はどうなるのか? 肥育牛、母牛、種豚等とのバランスは語られなくていいのか? 国がワクチン接種マニュアルで示している「同じ偶蹄類でも、ペットや動物園の展示動物等は対象外とされている。理由は、家畜では無いから・・・」この対応については公平か?

 『種牛の延命問題を巡る東国原知事の言動は一貫せず・・・・』
 →今回の事態は、その規模といい、ウィルスの伝染力といい、国の防疫マニュアルの不備といい、前例の無い未曾有の畜産災害であった。そういう場合は、予測出来ない様々な事例・場面に直面する。何が起こるか分からない事態では、現場での機動性・柔軟性・臨機応変さ・スピード感・結果重視等の判断が要求される。
 『知事の言動は一貫せず』というのは、『知事は口蹄疫対策特別措置法に基づき、一度は殺処分するよう勧告した。だが、農家が応じなかったため、種牛を県に無償で譲渡してもらい、特例による救済を求める方針に切り替えた』ということであろう。
 →特措法のそもそもの欠陥性の議論はまたの機会にして、「特措法により勧告しろ」と大臣に恫喝され、その時は「一応、勧告だけはします」とお答えした。しかし、特措法を読めばお分かりだと思うが、勧告と殺処分は行政執行としては別物である。勧告したからと言って殺処分しなければならないことは無い。また、県がやらない場合は国が出来るとなっている。

 →あの時(一応勧告したとき)、またそれ以前から、薦田氏から「私の人生を掛けた種牛がもし殺処分されたら、私も死ぬ」と言われていた。薦田氏とは、今回、数回に渡ってお会いし、自筆の手紙も頂いていたが、その姿勢は本気であると判断した(因みに、山田大臣はこれまで一回も会おうとも、電話で話を聞こうともされていない)。
 県民の生活を預かる立場として、行政執行によりみすみす薦田氏(県民)の命を奪うようなことがあってはならないと強く思った。何とか、最悪の事態(悲劇)は回避しなければならないと判断した(因みに、その時、山田大臣(当時副大臣)は関係者に「提訴しようとするような人間が自殺する訳がない」と仰ったそうである。

 →薦田氏から「県に無償譲渡するので、畜産界の大事な遺伝子・資産を、畜産復興のため残し、役立てて欲しい」と言われ、県の所有になるのなら、既に国に特例を認められた県スーパー種雄牛と同じ特例で認められないだろうか?と考え、それを山田大臣に伝えた。(篠原副大臣によると)山田大臣の答えは「赤松大臣は認めたかも知れないが、今は俺が大臣だ。俺は認めない」だった。
 因みに、赤松大臣のときの副大臣は山田氏(現大臣)であった。県のスーパー種雄牛の避難を特例で認めたのは赤松大臣と山田副大臣である。篠原副大臣(現・現地対策本部長)も仰っておられたが、明らかに論理破綻・論理矛盾している。
 勿論、家伝法と特措法の違いはあれ、家伝法を補足・補完するのが特措法であり、特例が示す質・趣旨は同じである。

隼と糸川博士の物語


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お前ら 小惑星「イトカワ」を目指したハヤブサの名前が意味する物が解るか?

小惑星イトカワとは日本の宇宙開発の父である糸川英夫から来ている
彼は戦後の貧相な開発環境の中でロケット開発全精力を傾け、宇宙開発
理解の無かった国家や企業を必死で口説き落として、やっとこさ開発の
援助の約束を取り付けた、決して十分とは言えない予算で七転八倒しながら
時には旧社会党の左翼連中からの妨害に会いながら、
苦難の末、日本初の人工衛星打ち上げまでこぎつけた、それも世界で4番目に
打ち上げたんだぞ、純民生技術のみでな。

彼は戦前、航空機の技術者だった、彼の携わった一番代表作こそ、戦闘機「隼」だ
この隼は当時、国民の間で圧倒的人気のあった航空機であり、まさに日本を代表
する航空機であり、これから日本の航空技術の飛躍を感じさせるものだった。
しかし敗戦と占領政策による航空機開発の禁止によって日本の空の技術は
壊滅的打撃を受けた、多くの航空機技術者達は空への夢を捨てざる終えず。
ある者は新幹線をある者は自動車開発へと向かって行った。しかし最後まで
糸川は空への夢を捨てずロケットと衛星に自らの思いを託し、日本宇宙技術の
基礎を固めた。敗戦の時、自分たちが作り出した航空機の多くが焼かれ壊され
破棄され、技術開発禁止され技術者の多くは涙し絶望した、しかしそこから立ち
あがり、日本の空の技術の復権と発展を掛けた、技術者達の血と涙、執念、夢
と努力の歴史とその結晶を背負って、半世紀以上の時を経て、もう一度「隼」は
「糸川」に出会ったんだよ、宇宙(そら)で

