|
いつも意識を高く生きる。 現実を作っているのは、 あなたの『心』です。 不愉快な時、嫌なことが 起きたら、愛と優しさの 心を持つのです。 不安や恐れがある時には、 感謝の心を持つのです。 感謝は『運』を呼びこみます。 『心』を鍛え人徳を高め、 意識を高くもち、 人を導く力を備えるように なれば多くの人達の助けになる ことが出来るようになるのです。 |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
信じているものを 体験出来るのです。 信じない者に、 いくら語ったり、 見せたりして、 体感させても 信じていない以上、 その存在を 確信することは、 出来ない。 全ては、自分次第で いくらでも取り巻く現実は、 思うように変えられる。 無理、無理、無理、 無理、無理、、、、 と考え、感じて、捉えて、 無理な現実を思い描く限り、 望む現実は体験出来ない。 信じないものは、 信じない現実が与えられ、 信じる者には、 信じる現実だけが与えられる。 この世は、すごく単純で すごく解りやすいものである。 |
|
牡丹の花言葉は、 『王者の風格』 『壮麗』 『恥じらい』 『高貴』 『富貴』 昨日、西新井大師に行きましたら、 花まつりを開催しており、 綺麗な牡丹がたくさん 咲いていました。 一説によると、 空海が薬用として中国から 株を持ち帰ったのが 日本で初めての牡丹だとか。 しかし、 まさに「美人が座った姿」と 形容される牡丹は、色鮮やかな 着物の美人を思わせる品格です。 |
|
『西新井大師』 本日、西新井大師に 参拝してきました。 ここは、その昔、弘法大師が 教えを広めるために関東を 巡り歩いていた折、 この地に立ち寄り、 病に苦しむ村人を救おうと 21日間の祈祷をすると、 枯れ井戸から新しい水が湧き、 それを人々に与えたところ、 たちまち平癒したという。 そして、厄災消除の霊場 として知られるようになったとか。 今でも、人びとが ここは、厄を除けてくれる場所 であるという想念があるから、 ここは、悪い波動を取り除いて くれる場所になっています。 |
|
アボリジニは、 想念の力が必ず実現すると 信じて疑わないのです。 想念にゆだねた生き方を しているのです。 ? 現在、「超能力」と呼ばれている 様々な能力は、本来当たり前に 人類に備わっていたのです。 しかし、いつからか、私たちは、 脳で考える癖がついてしまい、 そのような能力が薄れていっています。 まさに脳で考えるようになって からの現代人の弊害なのです。 しかし、アボリジニは、 現代人が本来持っている能力を 大事に持っているのです。 そう、今でも。 だから本来、誰でも みんな、自由自在に自分の望む 生き方や人生や現実を歩いて 行けるのです。 |



