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新月や満月の時は、 願いが叶い易い時。 絶対に叶うんだと信じきることです。 疑わないことです。 しっかりと、イメージして、思い描くことです。 宇宙の采配で、全てが整い、調整されて望むものが手に入ります。 大事なことは、確信にかえることです。 疑わないことです。 |
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月は、潜在意識を司っています。 月と太陽が地球上から見て黄道上で同じ位置になる日が「新月」です。 今日は、新月です。新月には浄化エネルギーに満ち、新しいことを始める新たな創造のエネルギーに満ちていると言われ、願い事が叶いやすいと言われています。 やり方は、新月の時に願い事を書き、祈ります。 8時間以内に書き終え祈ります。せめて48時間以内。月と太陽での角度では、5度以内を合とし、30度以内ならば同一ハウス内に存在するので準ずるパワーがあるとのこと。 5度以内→8時間以内 30度以内→48時間以内 できました。 なりました。 のような過去完了形で書くか、 もしくは、 できます。 なります。の完了形で書くことがポイントです。 そして、主体は自分で書くこと。 例えば 私は、○○なりました。 私は、○○出来ました。 など 是非、新月の日に書いて、祈ってください。 |
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何か願いがある時の、とっさの心の使い方として、、 『お願い、○○になりますように』という心の使い方をしてしまうことが多いと思います。 それは、完全に間違いです。 『お願い』するのではなく、 『そうなる』と心に決めるだけなのです。 『思考の根底にある、根本的な考えや思いや思い描くことが現実化する』のです。 『○○をお願い!』 という状態は 現状の自分の今が 『○○が無い』 『○○に到ってない』から、 そう思うのですから、 『○○を叶えたい』 『○○を手にいれたい』 と思うと、 『○○が叶っていない』 『○○が手に入ってない』 という、 この到っていないという状態に フォーカスが当たるから 『今、叶っていない』 『今、手に入ってない』 と言う現実が叶うのです。 しかも、お願いする行為は、 誰か対象となる存在にお願いするという行為です。 この誰かとは、一体誰でしょうか? 神様?仏様?宇宙人? 何かわからない存在にお願いする行為のような他力本願ではなく、しっかりと、自分で創るのです。 自分の現実は、自分自身で創るものなのです。 きっと神様はいるのでしょう。 存在していると思います。 しかし、神様は我々のお願いをいちいちひとつひとつ聞いてはくれないです。 なぜなら、我々一人一人が神様はの分身なのですから。 だから、自分の現実は、自分で創るのです。 |
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これは、 『何となくの閃き』や『思考からくる認知じゃなく、頭頂部から入ってくる知覚』『肌感覚、触覚のようなものから来る未来への実感』みたいなものと考えます。 ○○した方が良い、とか 逆に、○○しない方が良い とか また、 初めて会う人で、瞬時に気の合う人だ、気の合わない人だ、好きにはなれない、好きになれる人だ、とか これは、買った方がよい、とか、これは、食べない方がよい、とか 訳はないけど直感的に感じるそれらの判断・感覚ってありますよね。 これは以外に大事なことなんです。敏感に瞬時に良し悪しを掴む事が出来れば、それに対応する作戦も考えられますからね・・・ そういう感覚を無視しないことです。 訓練も大切です。 習慣的に養うことも大事なこと。 常に自分の身に起こる現実を敏感に見つめ、分析するのです。 話は変わりますが、対人関係で良い人ばかり集まるなと思える時は自分の考え、思考、思っていることが良い状態の時です。 周りに冷たく、陰湿で、性格の悪い人嫌な人ばかりに囲まれていると思う時は自分の思考がそういうネガティブな時なのです。 なぜなら、類は類を呼ぶのです。 そこに結果があるのは、それには、必ず原因があるのです。 悪いことや望まない現実があるのは、悪い思考、ネガティブでマイナスな思考を自分がした結果だから。 類は類を呼ぶのです。 |
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だから、今の状況を変えたい場合は、自分から出す周波数を変えるのです。 自分から出す周波数を変えると、今の現実から離れ、今の地球とは違った別の地球に移行することになるのだと思います。 自分の周波数にあう、自分の周波数と同じ性質を持つ世界に移行する。 ようするに自分がワープするのです。 ということは、価値観の同じ性質を持つもの同士が集まるのです。 だから、心のあり方を変えれば、取り巻く環境も変わっていきます。 あらゆる取り巻く環境は、自らが引き寄せているのです。 |