1945年、多くの特攻機が空に舞っていた、その中に多く名機「隼」の姿があった
多くの特攻機、そして隼が敵艦の前で多くの悲しみと共に燃え尽きていった、
あの夏、敗戦の時、多くの人々が涙した、技術者も涙した。

あれから65年後、2010年6月、ハヤブサは地球の空で燃え尽きる、もしそれを
目にして涙する者があったとしても、あの夏に流れた涙とは、違う。<<

中島 一式戦闘機「隼」




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中国系女性大臣の蓮舫氏 

日本軍に2機の戦闘機を献納した祖母



日本の菅直人新首相は6月6日、参議院議員で中国系日本人の女性議員蓮舫氏を新内閣の行政改革担当大臣に任命する事を決定した。これは日本の内閣で初の中国系の大臣である。中国網日本語版(チャイナネット)によると、蓮舫氏の家族事情が判明し、政界・実業界の両域で非凡な才能を示した「女丈夫」の祖母がいる事がわかった。

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日本の菅直人新首相は6月6日、参議院議員で中国系日本人の女性議員蓮舫氏を新内閣の行政改革担当大臣に任命する事を決定した。これは日本の内閣で初の中国系の大臣である。中国網日本語版(チャイナネット)によると、蓮舫氏の家族事情が判明し、政界・実業界の両域で非凡な才能を示した「女丈夫」の祖母がいる事がわかった。
  蓮舫氏一家の祖先は謝という姓で、台湾白河鎮の出身である。祖父は早くに亡くなり、祖母陳杏村は第二次世界大戦中に台湾から上海に渡った。当時を知る年配者の記憶によると、陳杏村は並の女性ではなかったという。孤立無援の時期に、彼女は上海駐屯の日本軍高官と親密な関係を築き、上海南洋煙草公司の総代理、英米煙草公司総販売などの利益の多い事業の経営権を得た。
  戦時中、陳杏村は個人の名義で日本軍に2機の戦闘機を献納し、それぞれ「杏村1号」、「杏村2号」と命名され上海では大変有名な女性だったという。1945年、日本軍が降伏したのち、陳杏村は売国罪で起訴されたが弁護士に弁護を頼んで仮釈放となり、台湾に帰った。台湾当局の裁判所は当時の社会的事情に迫られた事、国民党の地下工作と関係があった事の理由から「陳杏村売国事件」に無罪を言い渡した。
  台湾に帰った後も、陳杏村は依然として実業と政治の世界で大いに活躍する名声赫々たる女丈夫であった。彼女は大一貿易有限公司総経理、福光貿易株式会社社長、契徳燃料廠股フェン有限公司董事長を歴任し、更に台湾地区青果輸出業同業公会理事長を務め、台湾が海外に進出を果たす、とりわけ日本向けバナナ輸出貿易事業において主導的な役割を果たしたという。<<

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総理の資格のない人間が、
国会で日本国総理として
演説している。

一番なってはならない男が、
何の謝罪もなく、
口だけ達者に日本中を騙しつづける。

小泉元首相が、
日本国総理として初訪朝して、
拉致を北朝鮮に認めさせたこと。

そしてまだ、拉致されたままの
日本人がいるということ。

決して忘れてはならないね。




首相所信表明は「反省なき再出発」現実路線は打ち出す


菅直人首相の初の所信表明演説は「いのちを守りたい」などと独善的で抽象的な理想や夢ばかり振りまいた鳩山由紀夫前首相の所信、施政両演説に比べ、はるかに現実的・実務的で好対照となっている。ただ、「強い経済」の実現など菅カラーを強調する一方、政権を引き継ぐにあたって前内閣の失政や問題点の総括と具体的改善策は示しておらず「反省なき再出発」だとの印象はぬぐえない。

 「この挫折を乗り越え、国民の皆さまの信頼を回復する」
 首相は「政治とカネ」の問題と、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題で迷走した前内閣の失敗を指摘しつつも、鳩山前首相が辞任で「けじめをつけられた」と話を簡単に終わらせてしまった。これでは、真の「信頼回復」につながりようがない。

