あなたの心に太陽を

宜しければコメントお願いします。夢が叶った事例なども是非教えてくださいね。

良い「氣」 の宝庫

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木の力は偉大です。
大きな木になればなるほど、いや年月が経てば経つほど
木の力は強くなるのではないかと思ってます。
元気が無い時、木に触れるとパワーが出ます。
元気な時は更にパワーアップします。

ネガティブなときには心を癒してくれます。
寂しい時には暖かく包んでくれる愛の温もりを得られます。
自分に自身が無くなった時、そっと見守ってくれます。

木の傍にいると心が自然と落ち着きます。
大いなる愛に抱かれている感じです。
私は毎朝、この木に触れて出勤します。
時には抱きついたりして・・・・危ない人?かしら・・・

でも気分が安らぐんですよね。
何故でしょうか。よく分かりませんが、家でも木造住宅は
温もりががあると言いますよね。

そして檜の風呂はアロマ効果があると言うし・・・
そして心が豊かな氣分になります。
不思議です。

長い年月、同じ場所でじっと動くことなく
どっしり生きていると言う事自体、偉大な事です。

人間もいちいち動揺することなく
安定感、落ち着いた生きかたをしている人には
暖かいものを感じます。
ふらふらすることなく、一本筋の通った
どっしりがっちりした生き方をしたいものです。

浅草寺

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9月も下旬であると言うのに非常に暑い日が続いてますね。
昨日も暑い日でしたが、一念発起?して浅草寺に参拝して
参りました。しかししかし・・・・
非常に観光客の方が多いですね。暑さなんて関係ないのかしら?
しかし、観光客の多さでも分かるように人々を引き寄せる
「場」の持つエネルギーは素晴らしいものがありますね。
特に本堂のある場所は素晴らしい土地のエネルギーが
放出していましたよ。浅草寺の本尊は聖観音です。
創建の経緯は628年 隅田川で漁をしていた
檜前浜成・竹成兄弟の網に聖観音像がかかり、この像を拝した
兄弟の主人・土師中知は出家し、屋敷を寺に改めて供養した
のが浅草寺の始まりだそうです。
その後645年、勝海上人という僧がお寺を整備し、
観音の夢のお告げにより本尊を秘仏と定めたため、
その実体は不明とのこと。さらに平安時代に
延暦寺の僧・円仁(慈覚大師)が秘仏の代わりに人々が
拝むための像の観音像を造ったことのだそうです。
浅草寺では勝海を開基、円仁を中興開山と称されているようです。
しかし昭和20年3月10日東京大空襲で、旧国宝の観音堂、
五重塔などが焼失したようですが、現在のように周りの方の力で
見事に復興したようですね。
人々の熱い思いが見事に花開いたのでしょうね。

場の持つエネルギー


人には人それぞれが持つ波動・オーラ・雰囲気など
色んなものがありますよね。
妙に好感の持てる雰囲気の人、
一緒に居るだけで自然に気持ち良くさせてくれる人、

逆に何となく気に入らない人、
馬が合わないようなタイプ、
一緒に居るだけでこちらの気分が悪くなるような人・・・


これは「場」にも同じような事が言えると思うんです。

いわゆる「イヤシロチ」というものですね。

住んでいるところにも自分に合う合わないと言うものがあると思います。

勿論どこでも合う人もいると思います。
すべてに同調し、全てを癒せる人は「場」さえも癒せることが出来る人
ですね。。

しかし場の持つエネルギーを上手く自分にプラスに持っていけるように
することが何よりも大切な事なんですよね。

自分を取巻く住環境から職場、通学通勤経路・・・
それらを癒しの空間に出来れば最高です。

そのためには場の持つ良いエネルギーをまずは自分で体得して
良いエネルギーの「場」というものを肌で感じることも
必要だと思います。


そこで今日は代表的な関東のイヤシロチを・・

東京   浅草寺
東京   明治神宮
埼玉   金鑚神社
神奈川  鎌倉 
神奈川  江ノ島 
神奈川  箱根神社

言葉とは見えない「魂・心・波動」を含んでいる偉大な存在です。
善の心、良い気持ち、前向きな心で使うと素晴らしい愛の溢れる力を
発揮してくれるが、使い方を誤ると人を痛めつけ苦しめる
悲惨な武器と化してしまう存在です。
面白い記述が「ヒマラヤ聖者の生活探求」のなかにありますのでどうぞ。


