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思い描いたことが自分の人生になります。 紙に書いて文字にするのです。 紙は神に通じているのです。 願いを紙に書いてしっかり魂込めて、心を込めてしっかり祈り念じるのです。 思い描いたことは必ずそうなると信じ切ることです。 とにかく信じきるのです。 そして、太陽界のエネルギーである、あの世の光のエネルギーを自分の頭頂部から取り込み、 恒にあの世と繋がっていて、太陽界のエネルギーを全身に受けていることを忘れないことです。 そして思い描いたビジョンをあの世の太陽界の世界へと送り届けるのです。 必ず念じたことはあの世のエネルギーによって叶うのです。 そして疑わないこと。 祈り、念じて自分の意志のもとで行動すれば、必ず望む結果は後から付いて来るのです。 必ず良い方向に行きます。 そして、逆境の時こそ自分の意志を試されている時。 しっかりと地に足をつけ、浮かれることなく、自分を忘れることなく、淡々と自分の生き方に真剣になることです。 自分の人生は、自分が描いています。 強い信念で思い描くことです。 自分の望む人生は、自分自身で引き寄せるのです。 自分の人生は、あの世の太陽界のエネルギーを借りて自分で創造するのです。 思い描く自分の望む情景を文字にするのです。 紙は神に通じているのですから。 |
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こういう天気の良い日は、しっかり太陽の光を浴びることです。 太陽のエネルギーは、万象万物の命の源ですから、全身の細胞に活力を与えてくれます。 特にオデコに太陽エネルギーを当てるとパワーを得て、とても運気に良い影響を与えます。 また、医学的にも太陽の光がネガティブな思考をポジティブにするという説があります。 これは、太陽の光は、脳内のセロトニンの分泌を促し、ストレスを解消する効果があり、このセロトニンが不足すると、鬱状態になったり暴力的になったりするようで、セロトニン不足の人はマイナス思考に陥りやすい傾向があるようです。 そこで、体内でセロトニンを分泌合成するには、日光を浴びる必要があるのです。特に朝の光を浴びるのが、最も効果的なのです。 セロトニンには、睡眠ホルモンであるメラトニンと相対する性質があり、脳の覚醒を促し、メラトニンには睡眠作用があります。 メラトニンが分泌している間はセロトニンの分泌は少なく就寝に適した時間で、逆にセロトニンが多く分泌されている間はメラトニンの分泌は少なくなり、仕事や勉強に適しています。 太陽の光を浴びると、睡眠ホルモンであるメラトニンの分泌がストップし、脳の覚醒を促すセロトニンの分泌が活発化されます。 太陽光を浴びないと、セロトニンとメラトニンの分泌のバランスや、体内時計が狂ってしまうため、不眠症になったり、うつ病になりやすくなったりしてしまうようです。 さぁカーテンを開けて、太陽光を部屋の中に取り入れましょう。 |
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