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お金が欲しいと思わないことです。 お金が欲しいと思うと、 お金がないという状態に 意識が働いて、 お金がない状態が 続いて行きます。 『・・が欲しい』 という状態は 現状の自分の今が 『・・が無い』から、 そう思う。 だから、 『・・が欲しい』 と思うと、 『・・が無い』という、 この欲しいという状態に フォーカスが当たるから 『今、・・が無い』 と言う現実が叶うのです。 無い、無いという状態が 繰り返し繰り返し ずっと続いていくのです。 『欲しい=無いから』 だから、 お金がないという状態に 意識を向けるのではなく、 お金がある状態に意識を 向けるのです。 『お金が欲しい』と思うから、 どんどんどんどん 『貧乏』になっていくのです。 だから願望は、捨てるのです。 ただ、お金がないのに、 お金がある状態を意識することは、 少し無理なことかもしれない。 だから、今は、まだお金は 入っていないが、 今が、お金が入りつつある状態、 今から、お金がどんどん入って 来ている状態だと思うのです。 そして、豊かさに意識を向ける のです。 自分の思考を 願望にスポットを 当てるのではないのです。 |
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昔の人は、 『力』が欲しい時、 ここぞという時に「赤」を 用いていたようです。 また、「赤」というのは、 やる気とか情熱を高める 効果のある色なので、 自分を鼓舞する時には効果的。 イタリアではクリスマス・年末の赤。 アメリカではバレンタインデーの赤。 世界中で赤は 「幸福と健康のシンボル」なのです。 |
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入れる時は、チャクラと 似た色を補うことで エネルギーが補充できます。 だから、「赤いパンツ」は、 エネルギーをチャージできるのです。 肌に直接赤い色を着けることで、 交感神経が活発になって 心拍数が上がり、 血液の流れがよくなって 体温が上がる。 あと、「赤」は魔除けとか祈願の時に昔から使われていた色。 昔の人は、赤には呪術的な力があると信じられていたようです。 |
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目的は、赤いパンツの購入。 私は、赤いパンツしか履きません。 なぜか? それは赤いパンツには、 健康と運気改善に絶大な パワーがあるからです。 東洋医学では、 赤い布を身につけると 保温効果で身体が温まるとか、 活力・気力を補えと 考えられてます。 ヘソの下、指3本分の場所に 丹田というツボがあります。 全身のエネルギーの源と 言われています。 そこを赤いパンツで丹田を 覆うことによって、その丹田を 刺激するのと同じ効果があると 実感しています。 インドのヨガでいう第2のチャクラの位置は、「丹田」と同じ位置です。 ここは、生殖器と関わっていて、生産から芸術まで、あらゆる創造的なことに影響しています。そこを象徴する色は、赤に近いオレンジ色です。 ちなみに第1のチャクラは尾てい骨のあたりにあり、ここの色はまさに「赤」です。 |
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今日を一生懸命
生きなければ、 明日は、ないのです。 憂うことなく 僻みことなく、 恨むことなく 憎むことなく 怒ることなく 明るく楽しく元気で 豊かに今日一日を精一杯 生きるのです。 2014年度は甲午の四緑木星。 色んなものが新たに芽生える時。 明るいことが多い年と言われて います。 思考は現実を創る。 リアルに感じる感覚が 結果を生み出すのです。 |