「ヒマラヤ聖者の生活探求」
ベアード T.スポールディング (著)
仲里 誠吉 (翻訳) より

この村には平癒の廟というのがあった。建立以来この廟の中ではただ
「生命、愛、平和」という言葉のみが口にされてきて、
それが極めて強烈な波動となって蓄積され、廟を通り抜けるだけで殆んど
すべての病気がたちどころに癒されるというのである。

この廟では「生命、愛、平和」という言葉だけが、かくも長年月に
わたって語られてきているので、それから出る波動は極めて強烈であり、
たとえ不調和や不完全を意味する言葉を何時なんどき使ってみた
ところで、何の影響も及ぼせないそうである。

人間の場合にしてもその通りで、「生命、愛、調和、平和、完全」
を現す言葉だけを出すようにすれば、そのうち不調和な言葉など出せなく
なるであろう。
事実わたしたちは不調和な言葉を使ってみようとしたが、
その都度それは言葉にならなかった。

(中略)
何人も欲すれば常時そこを訪れることができる。
訪問の回数も宿泊の日数も自由である。
かくして此処を訪れる人々の心の中におのずと理念が形成され、
やがてそれが定着するようになる。

(中略)
わたしたちは驚嘆すべき数々の癒しを目撃した。
或る者は廟を通り抜けるだけで癒された。
またかなりの時間をそこで費やして初めて癒された者もいる。
いずれの場合にしても、1人として司祭する者はいなかった。

発声された言葉のヴァイブレーションはそれほど強力であり、
その影響範囲内に来る者はすべておのずからにして功徳を
受けるのであった。
骨化症を患っている或る男が廟に運び込まれるや、
完全に癒されたのを見たことがある。
1時間後に完全に回復して歩いて帰ったが、
その男は後でわたしたち一行のために4か月も働いてくれたものである。

無くなっていた片手の指が完全に生えた男がいるし、
手足が萎え身体が歪つになっていた少年で瞬間的に癒されて歩いて
廟から出て行ったものもいる。
実際に廟に入っていった人はことごとくが癒された。

そのとき癒された者に、2,3年後に直接会う機会もあった。
再発することがあれば、それは本人に本当の
霊的理解が欠けている為であるという。

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住吉大社

非常に境内全体に大きな波動を感じた場所です。

それはとても壮大で荘厳で慎ましくかつ大きなパワーを

感じる場所と言った感じでしょうか。

歴史を感じると言うか・・・非常に良い氣が流れています。

時が経つのを忘れてしまうような感じでしたね。

いつまでもここに居たいと思わせるような場所です。



さてここは昭和二十一年まで官幣大社であったそうです。

摂津の國の一の宮で全国約2300社余の住吉神社の

総本宮でもあります。

住吉の御祭神は、イザナギノ命、イザナミノ命の子供に

あたる海の神です。

まず第一本宮は底筒男命 (そこつつのをのみこと)

第二本宮は中筒男命 (なかつつのをのみこと)

第三本宮は表筒男命 (うわつつのをのみこと)

第四本宮は神功皇后  (じんぐうこうごう)
     息長足姫命 (おきながたらしひめのみこと)

筒とは、星を指しており天空に輝くオリオン座の神の説も

あるとか・・・初詣といえば大阪人は「すみよっさん」

と言います。

大晦日の夜は非常に人が多く祈願する人でとてもごったがえします。

三が日の参拝客数は、毎年200万人を超えるとか・・・本当に大阪人に

愛されているのですよね。


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