 外交に関して、首相が「『現実主義』を基調とした外交を推進すべき」と述べたのは、現実から遊離してしまった鳩山外交の轍(てつ)は踏まないとの姿勢を示したとみられる。
 だが、韓国哨戒艦を撃沈した北朝鮮に対し、現時点でいきなり「国交正常化を追求する」というのは気が早過ぎはしないか。普天間問題で日米合意を踏まえると主張するのはいいが、停滞した現状をどう打開するかの具体策はなかった。

 国家百年の計といわれる教育問題に関し、ほとんど全く言及がない点も気になるところだ。やはり演説で教育にあまり触れなかった鳩山内閣は、道徳教育の縮小など民主党の有力支持団体である日教組の政策要求にそのまま押し流されただけに懸念される。
また、部落解放同盟などが強く要望する内閣府の外局として人権侵害救済機関を創設することも「人権擁護の実現」という表現で盛り込まれた。これも自由な言論の弾圧、制限につながりかねず要注意だ。

 首相は「むすび」で、リーダーシップ発揮のため国民に「私を信頼していただきたい」と呼びかけた。鳩山前首相がオバマ米大統領と国民に「トラスト・ミー(信頼してほしい)」と訴えたのと不思議と重なっている。(阿比留瑠比)


管政権が超短命で終わる理由



菅首相 説明は?荒井大臣 早くも疑惑が。。 

2010.06.09 アンカー・青山がズバリ



シンガンス。。。拉致実行犯の助命嘆願をした菅直人!

菅首相は拉致問題をどう考えるか?

「菅内閣は左翼政権」 安倍・麻生両元首相が批判


『麻生太郎です。今日はご存知の方も多いと思いますが、


いよいよ 本格的 左 翼 政 権 


今日、スタートします。

これだけの左翼政権ができたのは初めてですよ。... 』


 20100608 麻生太郎元首相 参院選候補者激励@東京都港区
東海ゆき子候補の事務所開きです

市民活動家、菅 直人 ベ平和連

仙谷 由人は、全共闘の先頭で闘っていた!



菅内閣が発足した8日、自民党の安倍晋三、麻生太郎両元首相から「左翼政権」との攻撃が相次いだ。自民党は民主党を「労組依存」と批判してきたが、市民運動出身の菅直人氏の首相就任で「左」批判をエスカレートさせた。ただ、自民党内からは「そんな論争に国民は関心がない」(中堅)と冷めた声も出ている。 急先鋒(きゅうせんぽう)は安倍氏だ。8日の講演で、北朝鮮による拉致事件の実行犯とされる辛光洙(シン・グァンス)容疑者の釈放運動に菅氏が携わったとして「史上まれに見る陰湿な左翼政権」と主張。1999年の国旗国歌法成立に反対したことを取り上げ、「君が代、日の丸をおとしめてきた人物が首相になりおおせた」と述べた。

麻生氏も自民党の参院選候補予定者の事務所開きで「市民運動と言えば聞こえはいいが、これだけの左翼政権は初めてだ。(自民党との)対立軸がはっきりした」と述べた。二人の元首相らには保守層を固めることで、自民党再生の足がかりにしたいとの狙いもあるようだ。ただ、自民党は前回07年の参院選で保守色の強い安倍政権が惨敗した。参院議員の1人は新政権批判について「争点設定が下手だ。生活の話をしないと」と手厳しい。

こうした中、谷垣禎一総裁は揺れている。7日には記者団に「内閣のメンバーを見ると非常に左翼的な政権になるのでは」と強調。だが、8日に「左」批判の真意を問われると「漠然たる印象で、今後どうなるかはよくみていきたい」と発言を後退させた。 一方、他の野党は突然のトップ交代劇を問題視。公明党の山口那津男代表は「脱小沢色を演出したが、政治とカネや普天間の問題は何も決着していない」と批判、共産党の市田忠義書記局長は「問題は反省と打開の方向が見られるかどうか。国会できちんとただすべきだ」と語った。

みんなの党の渡辺喜美代表は「選挙第一主義の民主党らしい内閣だ。化けの皮がはがれてくる」と指摘。たちあがれ日本の園田博之幹事長は「印象を変えて選挙に持ち込む危険さがある」と述べ、新党改革の舛添要一代表も「選挙目当ての『小沢隠し』の色彩が濃厚だ」と語った。

連立政権を離脱した社民党は8日の与野党国会対策委員長会談に野党として初参加。福島瑞穂党首は記者団に「菅さんと一緒にやってきた雇用問題で提言をばんばん出していきたい」と語った。

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