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『西新井大師』 本日、西新井大師に 参拝してきました。 ここは、その昔、弘法大師が 教えを広めるために関東を 巡り歩いていた折、 この地に立ち寄り、 病に苦しむ村人を救おうと 21日間の祈祷をすると、 枯れ井戸から新しい水が湧き、 それを人々に与えたところ、 たちまち平癒したという。 そして、厄災消除の霊場 として知られるようになったとか。 今でも、人びとが ここは、厄を除けてくれる場所 であるという想念があるから、 ここは、悪い波動を取り除いて くれる場所になっています。 |
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2014年04月27日
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アボリジニは、 想念の力が必ず実現すると 信じて疑わないのです。 想念にゆだねた生き方を しているのです。 ? 現在、「超能力」と呼ばれている 様々な能力は、本来当たり前に 人類に備わっていたのです。 しかし、いつからか、私たちは、 脳で考える癖がついてしまい、 そのような能力が薄れていっています。 まさに脳で考えるようになって からの現代人の弊害なのです。 しかし、アボリジニは、 現代人が本来持っている能力を 大事に持っているのです。 そう、今でも。 だから本来、誰でも みんな、自由自在に自分の望む 生き方や人生や現実を歩いて 行けるのです。 |
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そのような暮らし、 生き方をしている アボリジニは、まったく ストレスがないのだとか。 なので、 癌も心臓病もなく 貧富の差もなく、 競争も皆無。 全てを与えてくれる存在(神)、 大自然という存在、 その大自然に全てをゆだね、 共に生き、純粋で いつも心が開いている。 だから、 彼等が並外れた超能力を 持っているのも、 いつも純粋で 自然に対して、 人に対して、 あらゆるものに対して、 心を開いているからのようです。 |
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彼等は、他にも並外れた超能力を誰しもが持っていて、例えば病気や怪我をした場合は、手を触れるだけで癒されるようです。 いつも幸せと喜びで豊かに暮らし、皆が助け合い、愛し合い、笑いあい、楽しんで生きているのです。 また、死生観も独自であり、120歳か130歳位でお祝いをし、その後、自ら瞑想に入り数分後には自らあの世に旅立っていくのだとか。 そして、彼等の死体は自然の循環に寄与され、動物たちの栄養になるのです。 |
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