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そのような暮らし、 生き方をしている アボリジニは、まったく ストレスがないのだとか。 なので、 癌も心臓病もなく 貧富の差もなく、 競争も皆無。 全てを与えてくれる存在(神)、 大自然という存在、 その大自然に全てをゆだね、 共に生き、純粋で いつも心が開いている。 だから、 彼等が並外れた超能力を 持っているのも、 いつも純粋で 自然に対して、 人に対して、 あらゆるものに対して、 心を開いているからのようです。 |
心の力
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彼等は、他にも並外れた超能力を誰しもが持っていて、例えば病気や怪我をした場合は、手を触れるだけで癒されるようです。 いつも幸せと喜びで豊かに暮らし、皆が助け合い、愛し合い、笑いあい、楽しんで生きているのです。 また、死生観も独自であり、120歳か130歳位でお祝いをし、その後、自ら瞑想に入り数分後には自らあの世に旅立っていくのだとか。 そして、彼等の死体は自然の循環に寄与され、動物たちの栄養になるのです。 |
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また、アボリジニは、仲間や他人とコミュニケーションをとるには、テレパシーを使います。 そして、彼等は、物凄く優れた記憶力を持っており、声は祈るため、そして、歌うためにあるそうです。 文字を使うと記憶力が薄れるから文字は、要らないとか。 |
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アボリジニは、無所有の生き方で、物やお金その日の食べ物や水さえ持たず砂漠を旅します。 そして、お腹がすいたら祈ります。 宇宙の調和を乱さず、全ての生き物にとって良い事なら我々に糧をお与えくださいと。。 すると「今日は鳥が来る」と直感し、その後鳥の大群がやって来る とか 「今日は大物だ」と直感したらラクダがやってくるのだそうです。 彼等には、食べ物や水、必要な物全て与えられるようです。 そして、何一つ残さず生活用品として使います。 |
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挑戦から成功が生まれるのです。 波動の世界、エネルギーの世界、あの世の世界などと呼ばれる目には見えないですが、歴然としてそこに存在する見えないの力を利用し、 自分の人生を成功に導くように様々なことを調べ、勉強し、試し、挑戦するのです。 疑わないで、 波動とエネルギーの驚異の世界の力を信じきれば、現実は、思い描く姿へと変わっていくのです。 信じる力が大事なのです。まずは、自分の人生は、自分で創るという気持ちが大切なのです。エネルギーの世界の力を疑わず挑戦して試してみるのです。 |



