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満月の夜です。 自分の心の中にある不要なマイナス感情、ネガティブな気持ちを手放しましゅう。 自分の心の中に潜む、妬み、うらみ、嫉み、憎しみ、怒り、嫉妬、悲しみ、自信なさ、苦しみ、恐怖、萎縮、ルーズさ、卑屈さ、傲慢さ、不親切さ、イライラ、増上慢さなどのマイナス感情や不要な感情。。 暗い負の感情を、ひとつひとつ吐き捨てましょう。 |
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2014年03月17日
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気を感じ、波動を感じ、良いエネルギーを受けとることが出来るようになるには、木々の多い神社や心地好いと思う自然などに参拝すると良いと思います。 そういう自然環境に触れると、だんだん自分が持っている本来の波動を感じる感覚が芽生え始めます。 馴れてくると、得体の知れない力のようなものが神社等の土地からうねりを上げて立ちの昇っている波動などを感じ始めます。 元来、古のご先祖様たちは、土地が持つエネルギーが高い、パワースポットと呼ばれるような場所に神社仏閣を建立したと思うのです。 だから、神社は、パワーがあり、エネルギーに満ちているのです。 波動を受けとる感覚は、非常に心地好い感覚です。 エネルギーが強いところや弱いところ、優しい感じがするところや無限の愛が満ちている波動まで色々感じとれるようになります。 土地が持つ様々な波動は、それぞれ特徴があるもので良いエネルギーほど、基本的に心地好いものです。 特に木々の波動は、人を純粋にする力が宿っているのではないかと思うのです。 そして人は大自然のように純真無垢な清らかで美しい浄化された状態になったときに本当に人知を越えた力が出せるのではないかと思うのです。 その力が祈るという行為に現れ、祈ることが叶う。だからこういうパワースポットに社を立て、そこにいるだけで清らかな波動に自分がなり、そういう状態で祈る=叶うという場所にしているのだと思うのです。 たまに私は氏神様へお参りして会社に出勤していますが、朝の神社というものは良いものです。 普通の小さな社ですが、土地のエネルギーを受け取り、身も心も清清しく清らかに成りますし、幸福感を味わえる至高の喜びの環境です。 本当に土地の持つ力は有り難いものです。 |
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