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この時期ゆっくり夜空を見上げて夜を楽しむのも良いものです。
宇宙に思いを馳せながらのんびりと夜空を見上げ、
星を眺めていると、遠く果てしない彼方へと魂が飛んでいき、
自由な自分に戻れる瞬間なんですよ。
。。。.:♪♪*:・'(*⌒―⌒*)))☆ ♪♪♪
そして何よりも日々の疲労解消、ストレス解消に繋がってます。
さて、今日ネットで色々見ていたら面白い記事がありましたので
紹介します。ちょっと宇宙つながりで・・・
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北海道に謎のミステリーサークル出現!
映画のロケ地近くで次々と不思議現象起こる
夏休みに公開される、行定勲監督の最新作『遠くの空に消えた』
の撮影現場で不思議な現象が起きていたことが分かった。
本作は神木隆之介が演じる東京からきた転校生・亮介、
村の悪ガキ・公平、UFOを信じる不思議な少女ヒハルの、
ひと夏の思い出をファンタジックに描いた物語。
本作のあるシーンに、映画『サイン』にも負けない迫力の
ミステリーサークルが出現する。北海道・帯広にある広大な
麦畑のなかに製作された、400メートル×400メートルもの
巨大なミステリーサークルだ。これはかなり手を掛けて
作られたもので、デザインはイギリスの有名なアーティストであり、
映画『サイン』でもミステリーサークルの監修をした
ジョン・ブラーバーグとウィリアム・ラッセルが担当した。
このミステリーサークルの回りでさまざまな現象が起こっていた
ことが、次々に明らかになった。1つは、ミステリーサークルが
スタッフの手によって製作された3日後、帯広から30分ほどのところで、
製作者不明のミステリーサークルが出現し、地元住民によって発見
されていたのだ。また撮影中は、UFOのような白い光を見た子どもたち
も多く現れたという。
何者かによって作られたものなのか……。
はたまた、映画の中の子どもたちの思いが、宇宙に届いたのか……。
真相は謎に包まれたままだが、『遠くの空に消えた』に登場する
子どもたちのように、小さな奇跡を信じて、星空を見上げてみるのも
いいかもしれない。
2007年7月26日(木) 10:10 シネマトゥデイ
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真偽はわかりませんね。でも友好的で、平和主義で、協調的で
幸福感を共有できる異星人には心から友になりたいと思いますね。
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