あなたの心に太陽を

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健康・ビタミン

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本当に春になると色とりどりの花たちが目を楽しませてくれます。
出勤する時も沿道に赤、黄、紫、ピンク、白色の鮮やかな色彩の花たちが
歌って踊って元気や勇気を与えてくれて、そして何よりも心に安らぎを
もたらしてくれますよね。
とても幸せな気分になります。
これは色や香りによる効果があるようですね。
例えばフリージアの香りには血圧を下げる効果とか。
ちょっとインターネットを見ていたら載っていましたので御紹介します。

青色の花は精神的な疲れや興奮状態を落ち着かせ自律神経の
バランスを整え、高血圧、不眠症、眼精疲労に効果があるそうです。

赤色の花は、神経を興奮させるので血圧が上昇し、
気分が上揚し、低血圧、冷え性に効果的。

黄色い花は消化吸収力を高め、
食欲不振、貧血、めまいに有効。

白色い花は呼吸器系を活性化し、
ぜんそく、皮膚病、ダイエットに効果的だとか。

紫色の花は高血圧を予防し興奮をおさえるそうです。

花が心と体の健康に役立てられれば素敵なことですね。
生きた花には生きた花の「気」「パワー」「エネルギー」があるのですね。

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七草がゆ

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明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。


早いものでもう平成19年です。
2007年ですよ。
早いですね。
今年も皆さんに幸福が訪れますようにお祈り致します。

さて、あさっては1月7日です。
七草がゆを頂く日ですね。
七草がゆとはセリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、
スズシロの七草が入った粥を食べて無病息災を願い、邪気を祓う
ための儀式だったようです。
また日常の食生活に戻る区切りであり、正月の弱った胃をいたわり、
ビタミン、ミネラルの豊富な七草で栄養のバランスを整えるという知恵が
あるようです。

セリ・・・・・消化を助け、便秘、冷え性、風邪に効果的
ナズナ・・・・貧血、視力に良く、高血圧、風邪予防
ゴギョウ・・・吐き気を止める。胃炎をしずめ、咳、たん、熱をとり風邪予防
ハコベラ・・・整腸効果・利尿作用がある。口臭を予防
ホトケノザ・・筋肉痛、歯痛をなくし、高血圧を予防
スズナ・・・・整腸・解熱効果。便秘、貧血、骨粗しょう症予防
スズシロ・・・整腸・解熱効果、便秘、たんを止める

健康の定義

WHO(世界保健機構)は1946年に健康の定義を

『健康とは、身体的、精神的、および社会的に完全か幸福(ウェルビーイング)の一つ

の状態をいうのであって、決して単に病気や障害の無いことを意味するのではない』

と定めました。それを現在では以下のように提案しています。

(1999年に健康憲章改定案として提案された新しい定義)

