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どうしても一喜一憂して しまいます。 しかし、 浮かれるように 良いことがあっても、 辛く厳しく 憂うような苦しみに 襲われても、 ただひたすら、 常に明るい心で すべてを受け入れながら、 淡々として生きていけるような そんな心でいたいものです。 静かな心で心の奥底から 沸き上がってくる喜びを 味わいながら、 それを楽しみに生き続けていきたいもの。 喜びは喜びで受け入れ、 決してハシャがない。 憂いがあれば、 それはそれで、 感情に振り回されず、 淡々と心を見つめていく為の 反省の材料とする。 心を静かなる理性で見つめ、 ただ淡々と自己の心を 改善していければ、 良い人生になるのだと思います。 淡々と静かなる心でいられる 自分自身を作り出し 常に平静で平常心でいる。 これに尽きるのだと実感しています。 |
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