『健康とは、身体的、精神的、社会的かつ、霊的(スピリチュアル)に

完全な一つの幸福のダイナミカルな状態を意味し、決して単に

病気や障害の無いことを意味するのではない』

霊的(スピリチュアル)と言う意味がどういうものかはわかりませんが、

何となく世界は大きなうねりの中で意識が変わろうとしているように感じます。

特に欧米では「スピリチュアル的なもの」はあらゆる点で認めています。

特にイギリスでは「霊」の研究もかなり進んでいたり、

「霊氣」などのヒーリングでの病気治癒も健康保険の対象としていたり、霊的なこと

を真剣に解明する姿勢が明確であり、また本気で諸問題の解決の糸口として利用

する方が多いということは紛れも無い事実です。

「非科学的でまやかしであり、あるはず無い」という前提ではなく、「科学では解明

されていないが、明らかにそこにあるもの」とする認識が主流を占めているように

感じます。最近は日本でも江原さん等の活躍により、霊なるもの、スピリチュアルな

ものが徐々に認知され始めてきましたが、まだまだ霊的には遅れている国です。

話は元に戻りますが、やはり病気も心のあり方、持ち方から何かしら影響を受けて

発症するケースが多いと思います。訳もなく不安に襲われたり、常に心の中で

「失敗するぞ、失敗するぞ」と恐れていたり、人を憎み恨んだりというネガティブ

なエネルギーはネガティブな現実を生み出すのだと思います。

それが時に不幸に見舞われたり、時に病気になったりと。

ですから常に明るく元気で楽しく朗らかな心でプラスのエネルギーを全身から

出していなければいけません。心と身は別物でなく、いつでも一緒に働く互いが

優秀なパートナーであり続けないといけませんよね。心が弱ると身体も弱り、

身体が弱ると心も弱りますから。元気なエネルギーは闇や負のパワーを寄せ

付けないものです。

常に平静で穏やかで元気で明るい心で居るように心掛けたいものです。

農林水産省のホームページを見ていたら、

日本の食料自給率が載っていました。

なんと日本のカロリーベースの食料自給率は、

40%だそうです。主な先進国と比べると、

フランス130%、アメリカ119%、ドイツ91%・・

となっており、我が国の食料自給率は主要先進国中

で最低水準となっているようです。

ということは、食料の6割は輸入品ということです。

今後、引き続き海外から輸入が出来るという保証は

どこにもありません。

将来的に海外から食料を輸入できなくなったら・・・

非常に怖い現実です。

やはり自分たちの食べものは

自分たちの国で作らなければならないと思います。

更に日本にはエネルギー資源もありません。

この自給率(原子力除く)は更に最悪でイギリス112%、

中国100%、アメリカ73%、ドイツ29%・・・

日本はたったの5%です。

恐ろしい限りです。

やはり我々は資源が無い分、頭と智慧と体を存分に働かせて

働かるざるを得ない国民なのです。

そうしなければ生きてはいけないのです。

やれ、「ゆとり教育」とか欧米並みに「休日を増やす」とか

「もっと余暇を」等とのんきなことを言うのも

ほどほどにしなければなりません。

他の国とは事情が全く違うのですから。

確かに休む事は必要です。

充分な休息が無いと能力を100%発揮出来ないばかりか

身も心も駄目になってしまいます。

しかし昔から日本にはこんな言葉があります。

「働かざるもの食うべからず」

まさにこれが日本人としての基本的精神だと思います。

少子高齢化で若い働き手が無いにもかかわらず

働かない若年層が増え国力は落ち込んでいくばかりです。

その上、食料も資源もなく国の借金だけが増加していき、

年金も無くなり・・・行く末はどうなるのだろうと・・・・。

でも働かなければならないのです。

苦しさの中でも耐えて、明るく前向きに笑顔で元気よく楽しく

はつらつと生きていかなくてはならない。

それが我々の宿命なのです。

難しい事ではなくそれが日本と言う国に生まれてきた

自分の目的なのです。それが学びなのです。それが使命なのです。

ただ、ひたすら文句も言わず働くだけ。

そこに深い意味は無い。

それを自らの修行として選びこの地上に

生れてきたのだと思います。



それが生きている目的だということだけだと思うのです。

笑いと健康学会

「笑い」が健康に与える影響について研究するため
「笑いと健康学会」なるものが設立されたそうです。
「笑い」の効用について体系的に解明することが目的とのこと。
 笑いは気分をリラックスさせる効果がありますが、
医学的にまだはっきりと因果関係が判明していないということでしょうね。




発起人には、医学者、心理学者、落語家、精神医学や生理学などの研究者が名を連ねているそうです。
今後芸人さん達がネタを披露し、笑うお客さんの体に起きる変化について実験データを蓄積するそうです。
面白そうな実験ですよね。

確かにつらいことがあっても、笑えば一時的でも嫌な気分が吹き飛ぶことがありますよね。
人間の体って実は単純な構造なのかもしれないなぁ。
医学的に笑いが解明されれば本当に素晴らしいことだと思います。
笑う事だけで病気予防になったり、病気が改善していくなんて素敵な事ですね。

本当に医療として役立つよう真剣に研究してほしいものですね。
ただ、医療として使えるようになっても、
実際気分が落ち込んでいる時や病気で悩んでいる患者さんに対して
如何に笑ってもらうかの笑いのテクニック?技術?は相当高いレベルが要求されますけどね・・。〈/font>


毎日笑って過ごして、心も体もハッピーでいたいですね。。。。.:♪♪*:・'(*⌒―⌒*)))☆ ♪♪♪
そのためにはまず怒らない、憎まない、妬まない、羨まない、嫉まないことですよ。

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